温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >179ページ目
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青森県の口コミ一覧
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大きな露天風呂。丸見え。開放的。気持ちいいです。
1人が参考にしています
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すげぇカラフル。ほとんど奇抜な建物。
このデザインは、ナニを狙ってるんですか?入場をためらわせるその外観は、知らない人を拒絶するかのよう。いわば、昆虫の擬態のように毒々しく見せているってわけかいな?んなわけないな。たぶんいけてると思って設計したんだろうな。とにかく素晴らしいとは思う。もちろん内部は清潔で立派よ。
外観は3階建てに見えるほど背が高い建物のくせに、これで平屋建てなのね。というわけで、浴室の天井が高い。半端でなく高い。なにもここまでやらなくても。湯気がこもるなんて事は全くないすがしい浴室。
大人260円
ナトリウムー塩化物泉 と書いちゃうとなんにも面白くないけど、かけ流しの黄緑色のお湯。すげぇしょっぱい。
湯船の真ん中からお湯が流れ出る様は行けてます。
あったまってしまいました。0人が参考にしています
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温泉とプールが一体になったかんじ
混浴してるみたいでちょっと恥ずかしかったw
老若男女入り乱れってかんじです
お子さんお孫さん連れで休日を過ごしたらいいかもね3人が参考にしています
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クチコミを拝見し、いろんな点で不安でしたが、実際宿泊したところ、まずお風呂はなかなか良いほうだったと思います。
お部屋の中はリフォームしたっぽく綺麗でした!!夕食はいまひとつでしたが、総合で見れば悪くないなって感じです!6人が参考にしています
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目の前すぐ日本海です。すっかり有名になったせいか、混雑は覚悟しておいた方がよさそうです。名前のとおり、黄金色の湯で、微妙に鉄のにおいがしました。夕陽を眺めながら入れたら最高でしょうね。
1人が参考にしています
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さほど温泉というものに興味がなかった14年前、職場の同僚に連れられて行った温泉がここの前身「温湯温泉 共同浴場」でした。東北で初めて出会った温泉だというのに、当時の感想は「暗い」「熱い」「人がいっぱい」。
14年振りに訪れた温湯温泉界隈は、遠い昔のまま時が止まったかのよう。狭い路地にひしめき合うように連なる古の家並と古びた宿の看板。煌々としたタバコ屋の灯りと小路の暗さのコントラストが、そこにいる者を、どこか懐かしい、ノスタルジックな世界に吸い込みます。
建物は新しくなりましたが、浴場に入れば当時と同じ、熱めのお湯に賑やかな津軽弁が飛び交う、地元の社交場そのものでした。いつまでも守っていただきたい温泉です。5人が参考にしています
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まだ雪の残る頃に行ってきました。どんな秘湯かと思いましたが建物も(見た目は)新しく意外でした。さてお風呂ですが、私が行ったときは激しく雪の降る日にもかかわらず「コミコミ」でした。あんまり綺麗ではない脱衣所で着替えいざ浴室へ入るとかなり強い鉄のような匂いと浴槽や床にものすごい析出物があってちょっと驚きます。(普通はお湯の出るあたりとかですよね)
お湯に浸かるスペースもなくしばらく立って待つことに。クチコミにあったように、お湯がじゃんじゃんあふれ出て壮観です。とどになりたいところでしたが、この日は地元の方が多かったのかシャンプー使ったり体洗うお年寄りの方が数名いて、その泡や汚れがあふれたお湯といっしょに洗い場をグルグル回りながら流れてきていたので、ちょっと横になる気にはなれませんでした。ようやく片隅につかることでき、温度はちょっと熱めでお湯の感じはキシキシするような感じがしました。でも混ぜ物なしのいい温泉だと思います。今度いけるならすいているときにいってみたいです。2人が参考にしています
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ついに憧れの「古遠部温泉」に行くことができました。土曜日の夕方だったので混雑覚悟でしたが、いざ浴場に入ってみると・・・いました、トドが・・・。でもたった一人。しばらくすると先客も上がり、しばし極上の湯にひとり浸かり、そして私もトドになったのでした・・・。
私は決して温泉「通」ではないので、残念ながらこの温泉に特別の浴感を感じることはできず、また、私が最も心癒される「情緒」という面でも、正直「期待が高過ぎた」感は否めませんが、それらを補って余りあるものをこの温泉に感じました。
私がこの日、浴場にいたのは僅か20分ほど。湯船には2回入りましたが、2度目は「もうやめようかな」と思うほど湯疲れをしていました。上がる時には立ちくらみまで起こし、しばらく座り込んだ後で脱衣所に向かいましたが、外に出るまでフラフラ状態でした。長距離走行直後とは言え、それはよくあること。これまでの経験からは考えられない現象でした。
脱衣所外の通路壁に貼られた「高齢の方、初めての方の長湯は注意」云々の貼り紙が伊達ではないことを身体が如実に物語っていました。2人が参考にしています






