温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >225ページ目
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福島県の口コミ一覧
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友人家族総勢12名で行ってきました。
やっぱり子供連れの家族向けですね。まぁそんなの解ってましたけど・・・・
もちろん館内の食事はサービスエリアみたいなもんだし、ショーも途中から飽きて来ちゃって・・・という感じでしたが、
意外!に大人も楽しくなってきちゃうポイントもありました。
友達とプールだなんて中学校以来?だし、ビール飲めるし、ジャグジーに水着で入るなんて、ちょっとラップシンガーのPVみたいで面白かったです。
ジャグジーはパレオのイエローゾーンで8人くらい入れる小振りな丸い浴槽がいくつかあって、友人や家族で一緒に入れます。一応硫黄のニオイもして、文字通り水着で入れる温泉ジャグジーでした。
普段は一人だったり、女子メンバー2、3人で温泉というのがパターンですが、我々は夫婦3組で入ってわいわいおしゃべりできるのが今回良かったです。
お湯の質どうこうっていう場所ではないと思うので、そこは考えないとして・・・・
そのジャグジーくらいで、この値段は・・・・高過ぎですね。
家族で一日楽しめればオッケーかもしれません。
おじいちゃんから子供まで三世帯家族、または、若いカップルグループにおすすめです。0人が参考にしています
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浴室の補足写真です。
16人が参考にしています
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福島県飯坂温泉にある温泉旅館「ほりえや旅館」さん。明治創業の老舗旅館で、創業当時とほとんど変わらない外観は、大変趣のあるものです。鯖湖湯&温泉神社に隣接する立地を誇ります。同年輩と思われる若女将に立ち寄りをお願いすると、快く受付してくれました。
浴室は内湯が二つあるそうですが、大きいほうを連れと貸切でどうぞとのこと。ドアノブに貸切札を掛けていざ入浴です。湯船はホームベースをやや変形させたような五角形、4-5人サイズ。無色透明な湯で満たされています。お年寄りにも安心なお手製と思われる手摺も設けられていました。湯船内には半身浴用なのか、置石も沈められていました。
源泉温度が高いためか、源泉の投入量はかなり絞られていました。それでも湯温は体感45~6度と熱め。連れが熱くて入れないというので加水&湯揉みをして入浴しました。
湯自体にこれといって特徴があるわけではありませんが、サッパリとした癖のない湯です。毎日入る温泉としては理想的なのかもしれません。浴室にシャワーはなく、上がり湯に加水した湯でシャンプーや体を洗うようです。
一つ残念なのは、湯船の大きさに対して源泉投入量が少ない点です。熱交換の形で源泉温度を下げることができれば、加水することなく源泉の投入量を増やせ、湯船内の湯の鮮度も格段に向上するのにな~なんて考えた次第です。7人が参考にしています
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写真提供です。上がサルのこしかけのようになった湯船の縁石。下が湯船内の段差に付着しクロコダイル調の析出物です。
7人が参考にしています
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福島県大大沼郡にある温泉旅館です。三島町宮下地区は宿場町の名残なのか、コンパクトながらも商家や民家が密集する地域で浴場施設や宿泊施設も数件あります。栄光館さんもそのひとつです。建物はやや年季の入った印象ですが、「ふるさと荘」さんと並んで宮下の双璧をなしているようです。
玄関に入ると明るく感じの良い女将さんが対応してくれました。平日に訪問したためか他のお客様はいらっしゃらない様子。浴室は館内の渡り廊下を通った先にあります。
ラインナップは男女内湯各1の構成。残念ながら露天はありません。しかし浴室に入ると20人は入れそうなL字型の湯船がド~ンと飛び込んできます。窓も大きくとられ、採光と景色はまずまず。窓の外には河原が見え土手には東京よりも一月近く遅れた桜が咲いていました。
