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秋田県の口コミ一覧
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かき氷屋さんのイベントがあって行かせていただきました。自然の風景も雰囲気も大変良く、お湯も柔らかくて大満足でした。
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田沢湖方面からクルマで向かったがかなり距離があり1時間余りかかりました。 憧れの温泉でしたが駐車場は遠く露天風呂はないとことでがっかりでした! しかし温泉は凄い! お湯が目に入ったら痛くて慌てて真水で洗いました。 この温泉は今まで入ったお湯とは全然違うこれが本当の温泉かと思った。 とにかく肌がピリピリに感じで弱い肌の人はとても無理です。50%とか希釈した湯船があるので選ばなければなりません。 岩盤浴は時間の都合で行かなかったが、飲泉も希釈度合いを選んで飲めば、体の内から外から効果がでて癌が治るというのもうなずけます。 少し極端なかんじはするがさすが音に聞こえた玉川温泉!素晴らしいお湯でした。
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あまりにも有名な温泉で、何とか機会を得て出かけたいと思っており、今回ようやく4泊予約して実現いたしました。木造の湯船の立派なのには驚きました。ただし、普通の温泉での湯治とは大層異なり、2泊目くらいからは家に帰ることばかり考えていました。理由は、源泉50%の浴槽でも、肌のピリピリ感が強く感じられ、最後には体の各所に湿疹が出てきてしまいました。風呂に入っていられないので、岩盤浴に挑戦してみました。こちらの方は地熱の温かさが伝わり、茣蓙を使う必要が理解できるほどでした。個人的には銭湯のお湯に入っている硫化水素が強い場合には、それだけで気持ちが悪くなってしまいますので、強酸性の熱湯が吹き出て、硫黄分が付着して固形になっているところでは、タオルをマスク代わりに口に押し当てていなければ長い時間滞在することは不可能です。
結論としては、強酸性の湯に慣れていない素人が湯治気分で出かけるところではないと言わざるを得ません。ちなみに、帰宅して1日たっても体中硫黄のにおいが抜けず、両腕、首筋の湿疹が直るには何日も掛かりそうです。
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日本一の酸性泉は別格横綱級。
秋田県仙北市の一軒宿です。言わずと知れた日本一の酸性泉。それだけではなく、すぐ近隣に北投石で有名な癌患者さんが集まる岩盤浴地帯も有り、その賑わいは現在でも全く衰えていません。
マイルの消費の為に今回はセントレア⇔秋田でレンタカー借りて訪問。これで5回目の訪問ですが、過去は新玉川温泉にばかり宿泊してたので、今回は意を決して療養施設感の高い本丸に宿泊しました。
宿泊の場合、一度施設まで車を進め、店員さんへ宿泊の旨伝え、駐車許可書を頂き、結構近くに停めさせていただきました。日帰りの場合はかなり山の上にある大きな日帰り専用駐車場利用となりますので注意。当日も半分位の人がUターンさせられてました。
通常の客室が驚くほど高かったので、今回4.5畳、エアコンテレビ無、風呂トイレ洗面共同の自炊室よりはマシと思える部屋に宿泊しましたが、実は土曜宿泊二食付きで1.5万程度とマジで高い。部屋に関しては、壁が薄く、廊下の音は丸聞こえ、隣のおっちゃんのイビキがきつかった。また部屋の設備もほぼドヤ。それでも当日は全室ほぼ満室だったみたい。
食事については、朝夜健康バイキング。きりたんぽ鍋や稲庭うどん等、野菜以外のものもそれなりに有り個人的には満足出来ましたが、普通の温泉の夕食みたいなのは期待してはいけません。宿泊者の年齢層に合わせたものになってました。朝食のカレーが美味でした。
温泉に関しては、過去も口コミさせていただいてますので、割愛しますが、湯治場そのものな感じです。ただ総ヒバ造りのスーパー銭湯のような感じで湯舟は沢山あります。
今回も源泉100%目指して合計2時間位浸かりました。相変わらず首回りがピリピリします。それもそのはず、主成分は驚愕の塩酸。塩素じゃないですよ。
他、お気に入りの白濁泉湯舟、箱蒸風呂等をはしごしながら合計5時間堪能させていただきました。温泉施設は0時から行ったん閉まりますが、午前4時から再開されます。
