温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >83ページ目
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青森県の口コミ一覧
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手前の38度の霊泉は混雑しており、譲り合ってスペースを作ってもらい入浴する感じで、なかなか30分は浸かっていられない。 女性用の浴槽は構造が男性浴室とは逆で、手前があつ湯で衝立の向こうが霊泉になっており、珍しいトドもいたそうである。
玄関に八甲田の水があり、まろやかですごく美味だった。
谷地温泉1号泉(霊泉) 単純硫黄泉 かけながし、足元湧出
38度 カルシウム 111.5 マグネシウム 17.9 アルミニウム 0.1 硫酸イオン 412.3 メタケイ酸 34.8 メタホウ酸 1.0 酸化還元電位 (ORP) マイナス188 (2011.9.24)6人が参考にしています
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岩木山麓の手前にある日帰り温泉施設です。弘前城方面から鯵ヶ沢線(県道3号)を百沢方面へ数キロ進み、脇道に入ったところに位置します。住宅街にあるのですが、当該施設も民家みたいな外観です。
館内に入ると直ぐ左側が受付になっており、感じの良いお母さんに対応してもらいました。そのお母さんの直ぐ脇には子猫が数匹お腹を見せるように、そっくり返って爆睡中。可愛いですねと声を掛けると「んだ~」とニッコリ顔のお母さん。
お風呂のラインナップは内湯が男女各一。青森でよく見かけるアットホームな小規模温泉銭湯です。湯船は5-6人サイズのメイン浴槽と、1-2人サイズ小浴槽の二分割タイプ。メイン浴槽にはライオンの湯口から鬼のような勢いで源泉が投入されています。ライオンがすっ飛んでしましそうな勢いです。
当然のことながら掛け流しで溢れ出しも充分。源泉は単純泉の無色透明なものですが、湯船内で薄い笹にごり、体感44度の熱めで、ガツンとした浴感。源泉を口に含むと甘みを帯びた弱塩味を感知。なかなかの良泉で鮮度も文句なしです。
一方小浴槽は体感37-8度の温湯で、メイン浴槽とは仕切り壁の下部に空けられた穴で繋がっています。ただし、水圧の関係からか、小浴槽の湯が減らない限りメイン浴槽から湯が流れ込んでくることはほとんどなく、溜湯に近い状態でした。メイン浴槽との湯温差はおよそ6-7度もあり、交互に入ると不思議な浴感を体験できます。お立ち寄りの際は是非お試し下さい。9人が参考にしています
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外観の画像です。静かな住宅街に建っており、道を挟んだ施設前には無料の駐車場も完備されていました。7人が参考にしています
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内湯はジャグジー、外に小さな露天。 源泉を注ぎ込んでいるという露天でORP465。
外装、内装ともにリニューアルしてあるが、日帰り入浴用のスリッパは老朽化したままで、1000円では高い。
城ヶ倉温泉3号泉 単純温泉 加温、循環、塩素消毒
50.2度 pH8.36 溶存物質 519 メタケイ酸 147.4 酸化還元電位 (ORP) 465 (2011.9.24)1人が参考にしています
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昨年は、衛生面での行政の指導により、入浴することができませんでしたが、今年度から整備され、時間による男女別の温泉としてリニューアルされました。料金は、従来通りの無料での入浴。前までは野湯そのものだった浴槽は、入浴スペースが広がり、施設として格段によくなりました。脱衣所も整備され、流しと簡易金庫もあり、貴重品の管理についても安心して入浴することができます。ただし、時間による男女別入浴なので、夫婦やカップルで訪れる際は、うまく時間を合わせての来訪をおすすめします。紅葉も色づき始めました。
0人が参考にしています
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駐車場に車を止め渓流にかかった吊り橋を渡る。 ヒバ造りの内湯が温めでゆったりと出来てよく温まる。 露天は混浴の時間と女性専用の時間があるが、渓流沿いの露天は食堂からよく見える。
温川山荘源泉(第1,2,3源泉混合泉) ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉 かけながし
70度 pH6.95 溶存物質 1508.2 カルシウム 132.6 硫酸イオン 496.7 炭酸水素イオン 116.0 メタケイ酸 121.7 メタホウ酸 27.4 酸化還元電位 (ORP) 45 (2011.9.23)4人が参考にしています
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ひさしに覆われた露天風呂。 八甲田連峰へ続く城ヶ倉大橋までは車で15分で、道も広く走りやすい。温川温泉 温川山荘へは山道となり約20分。 途中に青荷温泉があるが、電話で外来入浴を尋ねたところ、15時に退館と言われ断念。
7人が参考にしています













