温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >208ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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久しぶりに訪れたら、また行きたくなって、わずか1週間で再訪。今回は、この日、3つ目の入湯で「うちは3時までです。時間を守っていただきます」と厳しい注意を受けての入浴となった。
だが、ヌル湯の露天に入ればそんなことはすっかり忘れ、ほとんど1時間を貸し切り状態で過ごすことができた。入浴料1000円が高いかどうか。それはこの湯を満喫できるかどうかだろうと思う。12人が参考にしています
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ここの湯が開く前にたどり着くと、もう既に先客がいた。いかに人気があるかを感じたものだ。入るや否や、露天にまっしぐら。広大なパノラマを見ながら、ゆったりと1時間は入っていた。
ここはいつきても泡つきのいい温泉が味わえる。それに、ほのかなイオウ臭がなんともいえない。GWの最終日だったからか、あまり人がいなかった。それが一番うれしかった。1人が参考にしています
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評判がいいので前々から来てみたかったが、家から2時間以上かかるのでなかなか行かず終いだったが来てみて大正解!
17時ごろ家を出発したので着いたころには湯船からは最高の景色が!露天からだけではなく内湯からもガラス越しに眺めることができ、またサウナからもガラス越しで見れるというこだわりが感じられる造り。
景色だけではなく独特な色と臭いの泉質がまた興味をそそる。これは植物性ということなのでこのような泉質とのこと。
さらに23時までやっているので少し遠出から来てもゆっくりできるのがうれしい。
景色・温泉どっちをとっても時間をかけて来ても損はなかった。10人が参考にしています
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ぶっきらぼうの受付の声はいただけないが、温泉は優れものである。滝のように湯船から流れ落ちる温泉は豪快そのもの。何度見ても驚く。ただ、内湯は少し熱めなのが難点。露天はヌル湯で、こちらは長湯が楽しめる。誰もいない露天を1時間以上も独占。ゆったりと体を癒せた。
残念なのは、露天でありながら展望がまったくないこと。町の中にある宿だけに展望は無理だろうが、緑がもっとあってもいいのではなかろうか。12人が参考にしています
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宿泊時に丁度テレビの旅番組で山県館を紹介していて、それを当の山県館で見るというのも面白い経験でした。
思い出深いのは、やはりここのウリである渓流沿いの露天風呂です。比較的ぬるめの温度のやわらかい泉質には癒されました。独占できたのは、朝食後からチェックアウトまでの、隙間の時間帯だったのが幸いしたのかもしれません。
後日立ち寄りで行った時には、残念ながら先に投稿している方々のおっしゃる通りの状態でしたね・・・
何と言うか、単なるワニの締め出しや捕獲だけでは解決にならない、ストレスギスギス格差社会の縮図を見ているような思いがしました。10人が参考にしています
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「立ち寄り湯は向こうの入り口から」。つっけんどんな挨拶で浴室棟に入ったが、結構きれいで驚いた。湯殿はすごくきれいでまだ建ってそう時間が経っていない感じであった。
大浴場はアツ湯とヌル湯の2つの湯船があり、大きいほうの湯船が源泉風呂。36度の源泉が注がれ、長時間入ってやっと体が温まる感じ。小さいほうの湯船は42度ぐらいに加温されていて、アツ湯とヌル湯に交互に入るといいと、先客が教えてくれた。
外には岩組みの見事な露天があり、間近に迫る山の緑がいい雰囲気をかもし出している。ここは脱衣場と洗面所をもう少し工夫したら言うことなし。その点が惜しまれる。源泉風呂にじっと浸かっていると体の芯から緩むこと請け合いである。
2人が参考にしています
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郷里から友人が上京したので、、お連れした。行きなれた宿だけに安心できる。この日、小さな部屋での宴会が数多くあったが、あまり騒がしくなかったのがよかった。料理もいつもながらの満足度の高いもの。温泉も貸し切り風呂は、翌朝の大浴場に変わった万葉の湯が存分に楽しめた。友人が喜んでくれたのが何よりだった。
この宿のいいところはアメニティが完備されているところだろう。それにタオルなどは使い放題。浴室に体一つで行くだけでいいのはうれしい。今回は外国からの研修生には出会わなかった。サービスのあり方を東南アジアの国々に提供しているのも、この宿の一つの方向かもしれない。
今回気づいたことだが、この宿の隣の小さな森のような中にあった宿が区画整理のためなくなり、広い空間ができていた。この宿はその小さな森が借景になっていた面があり、いささか雰囲気が低下した感がある。14人が参考にしています




