温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >227ページ目
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福島県の口コミ一覧
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外観画像です。
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6月の土曜日、夕方4時頃訪問してきました。
道路には交通整理の職員がいるほど、
お湯は硫黄泉で申し分なし、最高です。
が、予想通り中は込んでいました。
込まない時間を選んで行くなら5点かなと思います。
待合スペースには高湯温泉の説明資料がテーブルに
置いてあり、読んでみるといろんな事が勉強に
なりました。1人が参考にしています
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6月の土曜日、夕方4時頃訪問してきました。
道路には交通整理の職員がいるほど、
お湯は硫黄泉で申し分なし、最高です。
が、予想通り中は込んでいました。
込まない時間を選んで行くなら5点かなと思います。
待合スペースには高湯温泉の説明資料がテーブルに
置いてあり、読んでみるといろんな事が勉強に
なりました。1人が参考にしています
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外観画像です。
十綱橋を渡り、坂を上った所にあります。
飯坂温泉駅からは一番近い共同浴場です。2人が参考にしています
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福島県福島市土湯温泉
約七ヶ月ぶりに立ち寄った。こちらの温泉には湯殿がなんと六つもあちこちにある。すべて肌触りのやわらかい乳白色の硫黄泉だ。そのうちの三つは三時間毎の男女交替制。
男湯の内湯「剣の湯」と、交替制の檜造りの内湯「千寿の湯」、「鬼面の湯」(露天)の三つに入湯させて戴いた。前回と全く同じ。もう一つの交替制の“おもしろ露天風呂”とやらの「天狗の湯」にはまたも入れずじまい。ここだけは内湯伝いに露天風呂に行けるらしい。おもしろ露天風呂にまたもふられ、私はちっともおもしろくはない。(笑)
しかしながら、今回二度目の露天「鬼面の湯」もすばらしい。目の前の山の新緑の樹々が実にきれいだ。
森林浴も同時に愉しめる。すぐ近くの枝には、かわいい小鳥が口に虫をくわえて、自慢げそうに見せびらかしていた。
(2009/06/07 再訪)
7人が参考にしています
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山形蔵王へ向かう道すがら、夜10時ころに寄り道してみたのが月光温泉大浴場。昭和のレトロ感漂う外観で、なんとなく昔のモーテルチックな建物。館内も「ザ・昭和劇場」と言わんばかりの雰囲気。受付にはもの静かなおばさんが一人佇んでおられたが、素朴でシャイな方とお見受けしました。
名称は「大浴場」ですが、5-6人サイズの内湯男女各一本のみ。浴室には換気扇がなくサウナ状態。湯気でモウモウと息苦しかったので窓を少し開けさせてもらいました。床、湯船ともにタイル張り。カランは3-4つにシャワーが一つ。床は湯の成分のためか湯が流れ出す付近はヌルヌルとして結構滑りやすいので地注意してください。新参者の私は危うく滑りそうになり、みんなの視線を浴びながらもなんとか体制を建て直し、「や、やるじゃない」と独り言をつぶやくのでありました。浴室には5-6人の旦那衆がいましたが、あまり湯船には入らず熱心に体を洗っておられました。
源泉はドカドカ投入され、溢れ出しもザーザーと多く壮観。湯は無色透明で塩化物泉に弱タマゴのブレンド臭を感知。湯温は体感43度でやや熱めの設定。浴感はヌルスベ感から弱キシ感へと華麗にリレー変化。とにかく温まる湯で浴後の汗がなかなか引かず、全身ポッポ、ポッポと血潮が騒いじゃうよ状態。素肌がずっとしっとりとしていたのも印象に残りました。個人的には「大浴場」というほど大きくはありませんでしたが、湯は素晴らしく、満足のいく湯浴みとなりました。早朝5時から深夜12時まで、地元の銭湯として活躍しているようです(料金は大人350円也)。
ところで、大浴場の道路を挟んだすぐ目の前には、クアハイムという施設があります。立ち寄り湯もOKの宿泊施設ですが、あいにくこの日は館内のメンテナンス工事のため休業で、知らずに来てしまった人が続出し、皆さんガッカリしていた。そして、観念したかのように目の前の大浴場へ吸い込まれていきました。0人が参考にしています
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二年程前に車で旅館の前を通った時、外観の雰囲気が良かったので今回、宿泊しました。
部屋は広くて綺麗でした。食事も田舎料理中心でよかったです。
ただ、残念でしたのが浴室でした。まず、脱衣所ですが、狭くて、暗くて、上がり場が無いため、スリッパーを履いたまま着替えなければなりません。このため、一部のお客さんは通路で着替える始末でした。
それから内湯と露天風呂は離れていて、特に露天風呂は入る雰囲気になりませんでした。実際、誰も入っていませんでした。内湯は湯船は狭いですが、温泉は単純泉でまあまあのお湯です。12人が参考にしています
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いわき市は広大な都市ですが、その中の中心市街地である平地区は国道も道幅が広く浜通り最大の市街地を形成しています。そんな平地区を東西に走る国道6号線沿いにここ、尼子湯はあります。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン11席、内1席は鏡&シャワー無し)
主浴槽(42℃弱、白湯、バイブラ、電気風呂各1席)
海水風呂(39℃程度、弱バイブラ、1席分)
打ちっぱなしコンクリートの外観を持つ、おおよそ銭湯とは思えない近代的な外観です。街の中にあり周囲の外観と溶け込んでいます。
フロント式の受付。まず受付を済ますとリストバンド型の鍵を貰えます。その鍵が靴箱と脱衣所のロッカー両方の鍵になります。サウナもありますが、別料金です。大人800円でサウナ込み料金になります。サウナは湯殿の中にある訳ではなく、脱衣所を一度通らないと入れない仕組みになっていました。
湯殿は、入って左側の壁際にカランがあり、右側の壁際に主浴槽があります。主浴槽は1席ずつ白湯、バイブラバス、電気風呂となっています。売りは海水風呂のようで、いわき市北部の海岸から毎日海水を運んでいるとかなんとか、能書きが書かれていました。
いわき市は温泉が多いので観光客は皆無でした。平地区にいて、ふと入浴したくなった、そんなときに良さそうです。ただし、駅からはかなり歩きます。2人が参考にしています









