温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >143ページ目
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山形県の口コミ一覧
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余り期待しておりませんでしたが、最高でした。レトロな雰囲気はしびれました。大雪の中、夜の八時過ぎに老若男女が宿から上着、長靴を借りて夜景を楽しむ光景は印象深いものがありました。私も年甲斐無く興奮しました。若女将、女将の組み合わせも絶妙で、でしゃばらず、しかしポイントを押さえ、振舞い酒も頂き、感激しました。従業員のかたも温かみがある応対でした。風呂も意外と良く、特に洞窟風呂は湯質も最高でした。是非季節を変えて再訪したいです。
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自家の源泉を持つということで、出かけました。お風呂は、岩風呂、露天、瓢箪の湯(内風呂)の3つがあり、岩風呂はそのなかにさらに3つの湯船があります。かなりの湯量がありました。しかし、源泉が熱い為、井戸水で冷やしているとのこと。熱めのお湯が好きな自分にとっては、もう少し、熱くても良いような気がしました。無色で、湯上りは、さっぱりしています。この岩風呂は、本当の岩風呂で、岩をくり貫いたものです。洗い場が3箇所ありますが、上の方にあり、狭く、体を洗っていると、下に転げ落ちそうです。
建物は、少し古いです。値段は比較的安いので、それなりで仕方ないかと思います。でも、女将さんが「初めてお越しになったとのいうことで、・・・云々。」と説明をするのには、気になりました。宿の予約の時も、「初めてですか。それでは、・・・」と言って、ようやく料金を説明する。また、駅まで迎えに行くから、家を出る時と、駅に着いた時と両方必ず連絡をくれとと言う。家を出る時に何故、連絡が必要かと思う。何か、違う気がする。そんなに、リピーターが多いのか、客を信じられないのかと思いながら、話を聞いた次第です。(実際は、何年か前に、一度、来ているが、玄関の囲炉裏以外、印象に残っていなかった。全体として、お風呂も前に来た時と変わっているような気がしました。でも、ご主人は腰が低く親しみがありました。)携帯も通じるエリアでした。5人が参考にしています
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湯船は丁度良い広さでゆっくりとくつろげる。 多目的ホールもある旅館である。
共組4号源泉 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物温泉 10~15%井戸水加水かけ流し
80.3度 pH6.9 メタケイ酸 241.7 メタホウ酸 28.7 溶存物質 57680人が参考にしています
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源泉を直接湯船に注入していて温泉力がある。 脱衣所にはアメニティグッズも完備。 小野川温泉の中では珍しく湯上りコーナーがあり、冷水もあった。
共組4号源泉 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物温泉 かけ流し
80.3度 pH6.9 メタケイ酸 241.7 メタホウ酸 28.7 溶存物質 57685人が参考にしています
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寝湯もできる大きな湯船に湯量も多くかけ流されている。 湯の花も見られるいいお湯である。 露天はぬる湯となっているが、内湯にはもう一つやや熱めの湯船もありおすすめである。
共組4号源泉 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物温泉 かけ流し
80.3度 pH6.9 メタケイ酸 241.7 メタホウ酸 28.7 溶存物質57683人が参考にしています
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秋に行ったが、エアコンの効きが悪いのでフィルタをみると分厚いほこりがびっしり。風呂もシャワーは1つだけ、それも出が悪くちょろちょろ。とても髪は洗えない。感想を言うと、ここらはシャワーなくて当たり前。「家(うち)は1つつけてあげたが、不満ならつけなけりゃよかった」などと主人は言う。信じれない言動 お客様第一意識皆無 快適な温泉を楽しみに来たのにがっかりだった。食事は、良かっただけに残念だった。
4人が参考にしています
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いい旅夢気分の番組でとても美味しそうに寒鱈のプランを紹介していたので行ってきました。今が旬だけありまして、身はプリプリ。白子(たつ)は初めて食べましたが、何とも言えない美味な味でした。(*_*; 岩のりも磯の香りがして新鮮さを感じました。
雪景色のお風呂から眺める景色も最高でした。心の中まで温まりました。一度食べてみる価値はあるとおもいますよ。(^^)/~~~0人が参考にしています
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湯巡り独楽を首から下げて小野川温泉の旅館、共同湯の半分を湯巡りしたが、どこも同じ共同組合4号源泉のかけ流しだった。
源泉は80.3度なので施設により加水率を変えたり、湯船の大きさと注入量のバランスで湯温を調整している。
湯巡りした宿全て酸化還元電位がマイナスのいい湯に感じたが、熱交換器を使い酸化還元電位 (ORP) を大きくマイナスにしている宿もあった。9人が参考にしています
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脱衣所は畳敷き。 適温で良く温まるまったりとした湯である。 源泉注入量に合った小ぶりの湯船となっているようだ。 そのため、宿泊者で混雑している時間帯には湯巡りの人は多少待たされることがある。
熱交換器を使い、湯口でマイナス280mV の酸化還元電位と掲示してあった。
共組4号源泉かけ流し 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物温泉 80.3度
pH6.9 メタケイ酸 241.7 メタホウ酸 28.7 溶存物質 57683人が参考にしています
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司馬遼太郎の 「街道をゆく」 にも記載のある趣のある古い木造建築の建物で、入り口の建物は築108年。 男湯の入り口の欄間には大正末期のガラスの彫刻。
風呂は温めで湯葉の様な湯の花が多く、小野川温泉で一番いい湯に感じた。
共組4号源泉かけ流し 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物温泉 80.3度
pH6.9 メタケイ酸 241.7 メタホウ酸 28.7 溶存物質 57685人が参考にしています





