温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >137ページ目
-
掲載入浴施設数
22965 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163408
青森県の口コミ一覧
-
露天風呂・歩行浴・樽風呂・遠赤外線サウナ・寝湯・電気風呂とバラエティに富んだ温泉です。
露天風呂は温めと熱めの2種類があるのが嬉しいです。遠赤外線サウナはじんわりと温まってくるので、つい何度も入ってしまいます。2人が参考にしています
-

青森、秋田、岩手の温泉巡りの1泊に利用しました。
五能線沿いの露天が温泉通にも評判だというので泊まりました。
夜の入浴が10時迄というのは行くまで知らなかったのですが
チェックイン時に聞いてショック!。まあ、他にもそういうところはありますけど。
夕方の内風呂は熱すぎて入れず他のお客も困ってました(朝は入れる温度だった)、
露天はぬるくて寒かったが五能線通過を待って入っておりました(通過時刻は表示されています)。
お湯は不老ふ死と同じような泉質でした。
お部屋は普通ですが3人なのに、コップと座椅子は二人分ていうのはどういうことだろ?。
海側の部屋で目の前は線路、海で気分良し。部屋からも五能線通過が楽しめます。
夕陽が見えるというけど夕陽の沈む方向(不老ふ死温泉の方向)には線路と海の間に小山があるので実際には日の入り位置の水平線は全く見えなかった。露天風呂からも見えないです。
フロントには日の入り時刻が書いてあったし、「今日は雲が多いので微妙ですね」と言われたが、そういう問題ではなく建物の立地的に見えないのだ。
季節によっては沈む位置が異なり見えるのでしょうか?
しかし、そういう説明は全くなかった。
「日本一の風車」「日本一の温泉」を謳っているが、宿泊業としての
顧客サービスは何故?日本一にしないのか?。経営者の頭が不思議。
露天から五能線の通過は何回か見たが、これは面白かった。
露天から立ち上がって写真とってたから列車内からはまるみえだったでしょう、失礼しました。部屋からも写真が撮れました。
部屋から露天風呂、線路、海が見える景色は気分が良かったですよ。
日本一の風車を売りにするより、お客の立場を考えた日本一のサービスを売りにしてみたら?3人が参考にしています
-

温泉、食事は普通ですが、周りの遊歩道が、すばらしい。
0人が参考にしています
-
7月24日に入湯しました。
実は、不老ふ死温泉を目指してここまで来たのですが、私の下調べ不足により、去年より不老ふ死温泉では4時以降は立ち寄り客は露天風呂に入れない事を現地で知り、仕方なく「みちのく温泉」に立ち寄りました。
そんな気持ちで入湯して申し訳ありません、ここ「みちのく温泉」は「不老ふ死温泉」に負けない程の良い温泉でした。
浴槽からは海こそあまり見えませんが、奥の露天風呂からは、なんと五能線が真横を走ってます。もうこれだけで大興奮でした^^
結局、今回は風呂からは五能線は見る事はできませんでしたが、(本数が少ないので・・・)次にここに来るときも、不老ふ死にするかここにするか迷ってしまいそうです。4人が参考にしています
-
大阪府知事、夕張市長選出馬などで有名な羽柴氏経営の温泉です
。
とにかく恐れ入りました、というのが正直な感想です。
ここで説明するのは容易ではない為他サイトの検索をお勧めしますが、奇抜かつ独創的な佇まい。
ミサイル発射基地があったり金ぴかの門、立派な城があったり見るだけでも話のタネになる事間違いなしです。
肝心の温泉ですが、この地域に多い茶褐色のナトリウム-塩化物泉で加温の為循環されている様子。
しかしここの露天風呂は素晴らしい。冬は少し寒いかも知れませんが開放感がありとても落ち着きました。
施設見学+外来入浴で350円というのはかなり良心的です。9人が参考にしています
-

ぜんそくアトピーの娘が1度の入浴で1週間良くなりました。家族全員一致でまんぞくしました。シンプルな良い温泉で一番すきです。千葉からは遠いのです。
5人が参考にしています
-

-

大湯の近所。坂を上ったつきあたりに建っていました。
ここも大湯と同じく硫黄臭があり熱め。但し、湯船は一つのみ。
他の文献をみてみると大湯とは泉質が微妙に違うようです。1人が参考にしています








