温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >180ページ目
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青森県の口コミ一覧
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さほど温泉というものに興味がなかった14年前、職場の同僚に連れられて行った温泉がここの前身「温湯温泉 共同浴場」でした。東北で初めて出会った温泉だというのに、当時の感想は「暗い」「熱い」「人がいっぱい」。
14年振りに訪れた温湯温泉界隈は、遠い昔のまま時が止まったかのよう。狭い路地にひしめき合うように連なる古の家並と古びた宿の看板。煌々としたタバコ屋の灯りと小路の暗さのコントラストが、そこにいる者を、どこか懐かしい、ノスタルジックな世界に吸い込みます。
建物は新しくなりましたが、浴場に入れば当時と同じ、熱めのお湯に賑やかな津軽弁が飛び交う、地元の社交場そのものでした。いつまでも守っていただきたい温泉です。5人が参考にしています
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まだ雪の残る頃に行ってきました。どんな秘湯かと思いましたが建物も(見た目は)新しく意外でした。さてお風呂ですが、私が行ったときは激しく雪の降る日にもかかわらず「コミコミ」でした。あんまり綺麗ではない脱衣所で着替えいざ浴室へ入るとかなり強い鉄のような匂いと浴槽や床にものすごい析出物があってちょっと驚きます。(普通はお湯の出るあたりとかですよね)
お湯に浸かるスペースもなくしばらく立って待つことに。クチコミにあったように、お湯がじゃんじゃんあふれ出て壮観です。とどになりたいところでしたが、この日は地元の方が多かったのかシャンプー使ったり体洗うお年寄りの方が数名いて、その泡や汚れがあふれたお湯といっしょに洗い場をグルグル回りながら流れてきていたので、ちょっと横になる気にはなれませんでした。ようやく片隅につかることでき、温度はちょっと熱めでお湯の感じはキシキシするような感じがしました。でも混ぜ物なしのいい温泉だと思います。今度いけるならすいているときにいってみたいです。2人が参考にしています
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ついに憧れの「古遠部温泉」に行くことができました。土曜日の夕方だったので混雑覚悟でしたが、いざ浴場に入ってみると・・・いました、トドが・・・。でもたった一人。しばらくすると先客も上がり、しばし極上の湯にひとり浸かり、そして私もトドになったのでした・・・。
私は決して温泉「通」ではないので、残念ながらこの温泉に特別の浴感を感じることはできず、また、私が最も心癒される「情緒」という面でも、正直「期待が高過ぎた」感は否めませんが、それらを補って余りあるものをこの温泉に感じました。
私がこの日、浴場にいたのは僅か20分ほど。湯船には2回入りましたが、2度目は「もうやめようかな」と思うほど湯疲れをしていました。上がる時には立ちくらみまで起こし、しばらく座り込んだ後で脱衣所に向かいましたが、外に出るまでフラフラ状態でした。長距離走行直後とは言え、それはよくあること。これまでの経験からは考えられない現象でした。
脱衣所外の通路壁に貼られた「高齢の方、初めての方の長湯は注意」云々の貼り紙が伊達ではないことを身体が如実に物語っていました。2人が参考にしています
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あれ、お湯が透明・・・・においもしない・・・そう、黄色くって、しょっぱくて、濃いお湯だったのが、なんと、白湯になってました。2月あたりから、なんか湯の出方が悪いなあ、と感じてはいたんだけど。以前の三内温泉の湯を知っている方が、今の三内温泉に入ったら、呆然とするかも。お湯が以前のようになるのかどうか、どなたか知っていたら教えて下さい。
1人が参考にしています
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直径22mもの大水車が目印の温泉宿。
有名な不老不死温泉が海岸沿いにあるのに対して、
みちのく温泉は五能線が脇を走る山側にあります。
泉質は不老不死温泉と同じようなお湯です。
ですが、遊離二酸化炭素含有量は日本一だそうです。
ここの温泉の一番のお勧めは、
内湯から数メートル先に離れてある露天風呂。
移動は当然素っ裸でサンダル履いて移動しましたが、
女性の場合はどうしてるんだろう?と少しだけ疑問。
お勧めかの理由は、露天風呂の脇をなんと五能線が走ってます。
実はリゾートしらかみ3号を利用で、ウェスパ椿山駅で下車し
みちのく温泉の露天風呂に速攻で浸かっていると、
リゾートしらかみ3号が戻ってくるのが見られます。
蜃気楼ダイヤって言うそうですが、
一度下車して行ってしまった列車に、再び乗れると言う面白い経験が出来ます。
また、高台にあるため日本海の夕陽も眺められる、一度で数回おいしい温泉だと思います。
尚、アクセスでリゾートしらかみ号をご利用の場合は、
ウェスパ椿山駅到着に合わせて無料送迎してくれるみたいです。2人が参考にしています
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車を止めてドアを開けると硫黄を感じることができてテンションあがりました。館内に入ったときに、「あれっこれって・・・硫黄の臭いだっけ???」と違和感を覚えながらも足早に浴場へ。
『オォォこれが三内かぁスゲー!インター降りてすぐ硫黄かYO』と大満足。そして妻を待つために広場の椅子へ・・・・『ムムムゥ何か臭うぞ』
だぁぁぁぁぁネコの刺激臭じゃないか!違和感はこれだったのかYO妻を残して車に行くしかない!俺はネコアレルギーだ!たまったもんじゃぁない。そして玄関に行くと猫が外に出て行くのを目撃・・・ポクポクポク チーン合掌です。せめて入る前にアナタを見たかった。泉質への評価5点ネコ1点。1人が参考にしています
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他の方々も書かれていますが、僅かにぬめりのある薄い褐色のお湯が実に素晴らしく、疲れが取れると共に湯上がり後の保温性も抜群に良いです。お風呂は大きな内風呂が一つだけといったシンプルなもので、地元民の温泉銭湯いった様相です。お湯につかりながら、お客さん達の青森弁に耳を傾けるのもなかなか楽しいです。奥羽線の鶴ヶ坂駅から徒歩で行ける距離にもあるため、鉄道旅行がてらに寄るにも便利です。青森に来る機会があれば、寄ってみて損はない場所だと思いますよ。
1人が参考にしています
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