温泉TOP >千葉県 >千葉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >457ページ目
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千葉県の口コミ一覧
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2009年6月7日に訪問しました。
房総半島の新緑を楽しみながらドライブ。木更津側からアプローチすると、最後にかなり道が狭くなり、少々慌てますが、それだけの価値がありました。
泉質は正確にはわかりませんが、硫黄系の匂いがします。露天と内湯がありましたが、つれあいと二人で内湯を貸切りで利用しました。加温ですが熱めの湯にゆっくり浸かれました。すぐ近くの某有名旅館より、お湯はこちらの方が良いと思います。
風呂上りに、近所の湧き水を頂きました。つれあいによると、この水も若干の硫黄臭がしたそうです。私はわかりませんでした。6人が参考にしています
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海が綺麗でした!景色も最高でした!ですが、お風呂の設備があまりよくありませんでした!お風呂に入ると外から丸見えでした!なんだか見られているような気配がしました。従業員の人は若い人がいません。お年寄りしかいません。対応もよくないです。料理は、美味しかった!
12人が参考にしています
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温泉の貸切マークがありますが、日帰りの場合も、宿泊の場合も貸切は行っていないそうですので、ご注意を。(TEL確認しました)
4人が参考にしています
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最近クチコミでも頻繁に見られるようになった、「温泉博士」で私も再訪して来ました。
スタッフの接客が変わらず良くて、気持ち良く入浴出来るスーパー銭湯です。教育が出来ているな、と感じます。
強塩温泉ゆえの肌が乾いた時のパリパリ感みたいなものがあって、露天の寝ころび処でウトウトしながら楽しみました。
広くて深い水風呂もお気に入りのひとつ。常時冷水は流れ込んでいるのですが、一定時間を置いて大量の冷水投入があるので、非常に冷たい感覚が堪りません。自慢の薬草スチーム風呂と合わせて、サウナ好きにも薦められるかと思います。
長野県薬剤師会にも認定されたという44.3℃の源泉がありながら、無色透明な為に休日でも意外なほど空いている施設ですが、なかなか優れたスパ銭だと私は思います。
15日の来週月曜日まで「温泉博士」の手形で無料入浴可能です。4人が参考にしています
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千葉市街地から比較的近く(一応市街地内)にある、昔ながらの銭湯でした。どのくらい昔かと言えば、もうかなーーーり昔からあったんだろうなと、少なくとも40年は経ているだろうなという造りの銭湯でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席)
主浴槽(44℃、背面ジェット)
深湯(44℃、バイブラ)
浴槽が熱く、44℃くらいはありました。東京銭湯に近いような雰囲気です。番台があり、脱衣所があり、ガラガラと湯殿へのガラス戸を開けると手前に洗い場、奥に湯船が2つ分仕切られてあるという形。銭湯の王道ともいえる配置です。
亀の湯というだけだり、店内には亀の置物などがありました。何か縁があるのかもしれません。お客さんは近所のご隠居さん達がほとんどで、ゆったりとのんびりした時間が流れていました。3人が参考にしています
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↓の方と同じく、雑誌「温泉博士」の無料入浴手形で入湯してきました。
せっかくの源泉かけ流しの浴槽に、なぜ人工の炭酸注入装置を取り付けなければならないのか分かりません。どうせなら、循環している浴槽に取り付けるべきだったのでは?
また、高層マンションが建ったおかげで、仰々しい目隠しがありましたが、もう少し雰囲気を壊さないようにできなかったのでしょうか。2人が参考にしています
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最近になって天然温泉が導入されたと知って出掛けてみました。
温泉は、泉温27.1度、pH7.9のナトリウム・塩化物温泉。黒湯成分を含むため、茶褐色でごくわずかに塩味を感じます。加水なし、循環濾過・消毒ありで、塩素臭がありますが、ツルスベ感もあるので、浴感は悪くなかったです。内湯と露天にそれぞれ温泉浴槽がありましたが、露天は熱めで長湯できなかったのが残念でした。
また、露天には「硫黄風呂」という人工の乳白色の硫黄泉がありましたが、これが色・匂いとも大変よくできていて、天然硫黄泉を彷彿させるものでした。いつもは人工温泉には浸からないのですが、不覚にも気に入ってしまい、なかなか侮れないと思いました。
ただ、入浴のみならこの料金は正直言って高いです。一日かけてのんびり過ごすか、風呂だけなら毎月26日の風呂の日に行くのがよいでしょう。
(2009年6月入浴)5人が参考にしています
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4月に小湊鉄道といすみ鉄道を乗り継いで菜の花見物を楽しみながら房総半島を縦断する旅に出たときに立ち寄りました。亀山湖畔にある嵯峨和は、ここの姉妹店です。
温泉は、泉温18.3度、pH8.2、毎分40リットル湧出のナトリウム・炭酸水素塩・塩化物温泉冷鉱泉(含沃素臭素重曹食塩泉)で、ツルスベ感と微かなアンモニア臭があります。色はコーヒー色で、黒湯としては薄い方です。浴室は男女別の内湯のみです。源泉が低温なので加熱をしていますが、最初温めで快適だったのが、徐々に加熱が過ぎて熱いお湯になってしまい、ゆっくり浸かっていられなくなったのが残念でした。
亀山の嵯峨和と同じく、ここも食事をすると入浴が無料になります。食事は、やはり亀山の嵯峨和と同じく、猪鍋定食や筍ご飯定食などが楽しめます。
(2009年4月入浴)4人が参考にしています
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2009.5.25(月)宿泊しました。黄金週間後の月曜日と言うことで前日予約でOKでした。温泉は評判どおり屋根の付いた露天風呂で小1時間ユックリ堪能した。雰囲気は静かで都会の喧騒を忘れるには最高。難点は①22時~6時は入浴出来ない。源泉掛け流しを詠いとしているのだから24時間OKが欲しい(途中掃除時間は必要)
②朝食が8時30分から・・・忙しい人、年寄りの朝が早い人には待ち時間がつらい。入浴して過ごしたが8時30分には出発したい人も多いだろう。 ①②を覗いては合格12人が参考にしています
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泉質はどこにでもある塩化物泉ですが、かなり濃いというか塩辛いです。濁ってないので見た目はあっさりしてますが。露天に46度の源泉のかけ流しがあり、相当あったまります。
ここのお風呂はさり気ないけど気配りがあって入りやすかったです。水はけのことを考えた床。風呂に入る時つかまるのにちょうどいい石。露天風呂の内側はすべて腰掛けられるようになっていること。寝ころび湯にかかるスダレ。など、最近レイアウトに凝りすぎて自己満足気味の施設が多い中、好感が持てました。4人が参考にしています







