温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >108ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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1)お風呂はよい。「さまし湯」は、絶妙の温度で気持ちいいですね。公衆浴場の薬湯も源泉100%だそうですが、こちらは私には熱すぎます。槇の浴槽の肌触りもいいですね。2)接客は、残念。悪意はないのだろうけれど、民宿レベル(民宿は泊まったことないけれどイメージで)。3)食事は、宿泊料からすれば、こんなものかなぁ。
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ナトリウム-塩化物泉(アルカリ性低張性低温泉)
加温・循環濾過(内湯のみ)・消毒のお湯は内湯が無色透明無臭ヌメリなしで露天は微黄色無臭ヌメリなしです。露天は循環濾過なしですが湯色が微黄色な意外はそんなに違いを感じませんでした。あと内湯は湯口からお湯が投入されておりませんでした。更に内湯ですが桧風呂で1段目がヌルヌルで超滑りますので皆様本当にお気をつけ下さい。マジでヤバイです!1人が参考にしています
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道の駅「おくとろ」に併設する温浴施設+宿泊施設です。昨年リニュアルを受けてモダンに、そして湯使いも進歩して再オープンしています。湯は単純硫黄泉です。入ってすぐのところにいくつかの壷がありまして、まずはかかり湯、そして源泉、さらに飲泉となっています。かかり湯と飲泉の壷は小さいので問題ありません。源泉は35℃ほどの硫黄がくっきりとしたいい湯が張られていまして、これがかかり湯にしては大きすぎ、入るにしてはやや小さいという状態です。入っていいのか悪いのか。リニュアル前もちょっと不思議な源泉浴槽でしたが、リニュアル後も悩ましいところです。他に人がいなかったのでザブンと楽しんできましたが、本当のところはどうなんでしょ?施設側の明確な意思表示が欲しいところです。また内湯には大きな主浴槽がありまして、こちらは加温湯。オーバーフローは多めで湯の交替はきちんとされていましたが、硫黄臭は弱かったです。特に消毒も感じませんでした。露天には壷のじゃばら風呂。潰して香りが拡散するように加工されたじゃばらがいくつか入っていました。このじゃばら、北山村の特産品でして、お土産スペースなんかにも関連商品があるくらいです。あと、露天の岩風呂、これは内湯の主浴槽と同じ感じです。もちろんオーバーフロー多めでした。
毎度のことですが、源泉壺湯の解釈に困るところです。ここが入浴可ならかなりポイント高いですし、ただのかかり水ならちょっと残念な感じもします。もちろん加温浴槽もいい具合ですが、やはりバリューはこの冷たい源泉浴ですからね。入っていいのかダメなのか、どっちでしょ?0人が参考にしています
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廃業しました。
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内湯からの景色もなかなかです。奥から露天風呂へ階段とトンネルでつながっています。
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和歌山県・勝浦湾、ホテル浦島と勝浦湾を挟んで対峙する島の温泉ホテルです。
勝浦といえば個人的にここか浦島かと思います。(他にも湯快リゾートなんかのもありますが・・)以前は浦島に宿泊しましたので、今回はこちらに宿泊させていただきました。
浦島の場合、頑張ってかなり高いプランにて山上館に宿泊したのに温泉以外の料理や部屋はかなり酷かったので、今回はどうかな・・と思いつつ、過去口コミを参照させていただいた限りでは、旧館宿泊だと料理のランクがかなり下がるということで、たまたま20%引きの安いプランを見つけ潮聞亭に宿泊しました。2人で休前日利用44000円。
部屋は・・・広くてかなり綺麗です。12畳+2間のバス・トイレ付景観も良いです。本当に浦島の山上館より安いのに、えらい違いです。
料理は・・・食べきれない量です。高級旅館のような先付に大きな工夫があった訳ではありませんが、いきなり伊勢海老の船盛りが出てきてびっくり。刺身だけで腹一杯でした。〆のもずく粥もなかなか美味でしたが、食べきれず。夕食・朝食ともに部屋食でした。
サービスは・・これもよく教育されていて、嫌な気分にはなりません。どんな状況でも挨拶がきちんと出来ますね。
温泉ですが・・ まず内湯は循環・加水あり、香りはとんでます。ただし湯口から飲むとはっきりとした硫化水素系の粘土のような味がしました。
家族風呂は、循環・加水・消毒あり。50分2100円で露天風呂付でしたが、夜なのであんまり・・でした。
圧巻はやはり露天風呂でしょう。三段式の湯船、絶壁に造られており、浸かりながら海が見えます。たたし釣り客や遊覧船から丸見え。男性露天にかぎった話ですが、客室の中からも丸見えでした。
しかしこちらの湯が秀逸。一番奥の洞窟風呂からは源泉がボコボコ吹き出ており、必然的に湯船はかなり高温。次の段に注がれると自然冷却され適温、一番海側の湯船は低温。朝風呂時は絶妙なぬる湯に仕上がっていました。
そして関西では№1を誇る硫化水素臭。含硫黄泉。東北の酸性硫黄泉なんかと安易に比べるのは愚の骨頂、関西では屈指のやや白濁した塩味硫黄泉は勝浦でしか味わえないと思います。絶景と極上湯のコラボ、全国でも数少ない温泉と言えるでしょう。
ホテル浦島は湯船が格段に多く、忘帰洞を筆頭に男性的なイメージがありますが、ホテル中之島の場合は繊細できめ細やかな女性的な印象を強く受けました。9人が参考にしています
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和歌山県・那智勝浦町にある、蒲鉾屋件土産屋の二階にある温泉施設です。
なんといいますか・・コンセプトがよくわかりません。施設的には岐阜・平湯温泉バスターミナルの2Fの温泉施設を小さくしたような印象、つまり一階の土産物屋は大繁盛、温泉は?といった感じです。
当日も那智の滝に向かう観光バスが大量に押しかけ、大量に土産を買いあさり、嵐のように去っていく・・といった光景が見受けられました。提携しているんでしょうね。
さて施設ですが、簡素です。420円で入浴、シャンプー類無し。施設柄的に節税対策かなと。
内湯と露天風呂がありますが、設備は綺麗なのですが、どうも風情に掛けます。露天風呂はタイル張りで露天風呂からの景色は工事現場。
一番風呂で入浴しましたが、おそらく循環併用なんでしょうか、私が利用したときは吸いこみ口からは何も吸いこんでいませんでした。ややツルヌル感あり、飲泉してみましたが、明らかな温泉味があり消毒味はありません、悪くはありません。
那智天然温泉が閉鎖している今、こちらの温泉を代用できるかどうかといえば、ちょっと微妙な感があります。『掛け流し』と大きく表記しているのもあまりいい印象が持てません。2人が参考にしています








