温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >222ページ目
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福島県の口コミ一覧
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何度か「南郷トマト」を買うために寄りましたが、温泉利用は初めて。茶色で熱めの源泉風呂と温めの露天風呂は塩味がして、少しヌルヌルしました。食堂をかねた座敷があり、休憩できます。
1人が参考にしています
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2年ぶりに訪れた。いつもながら露天は野趣に富んでいて、開放感たっぷりで気分がいい。湯守りが定期的に泉温を調べ、常に適温に保っているのがすばらしい。
今回は露天と近くの内湯しか入れなかった。建物はもう古くなっているが、温泉にすごく気を使い、手入れを十分にしているのが伺え、お客へのサービス精神をすごく感じた。特に「2階の温泉にも入っていいですよ」との声が、何よりと思った。2人が参考にしています
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噂に聞く洞窟風呂に興味があり、訪れた。
ここはものすごい湯量だ。すべての湯がかけ流し。ただ、泉温が高く、加水しないとは入れないのが玉に瑕。洞窟風呂は湯加減がちょうどよく、長湯が楽しめた。
この宿には貸し切り風呂が2つあるが、この源泉は他のものと違い、ものすごい高温。水を出しっぱなしにしないととても入れない。湯花がすごく多いのも特徴。ただ、いたるところに階段があり、足腰の不自由な人には向かない宿といっていいだろう。
今回は内湯が付いた部屋に泊まったが、この湯は適温で気分よく入れた。それに静かで、すごく落ち着く部屋であった。
ここは料理の味付けがよく、素朴な素材ながらおいしく味わえたのがうれしい。それに宿泊客一人に一個の桃がデザートに付いたのも驚きだった。仲井さん達の応対も気持ちよく、また来ようと思ったものだ。3人が参考にしています
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ボケ防止の湯などと書かれた看板に惹かれて訪れた。
深い森の中にある宿。くたびれかけた建物に、思わずひるんだ。ところが温泉には驚いた。鉄分を含んだ炭酸泉。アツ湯とぬる湯があり、すごい勢いで源泉が注がれている。外には今建設中の露天が2つある。入浴は可能だが、未完なので怪我をしても、それは自己責任です、とわざわざ書かれているので注意が必要。
ここは自炊客しかとらない湯治専門の宿。女将はぶっきらぼうの応対だが、すごく親しみを覚える。気が向くとふらりと来て、1週間ぐらい居続ける客ばかりだという。湯船でも主のような年配の男性が、訪れた人に「こっちの湯のほうが効き目がるんだよ」と教えていた。その光景におなじみさんが多いのだろうと思ったものだ。
温泉重視の人には堪えられない施設といっていいだろう。とにかく病みつきになりそうな温泉である。2人が参考にしています
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着いてからチェックイン、部屋に案内してもらうところまではきっちりホテルなのですが、ここからがすべて旅館。部屋担当の仲居さんが、昔風のサービスで、声も大きく、色々と押し付けがましい。滞在中三回も言われた「お茶碗を洗ってきます」そんなこといちいち言うかなあ。また、ホテルであれば決してない、従業員が「失礼します」の一声で入ってくるプライバシーの欠如。露天風呂に行く途中にあるマッサージの客引き、通るたびに声をかけるのも、どうかと思う。以上、サービスがどうこう、というよりホテルなのか、旅館なのかが一貫していない。ホテルのつもりなら、そのようにもてなして欲しい。
サービス以外の点ではだいたい満足してます。泉質はともかく露天風呂の演出はすばらしいです。料理は特筆するほどではありませんが全般的に良かったと思います。ただ、朝ご飯は広い宴会場でのバイキング、せっかくの朝の気分が台無しです。4人が参考にしています
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秘湯を守る会の温泉はよく利用します。価格が安く、温泉は清潔で気持ちのよい露天風呂などがあり、サービスはやや雑ではあるものの決して嫌な感じではなく、また料理も素朴で美味しいものが多い、というのがこれまで泊まった宿の印象でした。
残念ながら、ここの旅館はこれらの印象をくつがえすものでした。きっと泉質は良いのでしょう。入った感じはとても良い温泉でしたが、せっかくの露天風呂はペンキがはげ落ち、カビが目立つ建物の外壁を眺めることになります。
料理は規定の六時でなく六時半であったためか、すでにほとんどの料理が配膳され、かつ冷えきっていました。熱々だったら美味しかったであろう岩魚の塩焼きも冷たく表面が乾燥してます。ありきたりの刺身とか見ただけでせっかくの休日の気分を台無しにするようなやる気のなさ。お腹が空いてたにも関わらず、半分以上手を付けずに退席しました。3人が参考にしています
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