温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >182ページ目
-
掲載入浴施設数
22918 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
162523
青森県の口コミ一覧
-

弘前市に出張に来て早1カ月。久々の休日に温泉にでも行こうと思い、ネットで検索したところ、三内ヘルスセンターに決定。理由は簡単。やっぱり温泉は硫黄の臭いが大事ですから。レンタカーの古いカーナビで無事に三内温泉に到着。(ヘルスセンターという名称にこだわると迷うかも)うーん駐車場からでも硫黄臭がするする。350円の入浴券を自販機で買い場内へ。結果はネット検索のとおり。お湯は塩味。カランはなかなか空かない。源泉に何も手を加えていない旨の看板があり。トドのように寝ている人が多い。観光客は見かけない。玄関に猫がいる(?)。やや清潔感に欠けますが、すばらしい温泉でした。わずか7~8分の入浴から6時間経ちますが、湯当たり気味です。この1~2日は、体から硫黄臭が抜けないらしいです。また、来週かならず行きます。
1人が参考にしています
-

温泉はロケーション、雰囲気とも最高でした。期待通りのお風呂です。しかし、残念ながら宿のスタッフはいただけません。
従業員は皆若く、いわゆる今風の街で見かける若者といったところです。剣、立山あたりの山小屋のアルバイトスタッフと言えば山登りをやる人はわかるかと思いますが、旅人をもてなす心はないです。秘湯ブームでどんどんお客が来るので人嫌いになっているのではないでしょうか? 話しかけたりするとつっけんどな返事しか返ってこないので、あまりかかわらずに「お湯」だけ楽しみましょう。ちなみに新しくできた湯殿の前には飲み物の自動販売機があります。1人が参考にしています
-

十和田湖畔で冬季、営業している宿泊施設では最大規模。それなりに、部屋も食事も良い。従業員も良い。温泉も良いのだが、巨大ホテルの風呂かな、、、って感じ。十和田湖冬物語は、良かったです。
1人が参考にしています
-

夏や秋とは違った真っ白な世界でした。温泉の温かさが身にしみました。この季節の週末以外は空いているそうです。温泉独り占めが出来ます。新館の二階に泊まりました。外の吹雪を見ながら一杯やりました。
浴場から漏れる光が一層旅情をかきたて感激しました。
季節を変えて泊まりたい。しかし、冬が最高でしょう。2人が参考にしています
-

よく海の見える露天風呂といううたい文句はあるけれど、お湯に浸かったら海は見えないとか、ガラスがあって風を感じられないとかが多い。でも、ここは違った。海の中に温泉があるかのよう。本当に気持ちよかった!!簡単な囲いがしてあるだけなので、なるべく奥の方で着替えないとマルミエです。要注意。内湯は温泉名から怖いイメージがあったけれど、清潔で小奇麗な施設でした。
1人が参考にしています
-

-

-

私にとって原点とも言える温泉の一つで、東北を離れた今でも「温泉」と言えば真っ先に思い浮かべるほど心に残っている温泉です。
古びた廊下を渡った先のどん詰まりの扉を開けると、脱衣所と、遮るものなくすぐ横に横たわる広々とした総木造りの浴場が同時に目に飛び込み、とても鮮烈な印象を受けたこと。少し熱めの浴槽の底からブクブクとあふれ出るお湯。湯船の脇で大の字になって寝転ぶ快感。湯煙と夕暮れの薄暗がりの中に燈る灯り。そのどれもが私を温泉の魅力に惹き込むに充分なものでした。
ここには露天はありません。趣ある宿と、それを包み込む環境の素晴らしさを考えると、露天があればさぞかし・・・という気持ちが正直ないでもないですが、それが蔦温泉。このままの姿で未来永劫残って欲しいと願っています。2人が参考にしています
-

知る人ぞ知る「暗門の滝」への入り口の施設内にある温泉です。
暗門の滝へはロープづたいの登り道や手彫りのトンネルを抜けるなどなかなかハードは道程なので、帰り道に汗を流すにはちょうど良いでしょう。
しかし、私は夏場に行ったのですが、最近の白神山地ブームの
ためか、結構な混雑でした。
ここから弘前の手前まで、いくつかの立ち寄り温泉がありますので混んでいるときはそちらまで我慢するのも手です。0人が参考にしています
-

2004年12月に出来たばっかりの温泉です。大鰐駅前にあるし、スキー場のふもとにあるし、結構便利だと思います。
男湯と女湯は日替わりで交代になるらしく、違う雰囲気が楽しめると思います。温度差がある二つのお湯とジャグジー風のお湯、それと露天風呂があります。露天風呂で空を仰いでたら白鳥が頭の上を飛んでいきましたよー。3人が参考にしています