湯温は体感45度強。湯もみ棒があったので早速湯もみ開始。特に表面が熱くなっていたようで、湯もみ後は体感43度。湯は湯船内でややカーキがかって見える湯です。キリリと熱くしっかりとした浴感です。金気臭も感知。源泉を口に含むと鉄・塩味も感じられます。
湯船の縁に配された川原石は、湯の析出物でサルのこしかけのようにデコレートされ、湯船内の段差部分にもクロコダイル調の析出物が形成されていました。成分の濃さは折り紙付です。
こんな素晴らしい浴室を終始独占して満喫させていただきました。女将さんのお話ですと、平日は特に空いているとのことで、もったいない限りです。激混みの早戸温泉などと比べても何ら遜色のない名湯で、大沼郡の超穴場的存在です。自信を持ってオススメする一湯です。12人が参考にしています
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福島県大沼郡にある温泉民宿です。アクセスは国道252号線、川口駅前の交差点を玉梨温泉方面に向かうと、その数キロ手前の右側に位置します。外観はのどかな東北の一軒家といった風情で、看板がなければ、温泉宿初施設には見えません。平日の午後、事前にTELしてから突撃しました。
女将さんに受付をしてもらうと(立ち寄り大人一人300円也)、申し訳なさそうに露天は湯が張ってなないので入れないとのこと。見学だけさせてもらいました。7-8人サイズの楕円形、真ん中に置石があり、湯が張ってあれば雰囲気の良さそうな岩湯でした。どうやら冬場は使っておらず、これから大掃除をしてから本格始動する模様。館内も雑然としていました。訪れたのは4月半ばだったので、いたし方ありません。この地域ではようやく長い冬が終わったばかりです。残念ですが露天は次回のお楽しみです。
内湯は露天の少し先にあり、男女各1のシンプルな構成。なんとも素朴で飾り気のないコンクリ製2人サイズ。湯は見るからに上質そうな塩化物泉。源泉は透明ですが、湯船内でうっすらとカーキがかった貝汁にごり、湯温は体感42度の適温。ジワジワとゆっくり働きかけてくる浴感でリラックス効果満点です。湯に関しては文句なしです。
設備的にはなんら豪華さもなく、特筆することはありませんが、田舎の親類の家に遊びに来たかのように気兼ねなくホッとする一時を満喫させていただきました。写真は上が内湯男湯、下が準備中(?)の露天です。2人が参考にしています
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予想外(宿の方、失礼!)にも、温泉が好印象なお宿でした。硫黄泉ですが、マイルドで源泉のまま、いつまでも浸っていられる極上湯でした。広さは決して広いとはいえませんが、露天風呂で最高のお湯は、至福のときでしたよ。療養にもいいようで、湿疹が一日で治ってしまいびっくり。おまけに、卓球もし放題で、一風呂前に良き時間がもてました。
夕食もとてもおいしく、オリジナルの和食で量も適当、お品書きも付いていて親切な対応がうれしかったです。
ちなみに温泉は別棟の露天風呂のみで内風呂は非温泉です。露天風呂の入浴時間は11時までです。13人が参考にしています
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前々から気になっている温泉でしたが、奥只見湖が二輪通行止めの為に中々行く機会が無い温泉でした。
しかし、最近調べてみると奥只見湖の二輪通行止めは解除されていたみたいですね・・・これは行かなくては。
ETC土日割引を利用する為、土曜日の入湯なのでなるべく混んでいない午前中に着くように到着したら、希望通り貸切の入湯となりました。
奥の湯船には熱くて新鮮なお湯が沸いていて、手前の湯船には少し温くなったお湯が張ってあり、野湯ながら二通りのお湯を楽しめます。6人が参考にしています
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浴室の補足写真です。ちなみにこちらの里の湯さんは、立ち寄り入浴だけでなく、素泊まり専用の宿泊施設も備えています。料金大人お一人3300円也。会津の湯めぐりの拠点に活躍してくれる予感も。。。
5人が参考にしています










