温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >144ページ目
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山形県の口コミ一覧
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2007年9月リニューアルオープン。 去年泊まった部屋は食事処に改装されていた。 今回の部屋は和洋室だった。 テンピュールのベッドと大型薄型 TV は良かったが、部屋の作りがデザイナーズ旅館の様で使い勝手が悪く、今ひとつ寛げなかった。 和室の方がおすすめと思われる。
昨年は米沢牛のすきやきを堪能できたが、今回は肉が少なくヘルシーだった。
アメニティグッズは脱衣所には無くてフロントの横に置いてあり、湯巡りの人には有料となっている。
共組4号源泉 加水かけ流し 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物温泉 80.3度 pH6.9 メタケイ酸241.7 メタホウ酸28.7 溶存物質 576811人が参考にしています
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出入りは面倒ですが、中は綺麗で清潔です。
お湯は無色透明で適温でした、湯量豊富で掛け流しは気持ち良いですネ。4人が参考にしています
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お湯は紅茶色の独特な臭気が漂います、この臭いが駄目な人も居そうですね。
寝湯が最高ですね、足裏に強烈なジェットと背中も中々良い位置にジェットが出ていて良いと思います。
山形の温泉は350円で殆どが入れてしまう、山形は良いですね!2人が参考にしています
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1月の3連休に泊まりで行って来ました、当日は雪が凄くて車がスタックして宿に着いたのが夜の9時半頃でした。そんな状況にも係わらず宿の女将さんの対応も良くて有難かったです、料理もちゃんと用意されててしっかり食べました。
温泉は新館・旧館・貸切風呂と3ヶ所あり、それぞれ特徴があり、新館は薄濁りで熱め、旧館は白濁でぬるめ、貸切風呂は透明で適温でした。(旧館は女性用のみ営業中の様です)
宿泊料金9500円で料理もまあまあ、部屋も綺麗、温泉は良いし宿の対応も良くて二重◎の旅館だと思います。7人が参考にしています
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フロントの対応は以前と変わらずと言うよりさらに悪化した感が否めません。
サービスについては、
①部屋到着時のお茶も入れてくれない
②人数分のコップも用意していない
③冷蔵庫の中が仕切られているので利用できない(自由に使えと勧めた割には)
④食事処は、時間です!と追い出され
⑤10時のチェックアウトを過ぎると客がいるのに売店は目の前で閉められ
と、散々でした。
お風呂(泉質)はとても良く、特にこの時期は雪見風呂を満喫できます。
スーパー銭湯や日帰り温泉に行ったと思えば腹も立たない事ですが、、、
なんとももったいない旅館ですね。4人が参考にしています
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内湯の湯船は2つに仕切られているが、下でつながっていてやや熱めの湯と熱めの湯になっている。 白い湯の花も少し見られた。 露天は小さく、定員二人といったところ。 売店に 「七福茶」 が置いてあった。
共組4号源泉 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物温泉 80.3度 pH6.98人が参考にしています
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湯巡りで外来入浴した。 1Fの内湯は井戸水加水だが、脱衣所が床暖房されていて快適。 建物の屋上にある露天風呂は、概して循環であるが、ここの5Fの露天は100%源泉かけ流しで泉質も眺望も良い。
共組4号源泉 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物温泉 80.3度 pH6.9
メタケイ酸 241.7 メタホウ酸 28.7 溶存物質 57680人が参考にしています
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茅葺き屋根の湯宿。何年かおきに葺き替えなければならないとのこと。今年は雪がまだ少ないが、それでも雪下ろしはおこなっていると女将さんは言っていた。やはり、傾斜の大きな屋根の雪下ろしは大変と思う。建物の中の廊下は、藤ござ敷きとなっており、素足にも優しい。その他の柱、棚の上は、埃一つ無く綺麗に掃除をしてある。部屋は、ガラスの入った障子戸があり、外の光が入ってきて、戸を閉めていても明るい。昔を思い出した。人数の関係で、部屋は狭い部屋で、いつもなら不満がでるのであるが、今回は、こたつに暖まりながら、これくらいで十分かなと納得した。入り口の1畳ほどの踊り場と出入り口の戸が非常に気に入った。火災に気を配っており、食事所でもたばこは禁止となっていた。この歴史的遺産を残していくためには、仕方無いことと思う。(消防法の関係で、このような建物は今後は作れないとのこと。)
温泉の湯船はそんなに大きくなく、4人も入ればいっぱいとなってしまう。3本の滝口から落ちてくる。打たせ湯は好きな方であるが、チョット熱くて(源泉60℃)、残念ながら、湯船に浸かることに専念した。お湯は、無色透明、ph7.1で、体には優しい。露天は無いが、内湯の天井が天然の換気として、抜けてある。そこから吹き込んでくる風が、冬の寒さを感じさせる。この源泉のお湯が、そのまま流されていく。湧出量が非常の多く、まさに湯水のごとく流していく。温泉街の道路のヒートポンプに使用しているとのこと。だから、このあたりの道路には雪が溜まっていない。また、食事所の床も温泉の熱を使った床暖房となっており、ポカポカとして気持ちの良いものであった。雪の多い場所で、温泉の湿気で、木で出来ているものは、常に取り替えていかなければならない。歴史的な遺産を維持していくのは大変と思うが、後生に伝えていって欲しいと思う。
また、携帯の通話エリアとなっており、非常によかった。7人が参考にしています



