温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >135ページ目
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青森県の口コミ一覧
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毎日入るのなら、原泉かけ流しのこの温泉で決まり(⌒▽⌒)マナーの良さも青森のほかの温泉と違い、キチンと片付けして帰ります。
5人が参考にしています
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石油系の臭いで酔ってしまいそう?すべすべなエメラルドグリーン泉質で肌によさそう、風呂上がりは、すごく温まり、肌がしっとりして、女性は、美人になるのには、間違いなし。鳴子温泉「柳の湯」の感じで青森で見つけました。
3人が参考にしています
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酸ヶ湯について、いろいろな口コミを読みましたが、やはり行って泊まらないと分からないと思い、約1万2千円の部屋を予約して行きました。結果としては、非常に満足できる旅になりました。
お湯の良さは言わずもがなです。ただし、女性の方には厳しい評価となるかもしれません。これは、お湯のせいではなく、マナーの悪い客にあります。特に、立ち寄りの若い男性。字が読めないのか?外国の方に注意されるという恥ずかしい姿・・。
しかし、夜中の3時に風呂に行ってみたところ、その時間でも湯もりの方が温度を測り、清掃が行き届いています。伝統を守る気持ちが伝わってきました。
また、部屋については、個室ではありましたが、トイレ・洗面所は共同の場所を利用するので、満足できない方もみえるかもしれません。
最後に料理ですが、予想以上でした。部屋食となり、一度に全ての食材が運ばれてきましたが、一品一品は非常に丁寧な仕事をされたもので、美味しくいただけました。また、追加料理で「青森シャモロック」の料理もあります。朝食はバイキングでしたが、前日に泊まったホテルのバイキングより遙かに美味しいです。野菜や魚の鮮度が良いのが、素人の私でも分かります。
従業員の方の接客も丁寧ですし、青森駅から送迎もあるので、お世辞抜きに、お勧めです。3人が参考にしています
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この湯を経営する会社が一度倒産し、経営者が替わり今年7月下旬に新たに開湯された模様で、今夏に宿泊で入湯。
湯船は24時間入湯可。男女各2つの湯船があり、源泉の真上に作られた湯船と近くの源泉からの引湯の湯船。
前記の湯船の湯は38°と温くじっくりと長湯が出来る。湯船の床は板張りでその隙間から湯が湧き出ているようで気泡がぶくぶくと立ち上っている。湯の色は硫黄泉ではあるがうっすらと白い。白い湯の花が舞っている。上の湯と名付けられている。
後記の湯船は同じく硫黄泉だが、白さが濃く湯温も42°くらいと少々熱いが、十分浸かっていることの出来る湯温。下の湯と名付けられている。因みに浴室はすべてヒバの木造。(宿自体も殆ど木造と言っていい程。
生憎雨が断続的に降り続く天気で気温も低かったが、湯を楽しむには却って佳かった。上の湯と下の湯を行ったり来たり、また何度も入ったりで、十分堪能した。
宿の部屋は改修されたばかりのようで清潔であったが、作りはドアが襖で、開けると直ぐ部屋が丸見え。まるで自炊棟のよう。まあそのようなものだと最初から思ってしまえば気が休まるのだが。食事も値段が安いのでそれ程の期待は無理。
今回お得だったのは、開店記念とかで八戸、青森駅から無料送迎バスがあったこと。バス代も馬鹿にならないので大変助かった。機会が有ればもう一度行ってみたい。
2人が参考にしています
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8月中旬に東京から行き一泊しました
3週間前に電話予約しましたが本館が空いていたので予約しました。しかし、宿泊日の2,3日前に、ある個人サイトに、
「景色の良い部屋」と指定したほうが良いと書いてあったので
確認も兼ねて電話しました。玄関側(池と駐車場)にしてもらいました。
15時頃に到着しましたが玄関には立ち寄り客がひっきりなしに訪れており、宿の方は「今は入らないほうが良い」というので
(入りたくてもあれじゃ入れないよ)2時間くらい待っておりましたが、外来は途切れませんでした。
他の宿泊客も浴場まで行っては中を覗いて引き返すなど困っておりました。6時半の夕食前にようやく入れました。
嵐山光三郎さんが「ぶなの霊気が充満する国宝級の名湯」と書かれていたこともあり期待が大きすぎたのか?お湯自体にはさほど感動はしませんでした。良い湯であることは間違いないですが。浴場は風情のあるものでしたが。ヒバの湯船の底から熱い湯が湧き出してくるのは法師温泉を思い出しますが、ここはもっと熱いです。
晩秋や冬の平日に訪れると静かで良いのでしょうね。
翌朝は入浴後にブラブラと蔦沼を散策に行きましたが朝のブナ林の極上の空気と沼の美しさを味わいました。
ここは慌しく一泊というより少なくとも数日は滞在して湯とブナ林、沼巡りを心行くまで楽しむほうが良いのかもしれません。3人が参考にしています
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前夜泊の蔦温泉を出て酸ヶ湯、百沢に寄り14:30頃に到着。
国道から温泉への道へ入るときは「いよいよ来たか」とわくわくしました。しかし8月16日(土)ですからね。
受付けと内湯のある棟は大混雑していましたが露天は思ったより空いていて(4,5人)ラッキー!
