温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >176ページ目
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青森県の口コミ一覧
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酸化鉄泉ですが、よく温まります。
国道7号線からは少し遠いですが、
頑張りましょう。
バーベキューも安く提供しています。0人が参考にしています
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500円を納め入山、山門と薬師堂の間に3つのお湯がある。冷抜の湯が男性用で、それに入った。今回は、薬師の湯・古滝の湯は女性用だった。すべてヒバ(ヒノキ?)造りの湯小屋は青森谷地温泉のものと同じくらいの大きさだった。熱めのお湯と適温のお湯の2つは、加水つまみを調整すればどうにでもなる。脱衣所浴室一体型。窓を開け取り込んだお山からの冷風が温まったカラダに心地良かった。恐山・イタコ、という特異な景観・雰囲気と相まって、印象深いお湯となった。2005年7月入湯。
4人が参考にしています
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すぐそばに30台くらい車を止めるスペースがあります。たしかに川沿いでせせらぎも聞こえ、開放的で、お湯も良いのですが、印象がいまひとつ、といったところです。川を流れる水はチョロチョロで、川とお湯との一体感に欠け、お湯が熱く湯の流量を抑えているためか、湯船の中は藻がいっぱいで、かつヌルヌルしている。一般に、土地のひとが守っている共同湯では、1日1回お湯を抜きデッキブラシを掛けていると聞きます。ここのお湯もそういう管理をすれば、十分に快適な時を過ごすことができるのではないでしょうか。
0人が参考にしています
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看板を目当てに車を進めると見えてくる大きな建物、右が新館で泊まり客用、左は本館で日帰り客用。館内で受付を済ませ、まず内湯へ。いったん、内湯を出てレンタル浴衣に着替え、館のサンダルで露天へ。その距離40メートル。着いたら、浴衣をパッと脱ぎ捨てシズシズと褐色の湯へ。塩系の湯なのでカラダを拭いてもサッパリ感に欠けるので、内湯へ戻りシャワーですっきり。内湯と露天の間を行き来する時、モゾモゾ着替えるのも面倒なので、ここはレンタル浴衣と持帰り可のタオルのセットで千円のコース(入湯料込み)がおすすめです。入湯料は600円です。夏場はアブ類に注意、との掲示がありましたが、確かにいました。ご注意!また、冬場も波次第ですが、結構、入れるそうです。2005年7月入湯。
1人が参考にしています
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いや、広い湯船には感激しました。しかも、白濁の硫黄泉……匂いをかぐと、温泉にきたなと思いました。
千人風呂に入ると真中に綱が張ってあります。何じゃ、これは?と思いました。それは、不心得者を締め出す最低のガードラインでした。
女房が後で言っていました。女性が入ってくるのをずっと待って、見ている男たちがいた。最低、と。
どなたかも書かれていましたが、マナーを守れないなら、混浴の風呂に入る資格はない、と私は思います。
このすばらしい温泉を愛する人達のために、皆が気持ちよく過ごせるよう、お互いに努力したい。そう思うのは私一人ではないと思います。2人が参考にしています
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・お湯の色 黒。透明度15cmぐらい。
・お湯の香り 女湯は独特のトニックのような感じ<これがモール臭?男湯は無臭だったとのこと。
・肌触り つるつる。
・浴後の感触 肌がしっとりツルツル。湯冷めせずポカポカ感が続くけど汗だくにはならず、快適。
・源泉温度 43度ぐらい?適温に感じました。
・源泉使用状況 浴槽は掛け流し。カランのお湯も源泉使用。
・湯船の数 内湯1つのみ。壁の角に沿ったL字型。
・湯船の深さ かなり深い。
・チャームポイント ライオンの顔型の給湯口。
健康温泉ポパイとどちらに行こうか迷いましたが、ごんごん一家好みの銭湯ルックスの浪岡駅前温泉に決定。建物は十数年前に出来た銭湯風。温泉情緒なるものはありません。けど、受付でお金を払い、脱衣所に入るとガラス戸越しに洗い場と湯船が見えて、正に銭湯!この時点でうっとりです。
と、その時、石けんを持ってくるのを忘れたことに気付き、慌てて受付に引き返したらきちんと売っていらっしゃいました<ホッ。基本的なお風呂道具は売っているようなので、下着と化粧品(超必需品)を用意していれば大丈夫そうです。
夕方に伺いましたが、カランを取り合いするほどの混雑ではありませんでした。
お客さんは地元の人ばかりで、皆さん顔見知りの様子。当然マナーも良くて、自分が使った後の洗面器や椅子は、全員所定の場所にきちんと戻していらっしゃいました。他のところでもそうですが、こういう場所では特にマナーを意識したいものです。
お湯がとても良かったので、近隣の温泉を調べてみたら、似たような泉質で掛け流しの温泉が幾つもあることが判りました。是非それらの温泉も堪能したいです。
1つ注意が必要なのが深めの浴槽。数段の階段があるかと思ったら、1段のみなので、危うく足を踏み外すところでした。透明度も低いので、手すりを持ってそっと入った方がいいです。6人が参考にしています
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2005年7月8日入湯。温泉って生き物なんだな~、と悲しい意味で実感してしまいました。
以前の私のクチコミをご一読頂いて判るように、1年程前には圧倒的なインパクトのある温泉でした。正直なところ成分が強すぎて、「感動的」ではあっても、「好き」で「何回も訪れたい」とは思えない温泉でした。その複雑な思いを寄せる温泉が、一時期白湯になってしまったとのことで心配になり再訪しました。
残念ながら、戻ったのは色だけ、というのが正直な感想です。その証拠にお客さんの数が激減しています。以前はカランの場所を取るのに苦労したのに、今回はいくつも空いていました。
確かに硫黄のにおいはする、お湯はしょっぱい、元に戻ったような気がする。けど成分の濃さが全然違うのです。以前はたった1分湯につかるだけでも湯当たりしそうだったのに、今回はまったりつかっても全然平気。地元の方達も、以前はほとんどの方が浴槽にはつからず浴槽のへりで寝そべるだけだったのに、今回は多くの方が湯船の中で談笑しています。そしてもっと驚いたのが浴後。以前は2分以下の入浴でも汗が止めどなく流れたのに、気温が前回より高いにも関わらず、すぐに湯冷めしてしまったのです。
6月から7月に渡る長期メンテナンスの直後とあり、湯船の堆積物がほとんど無くなっていました。また、湯量も1年前に比べ減っていたように感じました。けど、それだけでここまでの変化になってしまうのでしょうか?
インパクトが薄くなった分、ゆっくりと利用することが出来、それはそれでいいのかな~、と思います。けど、私にとってのさんない温泉は、地面からこんなに凄いお湯が出てくるんだ!という神秘さえ感じる「感動的」なもの。悲しい気持ちで一杯です。
この変化のせいか、近隣のたらポッキ温泉が以前より混み合っていました。2人が参考にしています



