温泉TOP >千葉県 >千葉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >491ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15154 -
温泉口コミ数
162795
千葉県の口コミ一覧
-

07年9月の中頃に、バリアフリー対応の展望檜風呂付特別室に4人で宿泊させていただきました、今回こちらに決めた理由は腰を痛め歩行が少し困難な親も一緒な為に第一にバリアフリー設備が充実していることと、部屋から大風呂などへの移動が難しい為、部屋に、ある程度広いお風呂があることでしたが、この条件に関してはまったく問題無く宿泊できました、まず部屋に入り驚いたのが窓からの景色、海が眼の前にあり少し窓を開けると波の音が聞こえる最高のロケーション、条件であった部屋のつくりも室内及び展望風呂とトイレも全て段差無しのバリアフリー、部屋への入り口はふたつあり、ひとつは通常の出入り口、もうひとつは車椅子でそのまま部屋から出入りできるつくりになっており、ダイニングとベットルームの床は滑りにくい材質のフローリング仕様、設備も液晶テレビ2台、空気清浄機も設置され、間取りは、6人用のテーブルと椅子が海に面した窓側にセットされたダイニングと畳敷きの和室とベットルームの3部屋、犬吠埼灯台が間近に見え、大人が二人ぐらいが楽に湯船に浸かれるほどの広さがある展望檜風呂、正確な広さはわかりませんがダイニングも和室もかなりの広さです、リニューアル直後という事もありすべて新築状態、部屋での夕食も海の幸満載で食べきれないほどの量があり味に関しても申し分無く、客室サービスの女性も明るく親切で満足出来る対応でした、宿泊費も一人あたり一般的な宿泊費の倍くらいでしたが、料金相応かそれ以上の室内設備とサービスで大満足です、色々な宿に泊まりましたが機会があればもう一度と思う宿が少ない中、こちらは再度泊まりに来たいと思わせてくれる宿でした。
大風呂やホテル内の他の施設に関しては、ホテルのHPを見ればわかると思いますので書きませんが、私が今回泊まった特別室に関しては、少し贅沢してみようかな思われる方にはお勧めの宿です。
7人が参考にしています
-

千葉県で唯一の 「日本秘湯を守る会」 の宿。
温泉は24時間入浴出来て、ナトリウム塩化物泉の加温かけ流し。 茶褐色でかなり塩辛く湯冷めしにくい。
洗い場には直径40cmの切り株があり、カランが8個突き出ている。
旅館とすると設備に多少の不満が残るが、湯治宿にしては、海の幸が美味しすぎる。
夕食の天ぷら、朝食の目玉焼きが厨房からの気配で予測できる、わずか6室のアットホームな宿である。2人が参考にしています
-

フェリー乗り場のすぐ近く、セブンイレブン隣にある。
23.3度含沃素臭素重曹食塩泉、加温循環かけ流し併用。 褐色、ぬるめの湯で塩素臭はしない。
鋸山はロープウェイで登っても、「百尺観音」、「地獄のぞき」までかなり階段を登るので、ハイキング後の疲労回復におすすめ。4人が参考にしています
-

ホテルで受付をして左手に行くと、手掘りのトンネルがあり、途中に下足ロッカー(20円)と
コインロッカー(100円)がある。
温泉分析表は掲げられていないが、メタホウ酸、メタケイ酸、重炭酸ソーダ泉の加温かけ流しらしい。22人が参考にしています
-

岩婦館のついでに外来入浴をお願いしたところ、「今日は日帰りはやっておりません」と丁重に断られた。 行く時は電話で確認してから行った方が良い。
3人が参考にしています
-

メタケイ酸58.62mgを含むアルカリ単純硫黄泉、pH8.0 16度の加温、循環ろ過。
南房総の温泉にしては、硫黄臭が強い方だ。2人が参考にしています
-

本日はレディースデイ。入館料は390円でした。
まずラムネの湯へ向かいました。ぬるめでしたが、私の知っている炭酸泉の中では少し熱い方でした。
露天のほるみの湯はお休みとの事。透明のお湯がそこにはありました。普通のお湯でした。ほるみの湯が気になります。
家から近くはないのですが、この入館料(レディースデイ料金)ならまた来てもいいかな。
0人が参考にしています
-

オープン以来通ってます。初めはお風呂だけで日帰りしていましたがやはり泊まりがいいですねー。
最近のパターンは、仕事→ユーラシア→ディズニーが多いです。部屋をとっても良いが、足湯の前の畳でマットレスを敷いて寝ればかなりよく眠れます。
温泉は源泉、寝湯、三深の湯、冷や湯と同じ温泉でも色んな表情を見れます。特に冷湯がお気に入りで、濃い茶色の温泉が34度くらいで本当にじっくり入れます。
しかしながら、満点を上げられないのはやはりレストランでしょうか。20回以上行ってますが、一度も食事をした事がありません。いつもフロント横のラウンジに行きます。ワイン、シャンパンも飲めますし、煙草も吸えます。お腹が減ったら22時からラウンジで夜食を食べるのが私の楽しみ方です。0人が参考にしています
-

タイトルは単なるぼやき(苦笑)。船取線(県道)で柏から南下したのですが、途中でどうすれば塚田駅に出られるかわからず、難儀しました。結局すぐにわかったのですが、これでいいのか?と不安で仕方ありませんでした。
湯楽の里のなかでは高めの平日600円設定。しかも会員システムがありません。もし会員になるシステムがあるならば、平日会員は500円になるのでしょうか?そうして欲しい限り。。
湯殿へGO!
湯殿は、まず館内に洗い場、白湯、電気風呂、ジェットバス、シェイプアップバス、座マッサージ、スーパージェットバス、腰掛け湯、水風呂、高温サウナ、更に目玉の高濃度炭酸泉(それの寝湯バージョンも)というラインナップ。松戸の湯楽の里と、野田の湯の郷の設備が混ざったような感じでした。結構いいですが、それぞれの湯が狭いです。
露天風呂は、壺風呂、岩風呂、寝ころび湯、寝湯、滝風呂、塩サウナがありました。広々していて配置もいい感じでした。雰囲気は柏にある満天の湯のそれと近いかなという印象です。
全体的にみて悪くないです。全ての湯を回ると男性でも1時間くらい普通にかかります。2巡目に突入すれば更に。残念ながら今回は夕方で雨が降ってきたので(原付だったのでぬれたくない)、早々に退却しましたが、晴れた昼間なんかに行けば、もっとゆったり楽しめるなと思いました。0人が参考にしています




