温泉TOP >千葉県 >千葉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >462ページ目
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千葉県の口コミ一覧
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外房出身で現在も県内に住む私ですが、旭はなかなか遠く、今回ようやく行ってきました。
温泉の建物自体は県道から一本奥まった所にありますが、看板が目立つので見過ごすことはないでしょう。狭い砂利道で、ここを曲るのかな、と思っていたら、駐車場は県道の反対側(海側)を示す矢印がありました。細い路地を進むと数台のスペースがあります。駐車場との表記はありませんが、温泉名を記された送迎車の廃車があるので目印となります。(向いは寿司屋です)
車を停めて温泉までは先ほどの県道を挟んで徒歩1分くらいです。
行ってみると、意外や建物はそこそこ新しく、何と同じ建物に「矢指ヶ浦歯科」との看板も。歯医者と同居しているのでしょうか。
中に入るとおばちゃんがいて、630円を直接支払いました。
休憩室に2人の湯上り客がいましたが、浴室は貸切でした。
浴槽は詰めれば5~6人は入れる広さ、2面が窓になっており、周囲が平凡な景色ではありますが、目隠し用の青空と雲のカッティングシートが目立ちます。
湯の色は薄褐色で、冷鉱泉のため沸かしていますが、ややぬるめで長時間浸かることができます。
日曜日の10時半頃でしたが他に客はなく落ち着けました。
コップが置いてあり、温泉分析表でも飲泉できると書いてあったので、蛇口をひねると、まさしく冷鉱泉が出てきました。
桶が若干汚く、脱衣所もカビが多いのが気になりましたが、休憩室では食事も出て丼物が500円と安価のようです。
銚子にも近く屏風ヶ浦や飯岡灯台からすぐですが、観光客向けではなく、ややマニア向けの施設です。13人が参考にしています
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約2年半ぶりの再訪になります。今回は、雑誌「温泉博士」の温泉手形を利用させていただきました。
ここも他の真名井の湯と同様に高濃度炭酸泉が導入されていました。が、残念なのは、源泉掛け流し浴槽が炭酸泉浴槽に変わってしまったこと。温泉を利用した人工炭酸泉ですが、ここの温泉特有の濃厚さは見られませんでした。炭酸泉は嫌いではありませんが、できれば掛け流し浴槽は残してほしかったです。
(2009年2月入浴)1人が参考にしています
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鎌ヶ谷にある「鎌ヶ谷浴場」に行こうとしたら定休日。ならば未調査浴場がたくさんある船橋エリアへと遠征してきました。紅梅湯が定休日でまたしてもフラれ、ならばとこちらへ。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン23席)
シャワー(1席、通常シャワー&全身シャワー)
主浴槽(42℃程度、ミクロバイブラ、超音波座湯2席)
ラジウム鉱泉湯(43℃程度、深湯)
水風呂(2席程度)
サウナ(別料金130円)
船橋市南部は海と接していて、というよりも過去は海で埋立てにより海岸線が南にずれました。この銭湯が開業した昭和3年当時は海岸線もずっと内陸寄りにあり、もしかしたらこの銭湯はほとんど海辺にあったのかもしれません。海水浴から出て、冷えた体をこの銭湯で温めていたなんて光景が目に浮かびます。
さてこの銭湯は昭和62年に改装しています。フロント型の銭湯であり、昭和62年当時は最先端であったのかなと思います。浴場は一般的な首都圏銭湯の広さですが、湯船が2つ、鉱泉があります。
シャワーは1つですが、通常のシャワーだけではなく、全身にまるで洗車のように湯を吹き付ける全身シャワーがあります。鉱泉の泉質は東京湾の温泉・鉱泉にはよくある黒く濁ったヌルヌルした泉質です。
すぐ近くにある紅梅湯が開いていなかったためか、お客さんは結構来ていました。銭湯としていい施設、いい湯でした。2人が参考にしています
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正直言って、がっかりでした。
ただ、「館山」という地にあるスーパー銭湯という感じです。
玄関を入っていきなりの強烈な塩素臭。施設自体は新しく清潔そうですが、「ハズした…」と感じました。
更衣室、男湯内をかまわず女性従業員が闊歩しているし、浴室と隣り合わせの垢すりコーナーのやはり女性従業員が「○○さーーん」と男湯内を声かけしながら歩いているし、逆の意味でのセクハラだと思いました。女湯内を男性従業員がうろうろしていても許されるのでしょうか??