しかし、10分位でイモ洗いになり引き上げました。
立ち寄りは16時までなのですが滑り込みのお客がガンガン来ていました(時間帯を知らないのかも?)
一度は入りたいという思いで来ましたが、もっと素朴なイメージを勝手に描いていたので驚きました。
お湯自体や景色をゆっくり楽しむには泊まるか(宿泊とれなかった)、なんでもない時期の平日に来るべきなのでしょう。
女房に聞いたら海岸から女露天を覗いていた輩がいたそうですがバレバレで若い女性達にからかわれていたそうです。
露天ではかけ湯ができないので(風で飛ぶので洗面器が置けないからでしょうか)内湯で体を洗ってから露天に入ってくださいといわれましたが、そのあたり、なんとか改善できないでしょうか?
ともかく寄った時期が時期なので施設側には文句は言えませんが混んでました。
とにかく一度は入らねばの目的は達成されました。
この後、至近距離にあるみちのく温泉に泊まりました。3人が参考にしています
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8月中旬に蔦温泉に1泊の後に10時頃に立ち寄りました。
メチャ混み、イモ洗い覚悟してましたが予想していたより空いていました。
浴室の風情は勿論、お湯は素晴らしかったです。
温度が低い熱湯のほうが良かったです。
52の女房は売店で温泉着を購入して入浴(予め調査済み)。
それでも、四分六分の湯の縁に陣取っている恥ずべき数人の男達の視線が突き刺さっていました。
そして熱湯に移動したら付いてきた男がいました。
特に20代の坊やが異常な執着心をもっているように感じました(女房談)。
ここを壁で仕切ってしまえば雰囲気は壊れてしまうのでしょうが・・・、しかし現状では女性には辛いことには間違いないです。(女性専用時間はあります)。
まともな男にとっても混浴は気兼ねしてしまいます。
混浴時間には女性は売店で不織布の温泉着を買って入ることをお奨めします(浴感が良くないことは確かにありますが)。
やはり、この絶品の湯は泊まって味わうべきでしょう。
15時までに不老ふ死に到着する計画だったので短時間の入浴になってしまったのが残念でした。東京からは遠いですが、ほんとにまたすぐに行きたくなりました。
それに八甲田山麓には谷地、みちのく深沢など名湯がありますしね。季節外れの平日が良いのでしょうね 。
3人が参考にしています
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光世温泉、古遠部温泉と梯子して、いささかポワァーンとして運転、赤信号で交差点で停車していると、この温泉が目に飛び込んできました。
!!!!!!
青森の銭湯文化を確かめるのだっ、とばかり、ハンドルを握っているのをさいわい、駐車場につっこみました。 三か所目の温泉にいささか辟易気味の連れに、
「45分だけね」
と、交渉成立。 やっぱりでした。 良いころ按配のお湯が、ドバドバと溢れかえっていました。 これだから300円で、やっていけるのでしょうね。 湯はあるからさ、後は勝手にやってくれや、という所でしょうか。
三内ヘルスセンター、光世温泉、そしてここ。
なんだか、いっぱし、青森のお風呂文化、銭湯風土の一端を覗い
たようなつもりになっちまって、車中、連れと盛り上がったのは、言うまでもありません。 もしかしたら、違うのかもしれませんけれど、こんな事で楽しくなるのも、旅の楽しみのかもしれません。
青森の方、間違っていたら、ごめんなさいね。3人が参考にしています



