温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >284ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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年末に宿泊してきました。
お湯はHP見た通り濃厚でとってもよかったのですが、
宿泊施設としては古くて、
従業員の方の対応もいまいちでした。
電話で確認した時は素泊まりで5000円程だったので、
それなら安いから、と予約したのに、
支払い時になると
「休前日なので、高くなります。」
と7000円の請求が。
「電話で確認した時は5000円程だったと思うのですが。」
と申し出ても、
「休前日なので。」の一点張り。
今回は素泊まりにしたくて、
素泊まりにお金は出来るだけかけたくなかったから、
安そうなお宿を選んだのに、
あまり意味がありませんでした。(涙)
普段宿泊客が少ないからなのかもしれませんが、
その辺はちゃんと徹底して欲しいと思います。0人が参考にしています
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売りである梅樽というのはそれほど感慨はなかった。いかにも梅の樽って感じで見た目にも分かる梅のエキスでも出ていればなんだが。それよりか2つの大浴場にむしろ感激した。昭和って感じで古さがあり高度成長時代の繁栄が目に浮かぶような感じだった。ツルッとした感じで長く入っていても手がふやけなかったのが不思議。
2人が参考にしています
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多くの人がコメントしているように、外観のネオンが
怪しげでした。しかし、肝心の温泉はなかなかの優れもの。
すべて、源泉加温掛け流しとのこと。スパ銭とは明らかに違います。
常連さんが多いようで、アットホームな雰囲気です。
お気に入りはぬるめの露天です。体の芯から温まります。
施設全体がもっと広ければ星5つでしたが、十分満足できます。0人が参考にしています
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道路沿いの、後何分の標識ですが皆さんの言うとうりでした。後10分だの5分だのと書いてあったと思うのですが、これはけっこう無理ありますね。行けないこともないですが、安全運転とはいかないでしょう。
まあ、それはさておき、肝心の温泉ですが、浴室に入るなり硫黄(硫化水素)の香りがして私的には‘いいね~‘って感じでした。湯船に浸かる前からうれしくなってしまいます。この手の香りは好みがあるので、嫌いな方はちょっとどうかな?って感じです。それほど強くはありませがね。温泉は源泉100%掛流しでいうことがありません。
眼下に日置川を望むことができ眺望も抜群です。温泉スタンドがあるのですが、こちらがすこぶる好調のようでちょっとびっくりしました。
余談になりますが、すぐ近く(500メートルくらい)に、野生のお猿さんがいましたよ。3人が参考にしています
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中辺路からここへ向かったのですが、国道371号線のトンネル工事の影響で旧道も通行禁止で、えらく遠周りさせられました。しばらくは続くと思うので同様のルートで向かう時は確認しておいた方が無難です。
営業時間が午後一時からと他と比べると遅めなので、こちらも注意してくだい。
温泉の方ですが、ここは源泉掛流し併用式みたいです。湯船の中の吸い込みはあまり強くなく、オーバーフローしている量が結構多く、源泉掛流しに近いように思います。以外といいところでした。
浴槽がひとつだけですが、施設は新しくきれいです。冬場だとゆっくりするには穴場ではないかと思います。0人が参考にしています
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ここの場所は確かにわかりにくいです。本宮側から来ればひとつだけ看板があったように思うのですが、経路についての案内なかったと記憶してます。女神の湯の近くなので、そのあたりでおとなしく地元の人か、直接温泉に電話で聞いた方が早いと思います。私はどうゆう訳か適当に走ってたら運よく到着できました。ちなみに電話番号は0739-65-0678です。
さて、湯の方ですが、つるぬる感をしっかり味わえる温泉です。さすがに他でも書き込みがあったように、女神の湯と比べるとさっぱりした感じがします。でもこっちはこっちでいい温泉です。個人的にはこれくらいの方が好きです。まあインパクトでは勝負になりませんがね。どちらに入ろうと考えてる方は悩みどころだと思います。両方入れるといいんですがね^^;
湯船の隅に蛇口がふたつあり、左側から熱い温泉が出てくるので火傷しないように気を付けてください。右側からは水(地下水)が出てきますので、あまり入れすぎると薄まってしまうので注意してください。
施設はこじんまりとしてますが、清潔感があり、すっきりしてます。窓をあければ、すぐ側を流れる川が一望でき、浴室の小ささなど気になりませんでした。ただ、対岸から丸見えなので女性の方はどうかな・・・?
私の入浴中はだれも居なかったので貸しきり状態でした。(1月7日土曜日、11時くらい)温泉に浸かりながら粉雪が舞う川原の景色は最高でした。1人が参考にしています
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個人で経営されてるようで、近代的な設備はないがいい意味で
ほのぼのとして応対もフレンドリー。
内湯は1つだが、2つに仕切ってあり42度と45度の温度設定。
正面に大きすぎるほどの温泉成分表。
思わず見入る。
露天は檜風呂がある。
いずれも掛け流しで、浴槽からはお湯があふれている。
露天から奥は手作りっぽいサウナとあかすりがある。
サウナは空けるとすごい蒸気と熱気で一瞬ためらう。
湯上りに簡単な食事をとるスペースはあるが、横になれるような
畳なんかはない。0人が参考にしています
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昨年末行きました。深夜凍結しまくってる(ひぇ~!!)国道168号を走り朝一番に到着しました。
この時期は朝一番だと暗いので、全身どっぷり温泉に浸かり、夜空の星たちと夜明けを眺めようと妄想を脹らませました。そして入りました。でも足だけ!どうして足だけって!だって熱くて熱くて、とても人の入れる状態ではないのです!その足でさえも、熱いのか痛いのかよく分からず、すぐに湯から上げないと火傷しそうでした。早朝なので上半身はめちゃくちゃ寒いは、足はちょ~熱いは、もう訳分かりません!!!湯を楽しむなんて余裕は微塵もありませんでした。自然のものなのでしょうがないか!また今度の楽しみに取っておきます。という訳で、今回は入ったといえば入ったのですが、とても泉質がどうこう言える状態ではなく‘評価しない‘にしました。それではさようなら・・・???0人が参考にしています
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湯船は小さいがこれがまたほどよい。小さいとはいっても大人2人が足を伸ばして入れるので、そんなに息苦しいとは思いはない。これが駄目なら家の風呂にはとうていは入れない。30分ごとの貸切交代制なので、他の人を気にせずゆっくり入れるのでいいです。もちろん先客がいれば待たなければなりません。短い時間ですが、本物の温泉を独り占め(2人で入りました)できるのはなんともいえません。湯の峰公衆浴場との間にお店があり、ここで温泉コーヒーなどが楽しめます。通常のコーヒーと違い、少しまったりした不思議な味わいでした。また、すぐ近くに湯筒があり、ここで、卵と鳴門金時を茹でて朝ごはんとしました。なかなか雰囲気でててよかったです。
1人が参考にしています