泉質もぜーんぜん温泉という感じはしませんでした。
唯一の及第点は2階にある「リクライニングルーム」くらいでしょうか。でも、スーパー銭湯ならこの程度の部屋はだいたい完備されてますからねぇ。
んま、館山に行って、ある程度の料金を払ってでも、どうしてもお風呂に入りたいというのなら寄ってもいいのかもしれませんね。22人が参考にしています
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松戸新田駅そばにある「仲の湯」です。松戸新田駅はすぐ神本郷、またはみのり台駅がある「駅と駅の間の駅」です。付近には「松戸ヘルスランド」「湯楽の里松戸店」などがあり競合店がひしめいています。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席)
シャワー(1席、お湯のみ)
主浴槽(43℃程度)
ラドン浴槽(42℃程度、深湯、バイブラ)
超音波風呂(42℃程度、背面ジェット4席)
低温サウナ(38℃程度、3席程度、湿式、テレビなし)
フロント式の銭湯でした。フロントには齢80は超えていると思われますおばちゃんが。入浴料を払い、ロッカーのキーをもらいます。私はもらい忘れてしまい「お客さんお客さん」と呼びとめられました。
湯殿については”これぞ”首都圏銭湯だという雰囲気。前面に洗い場があり、背景絵を背にして湯船があります。湯船は3つ。真ん中の主浴槽は少し熱く、両隣の浴槽はそれよりも1℃程度ぬるくなっています。背景絵は毎度おなじみ(?)のヨーロッパ風お城と湖。この背景絵は同じ松戸市の清志湯、柏市の力湯も同じものでした。
タイトルでもある「低温サウナ」ですが、今までのサウナ史上に残る低温ブリでした。室内の気温は38℃となっていました。入ってもまったく暖かさは感じなくて、それから少しずつじわじわと汗ばんでくるという・・・ただし、なんだか木が湿ったような臭いが少々鼻につきました。
お客さんが少なく、寂しい気がしました。帰りは「おやすみなさい~」とおばあちゃんにいわれ、身体だけではなく心もホカホカと暖かい気分になりました。0人が参考にしています
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良い温泉ですね、従業員の対応も良くて、清掃もきちんとされてます
1人が参考にしています
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下駄箱の鍵と脱衣所のロッカーの鍵を交換。
ヘルツバス、ウキウキバス、ローリングバス、水風呂があるが、どれも小さめ。
露天は薬草の湯。 本日は甘草だった。
浴室は多少塩素臭いが、脱衣所が禁煙なのはうれしい。2人が参考にしています
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3階建てのビルで駐車場は1階と奥の駐車場で17台分。
塩素臭はほとんどしない。 桧風呂はよく温まる。
露天にはカナディアンロッキーのパネル。
駐車場から濡れずに施設に入れるのと、桧の湯船がああるところがただの銭湯よりスーパーなところだが、
脱衣所がタバコ臭いところがマイナス。
貴重品はフロントに預けていたが、まさか靴下がやられるとは・・・
8人が参考にしています
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松戸駅周辺は千葉県内でもトップクラスで治安の悪い場所として有名です。付近では殺人事件も起こり、発砲事件なども起こっています。そんなMADシティ松戸の最寄駅にあるのがこちら、宮前湯です。
西口を出て伊勢丹方面に歩き、伊勢丹を越えて川沿いに進むと神社の横にありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン15席)
シャワー(1席、温度調節不可、38℃程度)
主浴槽(日替わり湯&磁気泉、背面ジェット2席、41℃程度)
深湯(深さはさほどでもない、日替わり湯、41℃程度)
いわゆる銭湯として構成できる最小単位の銭湯でした。洗い場の数も少なく、浴槽は小さめの浴槽が2つ。しかし営業努力はしていて、毎日日替わりの入浴剤を入れているようです。本日は花香湯でした。ラベンダーのような紫色の湯でした。
主浴槽も深湯も繋がっていて、どちらも41℃程度の丁度良いくらいの湯です。江戸っ子だったらぬるい!と怒りだしてしまうかもしれません。
背景絵は富士山。受付は番台で、建物の作りも古風で昔ながらの銭湯という風情が漂います。お客さんの数も少なめで、のんびりと浸かるにはもってこいです。
土曜日には親子デーがあり、親子連れの場合は小学生以下だか未満だかの子供さんは無料のような事が書かれていました。江戸川散歩の帰りに、家族でひとっ風呂浴びるというのも風情があってよろしいんじゃないかなと思います。9人が参考にしています
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日帰りで利用しました。
ほかの方の口コミにあるように、ビーチサンダルで急な階段を
降りていくと・・・
そこにはジャングルを思わせる湿度と暑さ。
でも不思議となれてくるもんなんです。
脱衣所にいるだけでも、うっとり。
露天風呂に行くには一度外に出なくてはいけないので
ちょっと不便ですが、再度訪れてみたい温泉です。1人が参考にしています








