温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >175ページ目
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青森県の口コミ一覧
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8月に行ってきました。お風呂も日本海の眺望が最高。また、サンセットクルージングで私たち二人だけの申し込み、しかも曇りでしたが、担当の方が大変よい人で、いやな顔ひとつせずわざわざバスで送迎、社長の夢なんてのも教えていただいて、楽しくすごさせてもらいました。とにかく今時のしゃれたホテルかと思いましたが、暖かな「ひと」のもてなしがよく、も一度利用したいと思う大変よい宿でした。や○もとさん、ありがと!!!がんばって!!!!
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500円を納め入山、山門と薬師堂の間に3つのお湯がある。冷抜の湯が男性用で、それに入った。今回は、薬師の湯・古滝の湯は女性用だった。すべてヒバ(ヒノキ?)造りの湯小屋は青森谷地温泉のものと同じくらいの大きさだった。熱めのお湯と適温のお湯の2つは、加水つまみを調整すればどうにでもなる。脱衣所浴室一体型。窓を開け取り込んだお山からの冷風が温まったカラダに心地良かった。恐山・イタコ、という特異な景観・雰囲気と相まって、印象深いお湯となった。2005年7月入湯。
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すぐそばに30台くらい車を止めるスペースがあります。たしかに川沿いでせせらぎも聞こえ、開放的で、お湯も良いのですが、印象がいまひとつ、といったところです。川を流れる水はチョロチョロで、川とお湯との一体感に欠け、お湯が熱く湯の流量を抑えているためか、湯船の中は藻がいっぱいで、かつヌルヌルしている。一般に、土地のひとが守っている共同湯では、1日1回お湯を抜きデッキブラシを掛けていると聞きます。ここのお湯もそういう管理をすれば、十分に快適な時を過ごすことができるのではないでしょうか。
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看板を目当てに車を進めると見えてくる大きな建物、右が新館で泊まり客用、左は本館で日帰り客用。館内で受付を済ませ、まず内湯へ。いったん、内湯を出てレンタル浴衣に着替え、館のサンダルで露天へ。その距離40メートル。着いたら、浴衣をパッと脱ぎ捨てシズシズと褐色の湯へ。塩系の湯なのでカラダを拭いてもサッパリ感に欠けるので、内湯へ戻りシャワーですっきり。内湯と露天の間を行き来する時、モゾモゾ着替えるのも面倒なので、ここはレンタル浴衣と持帰り可のタオルのセットで千円のコース(入湯料込み)がおすすめです。入湯料は600円です。夏場はアブ類に注意、との掲示がありましたが、確かにいました。ご注意!また、冬場も波次第ですが、結構、入れるそうです。2005年7月入湯。
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いや、広い湯船には感激しました。しかも、白濁の硫黄泉……匂いをかぐと、温泉にきたなと思いました。
千人風呂に入ると真中に綱が張ってあります。何じゃ、これは?と思いました。それは、不心得者を締め出す最低のガードラインでした。
女房が後で言っていました。女性が入ってくるのをずっと待って、見ている男たちがいた。最低、と。
どなたかも書かれていましたが、マナーを守れないなら、混浴の風呂に入る資格はない、と私は思います。
このすばらしい温泉を愛する人達のために、皆が気持ちよく過ごせるよう、お互いに努力したい。そう思うのは私一人ではないと思います。2人が参考にしています
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