温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >135ページ目
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青森県の口コミ一覧
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青森から秋田へ向かう道すがら寄り道しました。意外と近くてよかったですが、何といっても、湯加減の良さちょうどよくてずっと入っていても気持ちの良いお風呂でした。もっと広いお風呂を予想していたので私が入った時は4人入ってましたが、一人が横になっていましたが、2、3人横になると一杯って感じですね。私も今回はよこになるのは諦めあがりました。今回は日帰りでしたが泊まってみたいです。
4人が参考にしています
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青森から車で約2時間。遠い・・・。途中何度か帰ろうかと思いました。が、ここを目標にやってきましたが、こんな立派なお風呂が無料ではいれるとは!
平日夕方、入っている人は1名。途中でもう一人来ましたが。もう少し川面が近いと川の水で温度を調節したり、川に入って火照った体を冷ます事が出来るのですが。まあそこまでは贅沢ですね。熱い源泉が、ちょろちょろと出ていますが、かなり熱いです。浴槽は浅い場所や深い場所があったりと楽しめますが、もう少し温度がぬるいと良いですがそこは好みの問題。これから寒くなれば逆にぬる過ぎると注意書きも出ていましたし。とにかくこんな温泉近くにあったらいいですね。1人が参考にしています
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青森の中心部からも近く、私のよく利用するキャンプ場からも近くにあり、とても便利な場所にある施設です。
外見も、中に入っても、何の変哲も無い温泉施設ですが、関東に住む人間にとって、この施設が390円で使える事が大変羨ましいです、きっと地元の人は毎日の生活の中で「普通」に利用するのでしょうね。
露天にある源泉壺湯は、かすかに硫黄臭がして、とても気持ち良いのですが、加温していないのでこれからの時期は辛いでしょう。
ここから1時間も掛からないで、酸ヶ湯温泉などの有名温泉が沢山ありますが、また次もきっとここに立ち寄ると思います。5人が参考にしています
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毎日入るのなら、原泉かけ流しのこの温泉で決まり(⌒▽⌒)マナーの良さも青森のほかの温泉と違い、キチンと片付けして帰ります。
5人が参考にしています
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石油系の臭いで酔ってしまいそう?すべすべなエメラルドグリーン泉質で肌によさそう、風呂上がりは、すごく温まり、肌がしっとりして、女性は、美人になるのには、間違いなし。鳴子温泉「柳の湯」の感じで青森で見つけました。
3人が参考にしています
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酸ヶ湯について、いろいろな口コミを読みましたが、やはり行って泊まらないと分からないと思い、約1万2千円の部屋を予約して行きました。結果としては、非常に満足できる旅になりました。
お湯の良さは言わずもがなです。ただし、女性の方には厳しい評価となるかもしれません。これは、お湯のせいではなく、マナーの悪い客にあります。特に、立ち寄りの若い男性。字が読めないのか?外国の方に注意されるという恥ずかしい姿・・。
しかし、夜中の3時に風呂に行ってみたところ、その時間でも湯もりの方が温度を測り、清掃が行き届いています。伝統を守る気持ちが伝わってきました。
また、部屋については、個室ではありましたが、トイレ・洗面所は共同の場所を利用するので、満足できない方もみえるかもしれません。
最後に料理ですが、予想以上でした。部屋食となり、一度に全ての食材が運ばれてきましたが、一品一品は非常に丁寧な仕事をされたもので、美味しくいただけました。また、追加料理で「青森シャモロック」の料理もあります。朝食はバイキングでしたが、前日に泊まったホテルのバイキングより遙かに美味しいです。野菜や魚の鮮度が良いのが、素人の私でも分かります。
従業員の方の接客も丁寧ですし、青森駅から送迎もあるので、お世辞抜きに、お勧めです。3人が参考にしています
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この湯を経営する会社が一度倒産し、経営者が替わり今年7月下旬に新たに開湯された模様で、今夏に宿泊で入湯。
湯船は24時間入湯可。男女各2つの湯船があり、源泉の真上に作られた湯船と近くの源泉からの引湯の湯船。
前記の湯船の湯は38°と温くじっくりと長湯が出来る。湯船の床は板張りでその隙間から湯が湧き出ているようで気泡がぶくぶくと立ち上っている。湯の色は硫黄泉ではあるがうっすらと白い。白い湯の花が舞っている。上の湯と名付けられている。
後記の湯船は同じく硫黄泉だが、白さが濃く湯温も42°くらいと少々熱いが、十分浸かっていることの出来る湯温。下の湯と名付けられている。因みに浴室はすべてヒバの木造。(宿自体も殆ど木造と言っていい程。
生憎雨が断続的に降り続く天気で気温も低かったが、湯を楽しむには却って佳かった。上の湯と下の湯を行ったり来たり、また何度も入ったりで、十分堪能した。
宿の部屋は改修されたばかりのようで清潔であったが、作りはドアが襖で、開けると直ぐ部屋が丸見え。まるで自炊棟のよう。まあそのようなものだと最初から思ってしまえば気が休まるのだが。食事も値段が安いのでそれ程の期待は無理。
今回お得だったのは、開店記念とかで八戸、青森駅から無料送迎バスがあったこと。バス代も馬鹿にならないので大変助かった。機会が有ればもう一度行ってみたい。
2人が参考にしています
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8月中旬に東京から行き一泊しました
3週間前に電話予約しましたが本館が空いていたので予約しました。しかし、宿泊日の2,3日前に、ある個人サイトに、
「景色の良い部屋」と指定したほうが良いと書いてあったので
確認も兼ねて電話しました。玄関側(池と駐車場)にしてもらいました。
15時頃に到着しましたが玄関には立ち寄り客がひっきりなしに訪れており、宿の方は「今は入らないほうが良い」というので
(入りたくてもあれじゃ入れないよ)2時間くらい待っておりましたが、外来は途切れませんでした。
他の宿泊客も浴場まで行っては中を覗いて引き返すなど困っておりました。6時半の夕食前にようやく入れました。
嵐山光三郎さんが「ぶなの霊気が充満する国宝級の名湯」と書かれていたこともあり期待が大きすぎたのか?お湯自体にはさほど感動はしませんでした。良い湯であることは間違いないですが。浴場は風情のあるものでしたが。ヒバの湯船の底から熱い湯が湧き出してくるのは法師温泉を思い出しますが、ここはもっと熱いです。
晩秋や冬の平日に訪れると静かで良いのでしょうね。
翌朝は入浴後にブラブラと蔦沼を散策に行きましたが朝のブナ林の極上の空気と沼の美しさを味わいました。
ここは慌しく一泊というより少なくとも数日は滞在して湯とブナ林、沼巡りを心行くまで楽しむほうが良いのかもしれません。3人が参考にしています




