温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >227ページ目
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福島県の口コミ一覧
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JR常磐線湯本駅前に最近できた共同湯です。以前にいわき湯本を訪れたときは行程の関係で立ち寄れなかったのですが、今回は念願がかないました。
温泉は、共同湯らしくシンプルに男女別の内湯があり、浴槽は44度の高温湯と41度の常温湯に分かれています。源泉が高温のため加水していますが、はっきりと硫黄臭のある掛け流し温泉で、湯口は硫黄で白く変色しており、なかなかいい感じでした。
この日は、さはこの湯が工事で休業だったためかなり混んでいましたが、それでも、220円という安価で掛け流しの温泉に入れるきれいな施設が駅前にあるというのは、列車湯巡り派の私にとっては嬉しい限りです。
(2009年8月入浴)4人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形使用で檜造りの露天風呂と内湯に入浴しました。
露天は白い小さな湯の花が舞うぬるめのお湯でしたが、硫黄臭はわずかで湯口でしか感じられず、檜の匂いの方が強かったです。内湯も硫黄臭はほとんど感じられませんでした。消毒臭もなく、一応掛け流しのようでしたが、本当に硫黄泉なのかなあという感じのお湯でした。
建物の設備や従業員の接客態度など、いわき湯本温泉発祥の地に建つ老舗温泉旅館としての風格は十分に感じられたので、温泉もいわき湯本らしく硫黄の匂いが漂う湯だと言うことなしなのですが。
お昼は旅館の中にある食事処でいただいたのですが、いわきの漁港で水揚げされた魚を使った海鮮丼はおいしかったです。食事とセットで入浴料が安くなるプランもあるので、これはお薦めだと思いました。
(2009年8月入浴)11人が参考にしています
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土湯温泉の共同湯 中の湯
源泉名土湯温泉混合泉(2号・15号・新1号井・16号)
源泉温度60.4度PH7.2 単純温泉
温泉レベル★3。熱めのさっぱりした湯。
雰囲気★3。総合★3。
外観及び浴場が改修済みでかなり新しく感じました。
浴槽は1つ内湯のみ。
足湯散策後とあって、速攻入湯したい気持ちに駆られていました。
しかし、掛け湯するもかなり熱い。
同じく入湯できないでいる方と顔を見合していると
洗い場にいた地元の方が加水してくださいよとのこと。
若干加水させてもらい入湯に至りました。
その後、3人でのほほんとした雑談を楽しみつつ熱さと戦いました。
土湯温泉の日常温泉を堪能できました。
(2009年7月18日)5人が参考にしています
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こけし系足湯2 かじかの湯
源泉名土湯温泉混合泉(2号・15号・新1号井・16号)
源泉温度60.4度PH7.2 単純温泉
荒川大橋のたもとにある。
4隅に大きなこけしのモニュメントが出迎えてくれる。
足湯自体は、四角形で真ん中にこけしをモチーフにした屋根が掛かっている。
<こけし>を主張している感がかなり目立っていました。
さりげなくが良いような・・。
(2009年7月18日)1人が参考にしています
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自然系足湯2 月の湯ぶじぇ
源泉名土湯温泉混合泉(2号・15号・新1号井・16号)
源泉温度60.4度PH7.2 単純温泉
月乃湯橋のたもとにある。
若干小さい感が否めなかった。
屋根の良い雰囲気とは裏腹に即席感を若干感じました。
(2009年7月18日)1人が参考にしています
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自然系足湯1 土ゆっこ
源泉名土湯温泉混合泉(2号・15号・新1号井・16号)
源泉温度60.4度PH7.2 単純温泉
東鴉川沿いにあり、奥には滝の吊り橋が控える。
渓谷チックなロケーションが最高であった。
自然いっぱいかなりの満足感を得られました。
(2009年7月18日)0人が参考にしています
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大曲全国花火競技大会の帰りに福島駅に2時間早く到着し、新幹線の時間まで暇つぶしに駅の1階をふらふらしていたら、スーパーマーケットの奥の目立たない場所にあった。
4人が参考にしています
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彼と1泊でおとぎの里に宿泊させていただきました。
部屋は10畳にベットがあったのですが、2人で泊まるには十分な広さでもあり部屋に源泉掛け流しの露天風呂もついており、とても快適でした。料理もとてもかわいらしくまとめてあり見た目でも楽しめ味もとてもおいしかったです。朝食も良かったですよ。彼とは何回か旅行に行っていますが、とても気に入ったようでまた行きたいねって何度も言ってました。7人が参考にしています
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温湯に微まで付く
暑い夏の日は微温湯温泉と思い日帰りで
舗装農道を通って行きました。
農道は道路幅もあり問題はないが
県道に入ると狭かった。
特に旅館手前の小さい桜並木の幅は狭い、(春は綺麗そう)
けど帰りに微温湯温泉の名の入ったマイクロバスと
農道ですれ違った。マイクロバスが通れるみたいです。
ぬる湯に浸かる涼を求めて行ったのだが
旅館に着いただけで、すでに涼しかった。
山系の中腹になるが
旅館自体、眺望はきかない山間にあった
深い霧が似合う感じの古い木造二階建で
奥に宿泊施設と思われるかやぶきの屋根で増築の
比較的新しい建物があった。
渋めの木造浴場は母屋から細い渡り廊下でつながっている。
お湯はさすがに温い、φ50㎜ぐらいのパイプから
勢い良く放水(湯)されている。湯面まで20~30cmの高さだが
放物線の出かかりで湯面に到達する感じで勢いがすご!
ポンプ圧でしょう、もちろん量も多くなるということで
木製の浴槽の湯は新鮮で視覚的にはピュアですが金属臭はあるのです。
温度は31.8℃でPHは2.9と浴室内の成分表の表記にある。
PHが2.9なのかは疑問。
含有成分数値でいくと特徴はメタケイ酸が多そう。
数値でほかの温泉との比較は正確に把握してないのである。
156.1mg/1kgの表記ですがどうなんでしょうか。
とにかく長湯なんてもんじゃない
暑い夏が終わるまで入っていたい感じ、極端に言えばです。
どこぞの坊やも温さに素直に喜んでいた。
我、子供と一緒である。
眼病への効能が目立ってあるらしい。
沸かしてある湯が入ってるFRPの浴槽と二つあるので
交互に入ってる人もおりました。7人が参考にしています











