温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >136ページ目
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青森県の口コミ一覧
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北東北を旅行中だったのですが、当日は大雨警報がでるような土砂降りの一日だったので、予定を変更して、温泉めぐりとなりました。 そんなわけで、こちらを訪れる機会を得ました。お風呂の大きさの割に、湧出量がおおいから、溢れ方が尋常じゃない。あまりのことに、鍾乳洞状態になった床の上で、暫く正座して畏まっておりました。少し馴染んできて、そろそろと湯船に足を入れてみました。 熱い!! 常連客と思しき方が、今日は熱いよ、と言ってました。 先客が寝転んだのを見届けてから、私もゴロン。 5センチくらいの深さでお湯が流れているから、背中を気持ちよく流れていました。 気持ちいいぃぃです。
ケロリンの桶がある温泉が必ず気に入る訳ではありませんが、ケロリンの桶のある温泉が私好みの確率はかなり高いです。
その桶が、一寸法師のお椀みたいに、床をプカプカ流れていました。 裸ん坊のまま、脱衣場でしばらく涼みましたが、汗が全然引きませんでした。 ゆっくりしたかったのですが、外は大雨。
なんだか鉄砲水でも起きたら、ひとたまりもないような気がして、一時間半ほどで失礼しました。 今度は、泊まりたいです。でも、ちと遠いか・・・。 ありがとうございました。
山の湯のあまりの湯量に畏まる2人が参考にしています
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以前に地元の友人から噂を聞いていました。当日は、大雨警報が出るくらいの土砂降り。 予定を変更して、温泉めぐりとしました。まず、一か所目がここ。 朝の九時半までだと200円なのですが、十五分すぎていたので、300円。 空いていて良かったです。 お湯がドバドバそそがれていて(源泉温度が42度位だったと記憶しています)、循環もへったくれもあったもんじゃありゃしない。 俺ぁ、そんあ事ぁ知らねぇよ、とでも言いたげに、湯船からお湯があふれていました。 時々、水風呂に入りながら、のんびりしました。 三内ヘルスセンターといい、花咲温泉といい、こういうのが青森の銭湯なのかしら?・・・、と一人合点いたしました。 出口[番台?)に、1.5キロで550円のもち米が売ってました。 あんまり安かったから、思わず買いましたが。お赤飯にしたら美味しかったよ。
1人が参考にしています
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お宿の前の大きな池に三連のヒバ材の太鼓橋が架かっていて、眺めが良いです。晴れていれば、岩木山もみえるはずでした。
お風呂は、少し茶色かかっていて、よく温まります。そんなに大きくありませんが、全面マジックミラーだから、池と橋がよく見えて開放感があります。あれで、外気導入口があったら、もっとよかったのに。 連れは、お湯がかなり気に入ったようでした。たまたま、お祭りで、中心街ででは、ねぶたの巡幸がありました。 夕食後に出かけました。 勿論、青森や弘前と比べるべくも無いけれど、いかにも地元っぽくて、旅情を感じました。9人が参考にしています
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旅行情報収集のため、ネットでブラウジングしていて、いきあいました。 ホームページの印象と現地の印象には、なにがしの相関関係が必ずあります。 移動距離的にちょうどよかったし、名称がすてきなので、宿泊しました。 あらかじめ抱いていたイメージとそんなに違いませんでした。 でも、安く泊まれたし、従業員の人たちはきびきび動いていて気持ち良かったし、私が贅沢になったのかもしれませんね。
1人が参考にしています
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大間に行く途中で入湯しました。
下風呂温泉に行くか、それとも桑畑温泉にするか悩んだのですが、ここを選んで正解でした。
名前こそ「湯ん湯ん♪」と微妙ですが、お風呂は最高です。
「歴史」や「情緒」は皆無ですが、お湯の良さと露天から見える津軽湾の景色は病み付きになりそうです。0人が参考にしています
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他のかっぱの湯は無料なので、この施設は後回しになってしまったのですが、やっと入湯する事ができました。
ここはお金を取るだけあって、他のかっぱの湯より手入れが行き届いていて、少なくても湯船の床がヌルヌルしているような事はありません、目の前の川を眺めながら入ると、こんな山奥まで来た苦労を忘れさせてくれます。
特に女性の方はお金を払っても、この施設を選んだ方が良いでしょうね。5人が参考にしています
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露天風呂・歩行浴・樽風呂・遠赤外線サウナ・寝湯・電気風呂とバラエティに富んだ温泉です。
露天風呂は温めと熱めの2種類があるのが嬉しいです。遠赤外線サウナはじんわりと温まってくるので、つい何度も入ってしまいます。2人が参考にしています
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青森、秋田、岩手の温泉巡りの1泊に利用しました。
五能線沿いの露天が温泉通にも評判だというので泊まりました。
夜の入浴が10時迄というのは行くまで知らなかったのですが
チェックイン時に聞いてショック!。まあ、他にもそういうところはありますけど。
夕方の内風呂は熱すぎて入れず他のお客も困ってました(朝は入れる温度だった)、
露天はぬるくて寒かったが五能線通過を待って入っておりました(通過時刻は表示されています)。
お湯は不老ふ死と同じような泉質でした。
お部屋は普通ですが3人なのに、コップと座椅子は二人分ていうのはどういうことだろ?。
海側の部屋で目の前は線路、海で気分良し。部屋からも五能線通過が楽しめます。
夕陽が見えるというけど夕陽の沈む方向(不老ふ死温泉の方向)には線路と海の間に小山があるので実際には日の入り位置の水平線は全く見えなかった。露天風呂からも見えないです。
フロントには日の入り時刻が書いてあったし、「今日は雲が多いので微妙ですね」と言われたが、そういう問題ではなく建物の立地的に見えないのだ。
季節によっては沈む位置が異なり見えるのでしょうか?
しかし、そういう説明は全くなかった。
「日本一の風車」「日本一の温泉」を謳っているが、宿泊業としての
顧客サービスは何故?日本一にしないのか?。経営者の頭が不思議。
露天から五能線の通過は何回か見たが、これは面白かった。
露天から立ち上がって写真とってたから列車内からはまるみえだったでしょう、失礼しました。部屋からも写真が撮れました。
部屋から露天風呂、線路、海が見える景色は気分が良かったですよ。
日本一の風車を売りにするより、お客の立場を考えた日本一のサービスを売りにしてみたら?3人が参考にしています








