温泉TOP >千葉県 >千葉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >458ページ目
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千葉県の口コミ一覧
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まさに浜辺に建っているホテル。建物は築40~50年だそうだが、畳やインテリアは小まめに換えているそうで、不快な感じはなく、掃除も行き渡っている。
私達の泊まった客室の広さはとにかく驚いた(30畳以上は軽くあった)。子供達も広々した和室で思いっきり遊べて楽しかったよう。おまけにキッズコーナーまであり、おもちゃやぬいぐるみが沢山置いてあったので、これも子連れには嬉しい配慮。
スタッフの皆さんも、いつも笑顔で子供に話しかけてくださり、喜んだ子供は沢山おしゃべりしていた。部屋食でいただいたが、仲居さんも笑顔を絶やさず、料理は新鮮な魚づくし。3泊したが、毎日もっとおいしく豪華になって大満足。
部屋の水回り、特に内風呂は非常に古く、ドアを開けた瞬間、「わ、おばあちゃんの時代のお風呂みたい!」と思い、そのままドアを閉め、2度と開けなかった。洗面所、トイレ(シャワートイレが付いている)は普通に使えた。
大風呂は海のパノラマで素晴らしい。かもめと波と灯台を眺めながら、海風に吹かれながら入るお風呂はとにかく気持ちが良い。
少々設備が古い感じは拭えないが、昔のホテルだからこそ味わえる広々とした空間、笑顔のスタッフ、魚づくしの食事、そして目の前に打ち寄せる波を楽しめるホテルはなかなか出会いないと思う。
是非もう一度訪れたいホテルとなった。8人が参考にしています
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千葉県北西部にある小都市、鎌ヶ谷市。日本ハムの2軍がある街としてそれなりに有名です。人口は10万人。周辺都市には船橋や市川、松戸、柏など40万人クラスの大きな街があり、そんな大きな街に挟まれたような街です。
そんな鎌ヶ谷市のほぼ中心部にある銭湯です。
湯殿のラインナップ
洗い場(旧式のカラン15席)
主浴槽(45℃程度、背面ジェット3席)
深湯(45℃程度)
建物はかなり古く、昭和30年代くらいに作られた・・・いや下手したらもっと古いかもしれません。そのくらい古い建物でした。
受付は番台でした。脱衣所を見渡せるタイプです。脱衣所はソファなどが置かれていて、くつろいでいるお爺さんが数名いました。カランは15席と少なく、しかもシャワーは付いていません。ですがそれぞれのカランの間が広く、ゆったりとした造りになっていました。
湯はむちゃくちゃ熱かったです。カランの「お湯」がかなり熱いので、もしや・・・と思ったら、本当に熱いです。熱すぎて若い人はあんまり入ってないし、お爺さん連中も熱そうに入ってます。湯船も二つで、二つは湯船の底で繋がっていました。
近くにはスーパー銭湯があり、どうしてもみなそっちに行ってしまいます。この銭湯もかなり空いていて、というよりも閑古鳥が鳴いているような感じでした。現代的なスーパー銭湯ばかりではなく、ここのような古き銭湯もたまにはいいかなと思います。7人が参考にしています
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スー銭風ではありますが真似した程度でした。
もう少し清潔感があるとこれはこれで気遣いなしで
風呂のみだったら安いし。0人が参考にしています
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スーパー銭湯とは言わないと思いました。
確かに露天はありましたが・・・
残念でした。3人が参考にしています
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あまり広くはないんだけど、とにかく来てる人が多い。
子供もけっこういて、正直いってくつろげない・・・
でも、館内もお風呂もけっこうきれいで好感持てます。15人が参考にしています
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地下1500mからくみ上げた温泉をかけ流ししている浴槽もあるスーパー銭湯。
個人的には、千葉市のスーパー銭湯の中でもお湯はかなり本格的です。
露天風呂は景色はいまひとつだが、広さはそこそこ。
私はけっこうくつろげました。6人が参考にしています
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外房出身で現在も県内に住む私ですが、旭はなかなか遠く、今回ようやく行ってきました。
