温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >141ページ目
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青森県の口コミ一覧
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扉を開けた瞬間にエメラルドグリーンの何とも言えない神秘的な
雰囲気。
驚きました~。
外観で、ただの銭湯と思っていたら、そこにはなんと楽園が!
設備は古くシンプルな銭湯ですが、これまたお湯が半端ない。
かけ流しで、あふれんばかりに流れてきます。
トロトロと流れ、肌にしっとりなじみ、そしてツルツル。
素晴らしい!!!
http://www.ne.jp/asahi/araya/onsen/
↑ホームページ発見しました3人が参考にしています
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私は夏に一度、真冬に一度宿泊しました。変わらないのは、食事時の混雑と露天(?)風呂のお湯のシンプルさ、そして寝るか飲むか入浴するかの長い夜・・・。変わるのは真冬のしびれるような寒さと雪景色と真夏の虫の音。いずれにせよ、初めて宿泊する人にとっては強烈な体験となるでしょう。ただ、このカルチャーショックを良い思い出にできる人と単なる違和感で終わってしまう人がいると思います。それだけ山深い宿の一夜はショッキングだということです。参考までに、私の仲間は、「カラオケないんすかね?」と温泉ホテルの感覚で発言し、廊下で聞いていた従業員の方に「こんなとこまで来てカラオケなんて言わないでよ」と厳しいお言葉をいただいておりました。また、妻と訪れた真冬のスノーモービルでの送迎は、とても楽しい経験でした。週末は多くの方が泊まるので当然夕食時は混雑します。でも、肩やひじが多少ぶつかりながらも、薄暗い中での夕食もいいものだなと感じることができました。
これは些細なアドバイスなのですが、冬に行かれる方は携帯カイロと厚手の靴下が必要なように思います(もちろんそれなりの暖房器具は出してくれますが)。それと、隣室の話し声がかなり聞こえます。壁での仕切りではなく襖で仕切られているところもあるので、耳栓もお持ちになった方が安全策かと思います。なお、読書は難しいので、この宿に泊まったときには「特別の時間と空間を楽しむんだ」と思って何もしないことが一番大切なことなのかもしれませんね。
ともあれ、日帰りという形ではなく、夏、秋、冬と一度ずついかれてみることをお勧めします。真っ暗な一晩を経験すれば、泉質云々とかを論評する気持ちにはならないと思いますよ。3人が参考にしています
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この温泉に入るために恐山を訪れました
恐山の入場券を購入していざ入場、すぐにでも入浴したいですが
その気持ちを抑えて、まずは恐山見物。
けっこう広いので小一時間掛かっての散策、とても神聖な気持ちになれました
恐山を散策した後だったので適度に疲れもあり気持ちよさが倍増でした^^
途中で何人もの観光客が扉を開けて「あれ、こんな所に風呂があるよ」
と入浴シーンを見られてしまいましたがそれもまた、ここの良さなのかもしれませんね。4人が参考にしています
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大間からのフェリーに乗り遅れて、一泊の厄介になったことがあります。あのね、脱衣所がチト臭かったです。温泉は普通だったのに、残念でした。夕食のうにがうまかった。あまり生ウニは得意ではないのですが、思わずいただいちゃいました。翌朝、朝食をパスして、一番のフェリーで無事北海道に渡れました。
1人が参考にしています
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去年の夏、夜っぴて東北道を北上して、青函フェリーへの時間調整のためここへ立ち寄りました。施設も従業員もそして風呂もシンプルで、なんだか気に入りました。お客さんの言葉も、ぼんやり聞いていると、ほとんどききとれない土地の言葉でした。泉質も半分は徹夜の身には、結構効きました。休憩室で汗がひくのを待ちましたが、熱い、暑い。うとうとして、フェリーの時間が迫り、ちょっと焦りました。1人が参考にしています
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こんな温泉、今まで入った事ありません。とにかくお湯が素晴らしい。ちょっとガソリン?のような油の様な香り(決して不快な匂いではありません)が印象的です。そして、神秘的なエメラルドグリーンの滑らかなお湯といったら!かなり個性的なお湯です。入浴後はいつまでもホカホカと体が温かく、最高でした。
4人が参考にしています
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今から20年近く前から合計で7回泊まっています。いつも、2~3月に訪れていますが、五能線から眺める日本海は、さながら鉛色の緞帳が下りているステージに一筋の光線が差し込んでいるかのような姿を見せます。毎回、寒空の下で寒風にあおられながら、必死に浴衣のすそを押さえてやっと瓢箪型の露天風呂にたどり着きますが、黄金色のお湯に身をゆだねると、「あ、またここに来ることができた・・・」と、疲れがあふれるお湯と一緒に冬の日本海に運ばれていくように思えます。また、私は本館にしか泊まったことがないのですが、真夜中に聞こえる日本海の波音はことのほか孤独感と大自然のすさまじさを味あわせてくれます。宿泊が新館のみになってしまったのは、オールドファンにとってはいささか淋しいものですが、駅から温泉に向かう途中の、一気に大海原が広がる風景に出会う時の開放感だけは、これからも変わらないでほしいと思っています。
2人が参考にしています