昨今の温泉・サウナブームによってなのか、今回は若い層の方々もたくさんいらっしゃいました。以前はある意味閉鎖病棟のような重い雰囲気があったのですが、これは良い事かなと思います。
岩盤浴エリアも一応見学はしましたが、こちらの岩盤浴は今回もやはりパス。自分が癌になるまではなんとなく利用は控えようと思いました。
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泉質は乳頭温泉隠れ最強かも。
秋田県仙北市、乳頭温泉郷の中間部分にある、休暇村シリーズの大型宿です。個人的に会員に入っており、全国に沢山旅館・ホテルがあり、安心安全の無難なホテルといった感ですが、ここのように温泉がものすごく特徴的な事もあったりします。
他の乳頭温泉は、いかにも純和風、といったところですが、こちらは休暇村って事で敷地が広く、ホテル収容人数も多め。日帰りも積極的に受け付けています。他の旅館群があまりにも有名な為スルーされがちですが、ここはちゃんと入浴してよかったと思いました。
フロントで入浴料を払い、エレベーターで3Fへ。ここからの導線はイマイチで客室前廊下を延々と進むと温浴棟に着きます。
過去口コミにもありますが、こちらは実は2源泉あり、一つは写真のような正統派の酸性白濁硫黄泉、で、内湯にはぬる湯浴槽と称された炭酸水素塩泉が利用されており、当然どちらもかけ流し利用されております。
内湯の主浴槽が透明湯、奥に白濁硫黄泉、露天風呂はブナの森の中での至福の湯浴み、時間がなかったので一時間程度しか滞在出来ませんでしたが、これは是非宿泊して夜露天風呂を楽しみたいと思いました。また内湯の別源泉についても、なぜかアブラ臭があり、乳頭温泉の凄さを思い知らされました。白濁硫黄泉についてもがっつり匂いが肌にこびりつくタイプで嬉し悲しといった感じです。6人が参考にしています
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熊は出ないと思うがワイルドな露天。
秋田県仙北市の一軒宿です。国道から田沢湖温泉郷へ進んですぐ右折、やや鬱蒼な道を1km位進んだところに見えてくる山小屋のような一軒宿です。
入口が少し解りづらいですが、右側のガラス戸が引き戸になってました。
いざ日帰り入浴に進むと、券売機。たぶん600円でしたが、受付には誰もおらず、チケットをカートンの中に置くようにメモあり。ちなみに帰りも店員さんらしき方には遭遇しませんでした。
玄関から左手方面に進み、何個か扉を開き離れの湯小屋に行く感じ。待ち合わせの休憩所が広く雰囲気が良いです。
温泉ですが、木造造りの内湯の露天のみ。露天の写真をアップデートという事で掲載いたしますが、2026年7月現在、源泉は純然たる掛け流しと思われる。ただしやや泉質が思っていたものと違い、硫化水素臭控えめ(もちろん有だが)、色は微弱にもモスグリーンの透明。味は中性な感じでした。
内湯の雰囲気は昔の湯治場を彷彿させるもので大変よろしいです。露天に関してはワイルド過ぎて昨今話題の熊さんがやや、いやまぁまぁ怖いなと、熊慣れしていない関西人なので少し不安な感じもありました。
露天風呂の底はややツルヌルしている部分があり、こちらは若干清掃不足の感がありました。6人が参考にしています
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笹濁り湯の温泉は酸っぱかった。
秋田県仙北市、乳頭温泉郷の宿泊施設です。
仙北市訪問は5回目ですが、乳頭温泉はちょい避けていたのですが、今回二か所日帰りで入浴させていただきました。
土曜昼下がりの訪問でしたが、天気は大雨。近隣の妙の湯さんは路駐含め大盛況な感じでしたので、今回はこちらを狙って訪問。
過去の画像と違い、大釜温泉の看板がほとんど無くなっており、ここで合ってるのかと思いつつの訪問となりました。駐車場は施設入口横と奥に二か所ありましたが、ほぼ空でした。
施設の主人らしき方に日帰りを乞うと、かなり丁寧な接客を持って対応いただけました。700円(たぶん)で施設の奥へ進むと温浴エリアがありました。
内湯と露天×2のシンプルな構成。内湯は造りが少々変わっており洗い場は3個所増設したような感じでした。
湯ですが、笹濁り。白濁はしておらず、関西によくあるような一瞬化石海水?と思える色でしたが、臭いは典型的な酸性泉。飲んでみましたが、がっつり酸っぱかった。
7月の入浴でしたが、過去口コミにあるような激熱湯ではなく42℃位の普通な温度でした。
この色でこの味、さすがに東北の有名温泉地に来たなぁって感じです。6人が参考にしています
