温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >140ページ目
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青森県の口コミ一覧
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コテージ:テレビ、ユニットバス内にボディソープ、シャンプーの備品がなかった点以外は満足でした。
温泉:内湯はボディソープ、シャンプー等が完備されてますが、風景は望めません。露天はとても良い風景です。ただし、内湯、露天とも夜の10時までしか入れないことが残念です。内湯のみは次の日の朝に入ることができます。
バーベキュー:写真で料金体系を添付しましたが、料金とのバランスは充分でした。
鉄分が入っている薄い茶色の湯は以前宿泊した古遠部よりは、見た目も泉質も湯量もマイルドな感じでした。1人が参考にしています
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旅行が好きでいろんな温泉に宿泊してますが、のんと同感で1番の宿です。 前回の秋の旅行のときと偶然にも同じ部屋でした。 部屋はリフォームされておりきれいでした。 テレビ無し・娯楽設備無しの静かな空間がとても良いですよ!!部屋に居ると聞こえてくるのは、1日を通して川のせせらぎ・露天風呂に入っているとカッコー&トンビの鳴き声、自然の中にある1軒宿も~なにをとっても最高の宿です。 無農薬のご飯とても美味しかったです!とても美味しくて、夜3杯・朝4杯も食べちゃった。 のんさんは、山菜の天ぷらに大絶賛!!!!わしは、イワナの塩焼きに・・・・大!大!絶賛、今まで観光地で食べたイワナの塩焼きはなんだったんだろう・・・・・・・・・・・・・・・・。今後悔してます・・なぜ天ぷら&イワナの塩焼きを追加でお替りしなかったんだろうと・・・・・・・・。 (猿倉温泉さん)また、泊に行きますのでよろしくね。
2人が参考にしています
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旅行好きでいろんな温泉宿に宿泊していますが、1番好きな宿です。実はたった今2度目の猿倉宿泊から帰ってきたばかり・・・
本館の宿泊では、自家発電の為に電化製品はほとんどなく、テレビはもちろん冷蔵庫もなく、トイレもない。でも!それがまた風情があってとっても良いのです。静かな部屋でのんびりし、泉質の良い湯疲れのしない優しい湯に何度もつかり、山で採ってきたばかりの山奥の遅い春の香りがいっぱいの山菜を堪能して・・・
高級食材の料理ではありません。風呂にシャワーもなく不便と感じます。細やかなサービスやおもてなしがあるわけでもありません。はっきり言っておばちゃん達は休み時間?に廊下でしゃべってます。でもそれがなんともいえずいいんです。程よく放っておかれる感じが良い。でも、料理の素材や、宿の廻りにある自然の融雪の事など聞いた事はきちんと教えてくれて・・・
おいしい豪華な食事をしたく、細やかなおもてなしを受けたいなら有名な温泉街へ行けばいいんです。非日常を求めたい方には是非おすすめです。
前回は秋に宿泊し、今回は春。次回は夏に泊まってみたいと思ってマス。どんなお料理が出るのかとっても楽しみ。全部味付けが良くてすごくおいしいんだもの。
心が癒されたくなったらまた行きます。宮城からはるばる・・・2人が参考にしています
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こないだ入浴しに行った日のこと。
なんと受付にエメラルドグリーンの風呂の写真が載ったパンフレットがありました。
新屋温泉のファンとしては、ぜひ頂いて帰りたいところ。
受付の方に話したら、どうぞどうぞと快くくれました(笑)
連休中、県外からのお客様も多かったらしくお土産用に用意したそうです。
しかも!クーポン券も始めたそうで、いつもは350円で入浴しているところ、新屋温泉のホームページからクーポン券を印刷して受付に出すと、300円で入浴できるそうです。
今度から300円で入れるじゃん!みたいな♪
http://www.ne.jp/asahi/araya/onsen/
↑お試しあれ~★
3人が参考にしています
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連休の谷間、夕方に入浴したので地元の方ばかりでした。みなさん顔見知りのようでした。石油臭+硫黄臭+ヌルすべ+掛け流し。シャワーも温泉だそうです。さわやかな石油臭は呼吸が楽に感じますね。10円のコインロッカーがありました!とてもよいお湯でした。ただ、あとで体のにおいを嗅いでも石油&硫黄臭を感じなかった気がします。
3人が参考にしています
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扉を開けた瞬間にエメラルドグリーンの何とも言えない神秘的な
雰囲気。
驚きました~。
外観で、ただの銭湯と思っていたら、そこにはなんと楽園が!
設備は古くシンプルな銭湯ですが、これまたお湯が半端ない。
かけ流しで、あふれんばかりに流れてきます。
トロトロと流れ、肌にしっとりなじみ、そしてツルツル。
素晴らしい!!!
http://www.ne.jp/asahi/araya/onsen/
↑ホームページ発見しました3人が参考にしています
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私は夏に一度、真冬に一度宿泊しました。変わらないのは、食事時の混雑と露天(?)風呂のお湯のシンプルさ、そして寝るか飲むか入浴するかの長い夜・・・。変わるのは真冬のしびれるような寒さと雪景色と真夏の虫の音。いずれにせよ、初めて宿泊する人にとっては強烈な体験となるでしょう。ただ、このカルチャーショックを良い思い出にできる人と単なる違和感で終わってしまう人がいると思います。それだけ山深い宿の一夜はショッキングだということです。参考までに、私の仲間は、「カラオケないんすかね?」と温泉ホテルの感覚で発言し、廊下で聞いていた従業員の方に「こんなとこまで来てカラオケなんて言わないでよ」と厳しいお言葉をいただいておりました。また、妻と訪れた真冬のスノーモービルでの送迎は、とても楽しい経験でした。週末は多くの方が泊まるので当然夕食時は混雑します。でも、肩やひじが多少ぶつかりながらも、薄暗い中での夕食もいいものだなと感じることができました。
これは些細なアドバイスなのですが、冬に行かれる方は携帯カイロと厚手の靴下が必要なように思います(もちろんそれなりの暖房器具は出してくれますが)。それと、隣室の話し声がかなり聞こえます。壁での仕切りではなく襖で仕切られているところもあるので、耳栓もお持ちになった方が安全策かと思います。なお、読書は難しいので、この宿に泊まったときには「特別の時間と空間を楽しむんだ」と思って何もしないことが一番大切なことなのかもしれませんね。
ともあれ、日帰りという形ではなく、夏、秋、冬と一度ずついかれてみることをお勧めします。真っ暗な一晩を経験すれば、泉質云々とかを論評する気持ちにはならないと思いますよ。3人が参考にしています
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この温泉に入るために恐山を訪れました
恐山の入場券を購入していざ入場、すぐにでも入浴したいですが
その気持ちを抑えて、まずは恐山見物。
けっこう広いので小一時間掛かっての散策、とても神聖な気持ちになれました
恐山を散策した後だったので適度に疲れもあり気持ちよさが倍増でした^^
途中で何人もの観光客が扉を開けて「あれ、こんな所に風呂があるよ」
と入浴シーンを見られてしまいましたがそれもまた、ここの良さなのかもしれませんね。4人が参考にしています






