温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >219ページ目
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福島県の口コミ一覧
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噂に聞く洞窟風呂に興味があり、訪れた。
ここはものすごい湯量だ。すべての湯がかけ流し。ただ、泉温が高く、加水しないとは入れないのが玉に瑕。洞窟風呂は湯加減がちょうどよく、長湯が楽しめた。
この宿には貸し切り風呂が2つあるが、この源泉は他のものと違い、ものすごい高温。水を出しっぱなしにしないととても入れない。湯花がすごく多いのも特徴。ただ、いたるところに階段があり、足腰の不自由な人には向かない宿といっていいだろう。
今回は内湯が付いた部屋に泊まったが、この湯は適温で気分よく入れた。それに静かで、すごく落ち着く部屋であった。
ここは料理の味付けがよく、素朴な素材ながらおいしく味わえたのがうれしい。それに宿泊客一人に一個の桃がデザートに付いたのも驚きだった。仲井さん達の応対も気持ちよく、また来ようと思ったものだ。3人が参考にしています
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ボケ防止の湯などと書かれた看板に惹かれて訪れた。
深い森の中にある宿。くたびれかけた建物に、思わずひるんだ。ところが温泉には驚いた。鉄分を含んだ炭酸泉。アツ湯とぬる湯があり、すごい勢いで源泉が注がれている。外には今建設中の露天が2つある。入浴は可能だが、未完なので怪我をしても、それは自己責任です、とわざわざ書かれているので注意が必要。
ここは自炊客しかとらない湯治専門の宿。女将はぶっきらぼうの応対だが、すごく親しみを覚える。気が向くとふらりと来て、1週間ぐらい居続ける客ばかりだという。湯船でも主のような年配の男性が、訪れた人に「こっちの湯のほうが効き目がるんだよ」と教えていた。その光景におなじみさんが多いのだろうと思ったものだ。
温泉重視の人には堪えられない施設といっていいだろう。とにかく病みつきになりそうな温泉である。2人が参考にしています
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着いてからチェックイン、部屋に案内してもらうところまではきっちりホテルなのですが、ここからがすべて旅館。部屋担当の仲居さんが、昔風のサービスで、声も大きく、色々と押し付けがましい。滞在中三回も言われた「お茶碗を洗ってきます」そんなこといちいち言うかなあ。また、ホテルであれば決してない、従業員が「失礼します」の一声で入ってくるプライバシーの欠如。露天風呂に行く途中にあるマッサージの客引き、通るたびに声をかけるのも、どうかと思う。以上、サービスがどうこう、というよりホテルなのか、旅館なのかが一貫していない。ホテルのつもりなら、そのようにもてなして欲しい。
サービス以外の点ではだいたい満足してます。泉質はともかく露天風呂の演出はすばらしいです。料理は特筆するほどではありませんが全般的に良かったと思います。ただ、朝ご飯は広い宴会場でのバイキング、せっかくの朝の気分が台無しです。4人が参考にしています
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秘湯を守る会の温泉はよく利用します。価格が安く、温泉は清潔で気持ちのよい露天風呂などがあり、サービスはやや雑ではあるものの決して嫌な感じではなく、また料理も素朴で美味しいものが多い、というのがこれまで泊まった宿の印象でした。
残念ながら、ここの旅館はこれらの印象をくつがえすものでした。きっと泉質は良いのでしょう。入った感じはとても良い温泉でしたが、せっかくの露天風呂はペンキがはげ落ち、カビが目立つ建物の外壁を眺めることになります。
料理は規定の六時でなく六時半であったためか、すでにほとんどの料理が配膳され、かつ冷えきっていました。熱々だったら美味しかったであろう岩魚の塩焼きも冷たく表面が乾燥してます。ありきたりの刺身とか見ただけでせっかくの休日の気分を台無しにするようなやる気のなさ。お腹が空いてたにも関わらず、半分以上手を付けずに退席しました。3人が参考にしています
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車での入湯をお奨めしません。ダートが普通のダートでなく石だらけの、まるで大雨が降った時の自然と川になってしまうような道。雨が心配で入湯後はさっさと逃げるように引き返しました。
お湯は良かったです。ここの評価が全体として「3.5」なのは微妙なようで言い得て妙です。時間が許せば(雨の心配がなければ)じっくりと入っていたい湯でした。再訪はしないでしょう。2人が参考にしています
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お風呂が2カ所と別々の場所にあり、それをきちんと目に付き易く表示がされていない。書いてはあるが、小さくて判りづらい。ロビーからすぐの浴室への案内はあるが、「木の湯」と言う大変素晴らしい湯船への案内が判りづらくて、客の半分はこちらを知らないで帰っているのではないかと思われるほど。
この「木の湯」はちょっと温めでガラス張りの為外の景色も十分に味わえる。乳白色の湯が掛け流されていて、高湯の湯を存分に味わえる。5人が参考にしています
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外観は古い湯治宿なのだが、中は改装してあって、新築のよう。
浴室はきれいだが浴槽は小さい。湧出量に見合った大きさなのだろう。
温泉は無色透明なのだが、手を入れただけでぬるっとした不思議な感覚がする。飲泉もできるし、ご飯はその温泉で炊いたものが出た。
大広間で夕食を取った時の様子からすると宿泊客は多そうなのに、風呂が混み合うということはない。
缶ビールの自動販売機がある。
欠点は建物の端に風呂場があり、泊まった部屋が反対側で、階段や廊下が入り組んでいて迷いそうになること。
食事はちょっと高級な感じ。カニしゃぶコースで泊まったが、カニしゃぶのほかにも違う種類のカニがあり、さらに、生きて動いているウニが出た。初めて食べた。
浴室が狭いのは残念だが、湯上がりの休憩所など、快適さの演出に工夫が感じられる宿で、高級な民宿というところ。8人が参考にしています
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上の写真は湯船からのあふれ出しです。そのまま只見川に流れていきます。下はこちらの露天を管理する民宿たつみ荘さんの大塩犬メグちゃんです。
来年の春にまた元気よく源泉が湧出してくれるのを楽しみにしてます。
お隣の共同湯は一年中入れますので是非。0人が参考にしています