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小さい温泉ですが、400円でサービスがそれなりに充実しているのでおすすめです。
洗い場はそこそこありますが、湯船は2種類で大きい湯船と小さい湯船があります。
地元の子どもたちが小さい湯船を占領していて小さいほうには入れませんでした。
大きい湯船のお湯は熱めですぐに温まれます。
独特な匂いのする温泉で効能が期待できます。
ティッシュ、飲料水(レモン水、お茶もあります)、ドライヤーあり。露天、サウナなし。
シャンプーの備え付けはないので持参必須。1人が参考にしています
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川沿いの開放感ある露天風呂が自慢の湯宿
皆瀬川沿いに湧く大湯温泉にひっそりと佇む、昭和47年(1972年)に開業した木造2階建ての温泉旅館。また、日本秘湯を守る会会員の宿でもあります。およそ15年ほど前に、日帰り入浴しました。
入浴料は、母屋の玄関を入って右側のフロントで。建物横の沢へと下りる渡り廊下を歩いた先に、風情がある湯小屋があります。
この時は、渓流沿いの露天風呂「かじかの湯」を利用。15人サイズの岩風呂があり、無色透明のアルカリ性単純硫黄温泉がかけ流しにされています。泉温が高いので、加水あり・加温なしで、適温で供給。肌がスベスベする浴感です。口に含むと、ほんのりと硫黄臭がして少し甘味。白い湯の花も舞っています。
川のせせらぎや湯けむりを眺めつつ、タイミングが良かったのか貸切状態でまったりできました。
近くを通ったので久しぶりに寄ってみましたが、この日は木曜日であいにく定休日。夏場は川に湧く「天然川風呂」も楽しめるようなので、一度泊まって他の湯舟にも浸かってみたいです。15人が参考にしています
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尋常じゃないメタケイ酸含有量の美肌温泉
秋田県湯沢市を通る県道51号線から、山道を1.5kmほど上がった山の上に佇む、観音像が見守る木造2階建ての温泉宿。以前は「やまの湯っこ」という宿でしたが、素晴らしい温泉を残したいという想いから、オーナーが変わって運営しています。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料500円(現在は600円)は、玄関を入って右側の受付で。右手奥に男女別の浴室があり、男湯は右側です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に3人分のシャワー付カラン(シャワーも温泉)と3人分の蛇口がある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
左側に手前4人サイズと奥は12人サイズに仕切られた石造り木枠内湯があり、うっすら青みがかった透明の含硫黄ーナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名: 大日台温泉YS-1)がかけ流しにされています。泉温96.8℃を加水あり・加温なしで、手前は45℃位、奥は41℃位で供給。PH9.4で、びっくりするくらい肌がツルツルする浴感です。温泉成分にメタケイ酸が100mg/kg以上あると美肌効果が高いとされるのですが、なんとその5倍以上の含有量があります。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと硫黄臭と金気臭がして少塩味がします。
小さな白い湯の花も見られ、のんびりとしていたらちょっぴり泡付きもあり。窓を開けると、山々の景色。野鳥のさえずりや蝉時雨に夏を感じつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン0.7mg、ナトリウムイオン231.9mg、アンモニウムイオン0.2mg、カルシウムイオン1.6mg、アルミニウムイオン0.8mg、フッ化物イオン3.7mg、塩化物イオン180.5mg、臭化物イオン0.3mg、硫化水素イオン3.9mg、チオ硫酸イオン1.4mg、硫酸イオン22.8mg、メタ亜ヒ酸イオン0.3mg、炭酸水素イオン49.4mg、炭酸イオン127.0mg、メタホウ酸イオン8.3mg、メタケイ酸514.3mg、成分総計1.170g19人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~