温泉の建物自体は県道から一本奥まった所にありますが、看板が目立つので見過ごすことはないでしょう。狭い砂利道で、ここを曲るのかな、と思っていたら、駐車場は県道の反対側(海側)を示す矢印がありました。細い路地を進むと数台のスペースがあります。駐車場との表記はありませんが、温泉名を記された送迎車の廃車があるので目印となります。(向いは寿司屋です)
車を停めて温泉までは先ほどの県道を挟んで徒歩1分くらいです。
行ってみると、意外や建物はそこそこ新しく、何と同じ建物に「矢指ヶ浦歯科」との看板も。歯医者と同居しているのでしょうか。
中に入るとおばちゃんがいて、630円を直接支払いました。
休憩室に2人の湯上り客がいましたが、浴室は貸切でした。
浴槽は詰めれば5~6人は入れる広さ、2面が窓になっており、周囲が平凡な景色ではありますが、目隠し用の青空と雲のカッティングシートが目立ちます。
湯の色は薄褐色で、冷鉱泉のため沸かしていますが、ややぬるめで長時間浸かることができます。
日曜日の10時半頃でしたが他に客はなく落ち着けました。
コップが置いてあり、温泉分析表でも飲泉できると書いてあったので、蛇口をひねると、まさしく冷鉱泉が出てきました。
桶が若干汚く、脱衣所もカビが多いのが気になりましたが、休憩室では食事も出て丼物が500円と安価のようです。
銚子にも近く屏風ヶ浦や飯岡灯台からすぐですが、観光客向けではなく、ややマニア向けの施設です。13人が参考にしています
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約2年半ぶりの再訪になります。今回は、雑誌「温泉博士」の温泉手形を利用させていただきました。
ここも他の真名井の湯と同様に高濃度炭酸泉が導入されていました。が、残念なのは、源泉掛け流し浴槽が炭酸泉浴槽に変わってしまったこと。温泉を利用した人工炭酸泉ですが、ここの温泉特有の濃厚さは見られませんでした。炭酸泉は嫌いではありませんが、できれば掛け流し浴槽は残してほしかったです。
(2009年2月入浴)1人が参考にしています
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鎌ヶ谷にある「鎌ヶ谷浴場」に行こうとしたら定休日。ならば未調査浴場がたくさんある船橋エリアへと遠征してきました。紅梅湯が定休日でまたしてもフラれ、ならばとこちらへ。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン23席)
シャワー(1席、通常シャワー&全身シャワー)
主浴槽(42℃程度、ミクロバイブラ、超音波座湯2席)
ラジウム鉱泉湯(43℃程度、深湯)
水風呂(2席程度)
サウナ(別料金130円)
船橋市南部は海と接していて、というよりも過去は海で埋立てにより海岸線が南にずれました。この銭湯が開業した昭和3年当時は海岸線もずっと内陸寄りにあり、もしかしたらこの銭湯はほとんど海辺にあったのかもしれません。海水浴から出て、冷えた体をこの銭湯で温めていたなんて光景が目に浮かびます。
さてこの銭湯は昭和62年に改装しています。フロント型の銭湯であり、昭和62年当時は最先端であったのかなと思います。浴場は一般的な首都圏銭湯の広さですが、湯船が2つ、鉱泉があります。
シャワーは1つですが、通常のシャワーだけではなく、全身にまるで洗車のように湯を吹き付ける全身シャワーがあります。鉱泉の泉質は東京湾の温泉・鉱泉にはよくある黒く濁ったヌルヌルした泉質です。
すぐ近くにある紅梅湯が開いていなかったためか、お客さんは結構来ていました。銭湯としていい施設、いい湯でした。2人が参考にしています
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正直言って、がっかりでした。
ただ、「館山」という地にあるスーパー銭湯という感じです。
玄関を入っていきなりの強烈な塩素臭。施設自体は新しく清潔そうですが、「ハズした…」と感じました。
更衣室、男湯内をかまわず女性従業員が闊歩しているし、浴室と隣り合わせの垢すりコーナーのやはり女性従業員が「○○さーーん」と男湯内を声かけしながら歩いているし、逆の意味でのセクハラだと思いました。女湯内を男性従業員がうろうろしていても許されるのでしょうか??
泉質もぜーんぜん温泉という感じはしませんでした。
唯一の及第点は2階にある「リクライニングルーム」くらいでしょうか。でも、スーパー銭湯ならこの程度の部屋はだいたい完備されてますからねぇ。
んま、館山に行って、ある程度の料金を払ってでも、どうしてもお風呂に入りたいというのなら寄ってもいいのかもしれませんね。22人が参考にしています






