温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >209ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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中央線甲斐大和駅から延々と舗装された山道を入っていったところ、山の奥にある一軒宿。雪の量は多くないものの、1月なのでところどころ足下が凍り付き、普通タイヤでは厳しいものがありそうです。昔ながらのスタイルの旅館ながら、風情を壊さないように手入れがされて、きれいな現代風の旅館になっています。木材を多用した部屋に、大きめの炬燵もいいですね。落ち着きます。
お風呂は、男女別の内湯と露天風呂、それに貸切風呂(内湯)が一つ。無色透明で無味無臭ですが、新鮮な温泉を感じられる土のような臭いが微かにあります。鉱泉ですから加温しているでしょうが、新鮮みは落ちていない印象です。成分表によると総成分100mg/kgくらいの薄い成分ですが、pH 10.2とアルカリ性なのが特徴的です。そんなに強いヌルヌルはなく、さっぱりした印象で、アルカリ性泉が苦手な人にも大丈夫です。浴室も木材が多用されていて、木の匂いが充満しているのもいいですね。ただ露天風呂はちょっと狭く感じるかも知れません。
私の印象としては、純粋に泉質だけでみれば印象が弱いのですが、浴室や宿全体の雰囲気、そして美味しい料理(写真は前菜です)、東京から近い割にはテレビ以外何もない山奥という、現代の湯治場としてのあるべき姿なのかも知れません。温泉もよいですが、宿全体の総合評価がとても高いです。16人が参考にしています
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隣の道の駅で割引券をもらい1000円で入館しました。バスタオルとタオル料金が含まれていました。
温泉は、カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、一硫酸塩、塩化物温泉(弱アルカリ性低張性低温泉)ということですが、無味無臭の個性のない湯です。露天風呂は塩素臭がわりとしました。
富士眺望の湯というだけあって、富士山の眺望は素晴らしかったです。ただ、湯に浸かりながら富士山が眺められるのは内湯の風呂だけで、露天は浸かると塀や木々に遮られて見えなくなります。(腰を浮かせると富士山の上の方が見える感じです。)周りから覗かれるような場所でもないので、塀をもう少し低くできないものかと思いました。3人が参考にしています
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昨年末には閉館で入れませんでしたが、やっと念願が叶いました。
お湯は素晴らしい!! ぬるすべで、全身がローションまみれになったよう。湯船は木造りで、丁度独り占めに出来ました。
施設全体で評価すると、休憩室が有料なのが玉に瑕。山の中までお湯に入りに来たのだからゆっくりさせてよと言うのが本音。残念ながら食堂は閉まっていて食せませんでした。
国道からたっぷり1時間は掛かるのがこれまた大変。道路に所々凍結部分があり、ノーマルタイヤはちょっと不安。夏にはいいかも。でもお湯は満点だね。5人が参考にしています
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山梨県甲府市国母
ビジネスホテルの源泉掛け流しの温泉。(信玄温泉)浴場は一階と二階にある。一階は内湯のみ。浴槽は広くゆったりできる。二階は小さめの内風呂とベランダ露天風呂がある。どちらも淡黄色のお湯で適温。よく温まる。両方に入るには、衣服を着たり脱いだりしなければならないのが難点かもしれない。朝風呂に入ったが、露天から富士山を眺められたのがよかった。目の前の墓地は見て見ないふりをしよう。(笑) 施設はそれほどきれいではないが、源泉掛け流しの温泉付きのビジホは貴重な存在だ。 (日帰り湯450円)
[画像はベランダ(?)露天風呂]0人が参考にしています
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ビジネスホテルだと思うのですが、温泉があっていいですね♪
平日だったからか人も少なく、ゆったりと入浴できました。
お湯もなかなかいいです。
宿の周辺は寂しい温泉街なのですが、
近くには大きなスーパーがあって
買い物をするのには困りませんでした。
ただ温泉街の情緒を楽しむ!という雰囲気では
ありませんでしたね。18人が参考にしています
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連休最終日の、夕方に入湯。その所為か激混みでした。露天はゴボウがきちんと並べられているようで、入る隙もありませんでした。カランも全て埋まって入る隙も無し。
休憩場が食堂と続きにある様子で、落ち着いて休憩出来ない。飲食物持ち込み禁止で、食堂に頼むしかないのは、ちょっと落ち着かない。持ち込みしても、注文する時には注文するのに。
寝転がろうとしても、テーブルの上には食堂を意識させるものが置いてあり、ボーと出来ない。食堂と休憩場は別にして欲しいですね。なんだか食堂でもっているような。あんなに入湯客は多いのだから、その辺もちょっとサービスをして欲しいね。ちょっと我が儘かしらね。3人が参考にしています
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山梨県甲州市塩山
駐車場広し。門構えが関所風でとても趣きがある。階段を上った奥はどんな建物だろうとワクワクした。が、期待に反してごく一般的な日帰り温泉施設の佇まいだった。肩透かしを食らったようだ。温泉センターだから当然といえば当然。(苦笑)
内湯の湯舟は広い。一部がジャグジーにもなっている。ヌルヌル感はそこそこ。塩素臭がしたが許容範囲だ。内湯を出て階段を下りたところに露天風呂がある。せっかくの大菩薩嶺の麓のロケーション、もう少し眺望がほしいところ。入浴客は少なめで殆んど貸切り状態で愉しめたのがよかった。 門構えが強く印象に残った施設は珍しい…。
1人が参考にしています
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九ヶ月ぶりの再訪。異なった湯温の三つに仕切られた湯舟は、私の体感ではそれぞれ39℃,41℃,43℃くらいだろうか。パイプから惜しげもなくドバドバと掛け流されていてどの湯舟も波打っている。あふれ出たお湯で床は洪水のようだ。
山梨の温泉は湯使いの豪快さが際立っているように思われる。贅沢この上ない。18人が参考にしています
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12/25、仕事も休みということもあり山梨へドライブそして前々から気になっていたここの温泉へ。
14時ごろ、客は自分も含めて3・4人程度。早く湯船に入りたい衝動を抑えつつ体を洗い入浴。いろんな温泉巡りをしているつもりなのでホンモノの温泉は入った瞬間にすぐわかるようになってきました。評判通りの最高の温泉です。いろいろなクチコミを見ると人気の施設なので土日は混む可能性が高いと思い平日に来たのが正解!この温泉を満喫できました。
しかし残念なのが2つ。一応前もって場所を調べて近くの老人ホームを目指してナビで来たのですが看板が小さく通り過ぎてしまいました。看板を見落とした自分の不注意かもしれませんが看板をもう少し大きくしてもらえればありがたいのですが・・
あと、浴場のガラスにこの温泉についての説明書きが張っていたのですが透明フィルムな上に字も薄れていてほとんど読めませんでした(泣)新しいのを張りなおしたのがいいのでは・・
といっても泉質には大満足で最高のクリスマスプレゼントでした。0人が参考にしています








