温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >183ページ目
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青森県の口コミ一覧
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私にとって原点とも言える温泉の一つで、東北を離れた今でも「温泉」と言えば真っ先に思い浮かべるほど心に残っている温泉です。
古びた廊下を渡った先のどん詰まりの扉を開けると、脱衣所と、遮るものなくすぐ横に横たわる広々とした総木造りの浴場が同時に目に飛び込み、とても鮮烈な印象を受けたこと。少し熱めの浴槽の底からブクブクとあふれ出るお湯。湯船の脇で大の字になって寝転ぶ快感。湯煙と夕暮れの薄暗がりの中に燈る灯り。そのどれもが私を温泉の魅力に惹き込むに充分なものでした。
ここには露天はありません。趣ある宿と、それを包み込む環境の素晴らしさを考えると、露天があればさぞかし・・・という気持ちが正直ないでもないですが、それが蔦温泉。このままの姿で未来永劫残って欲しいと願っています。2人が参考にしています
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知る人ぞ知る「暗門の滝」への入り口の施設内にある温泉です。
暗門の滝へはロープづたいの登り道や手彫りのトンネルを抜けるなどなかなかハードは道程なので、帰り道に汗を流すにはちょうど良いでしょう。
しかし、私は夏場に行ったのですが、最近の白神山地ブームの
ためか、結構な混雑でした。
ここから弘前の手前まで、いくつかの立ち寄り温泉がありますので混んでいるときはそちらまで我慢するのも手です。0人が参考にしています
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2004年12月に出来たばっかりの温泉です。大鰐駅前にあるし、スキー場のふもとにあるし、結構便利だと思います。
男湯と女湯は日替わりで交代になるらしく、違う雰囲気が楽しめると思います。温度差がある二つのお湯とジャグジー風のお湯、それと露天風呂があります。露天風呂で空を仰いでたら白鳥が頭の上を飛んでいきましたよー。3人が参考にしています
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リゾートホテル調の建物で、中にはお約束?の「岡本太郎」作品がドドーンと飾られています。
お風呂も2箇所あり、景色もいいです。
新緑や紅葉のシーズンは毎年訪れます。
(県外の方なら冬もいいのでしょうね)
湯めぐりバスも出てるので、宿泊した人なら同系列の奥入瀬近辺の温泉巡りが無料で楽しめます。
お湯は無色透明。
日帰り料金は350円か500円だったと思います。
喫茶コーナーの焼きたてパンがおいしかったです。4人が参考にしています
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朝5時30分になったらもう入浴可能(正規の開店時間にかかわらずであります)。お湯は、お肌しっとりのアル単です。
かけ流し量が多く新鮮な温泉水のもつ力を存分に味わえます。
施設は老巧化してますが、お湯は素晴らしい。3人が参考にしています
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新しく綺麗な建物で、食事も良い素材が使われていました。
若い女性従業員の対応がよく、感じの良い宿泊ができました。
温泉は、薄茶色の塩化物泉。
入浴場や湯上り場のアニメティグッズを、もう少し増やして
欲しいと思いました。
五能線沿線で宿泊する際に駅近・施設の新しさ・食事など、
選んでおけば問題なく過ごせるでしょう。
比較的規模が大きいので、観光地的旅館だと思います。2人が参考にしています
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海からは少し離れますが、ホテルの上階に行くと遠めに海が見える高台の宿です。
リゾートホテルっぽく、外観はかなり立派です。
風呂は檜作りの大きな内湯がとにかく落ち着きます。
湯はH.P.によると「無色透明」と書いてますが、ほんのり緑がかったように見えました。明礬泉っぽい感じがしました。
結構効能はありそうで、湯上りはポカポカでした。
洗い場もとても広いです。
宿には大変失礼なのですが、正直あまり期待しないで行ったのですが、油断してました。。。
とにかくいい宿でした。2人が参考にしています
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日帰りで利用しました。脱衣用の棚と湯舟があるだけ。棚が幾分目隠しの役目をしてくれますので、丸見えというわけではありませんが、「開放的」です。みなさんご指摘の通り、お湯は茶褐色。黄金崎の名に恥じないお湯が湧いています。眺めも最高です。ただ、私が訪れたときには虻がたくさんいて、お湯から出て涼むときに襲撃されるのには閉口しました。
1人が参考にしています



