温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >781ページ目
-
掲載入浴施設数
23036 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15086 -
温泉口コミ数
170979
東京都の口コミ一覧
-

オープンしてから2年がそろそろ経つのに相変わらずの人気。凄いの一言です。やはり泉質と施設の良さが魅力なのでしょう。岩盤浴最高です。なかなかできないけれど。
ただし、他の人も書き込んでいる様にサービスに期待はしないこと。0人が参考にしています
-
乙女湯の特徴は、露天というか、空は拝めないが、外気を
取り入れているようなイメージの空間があり、3階ぶち抜きに
なっており開放感がある。
40℃の温泉、28℃の源泉水風呂が両隣にあり、交互に入浴
可能でこれが気持ちいい。さらにその上段(2F)には、檜風呂
があり贅沢な気分に浸ることが可能。特に水風呂は、オーバー
フローさせている。150リットル、総計約0.5g、透明度30~40cm
は、東京の黒湯らしく重曹独自のツルスベ系だ。
サウナは別料金(+400円)であるがテレビも設置されており
銭湯としては素晴らしい設備だ。ただ、銭湯+サウナで830円は
若干割高か。銭湯のみ楽しむのであればお得感はある。
その後、駅前のタワーホール船堀に寄って見る。
115メートルあり、景色もなかなか。これがなんと無料です。
江戸川区のシンボルということだけある。会社帰りに
3湯、寿司くって、夜景見て、ちょっとした小旅行気分に
浸れます。0人が参考にしています
-
鶴の湯⇒あけぼの湯⇒乙女湯とはしご湯してきました。
あけぼの湯は鶴の湯、乙女湯のちょうど中間点にあるのにも
関わらず、薄褐色透明でなく、無色透明無味無臭になって
います。おまけに490リットルと豪快に湧出しているにも
関わらず、塩素っぽい臭いがすることにやや不満。
それでも、銭湯としては浴室も大きく、1階、2階と温浴
設備があり色々な楽しみ方のできる銭湯でしょうか。2人が参考にしています
-
鶴の湯⇒あけぼの湯⇒乙女湯とはしご湯してきました。
鶴の湯はなんといっても、オーバーフローしている露天風呂
がいい。湯温は40℃、ヌル湯好きにはたまらない温度設定に
なっています。薄褐色の透明の湯は、黒湯独自の甘い香りが
漂っています。総計0.62g、250リットルとなかなか。
サウナ(別料金)、源泉水風呂がありいたれり尽くせり。
内装も綺麗で、清潔感が感じられます。私の好きなコーヒー
牛乳(牛乳、フルーツ牛乳もある)があり、私の望むもの
すべて揃っていた。船堀では一番のお気に入りとなりました。2人が参考にしています
-

備え付けのボディーソープ&シャンプーが一部「清涼」なる、スースーものがセッティングされています。この時期、うれしいサービスです。こんなところが、さわの湯の違った良さでしょうか!でも、いつも思うのですが、露天エリアでの空調かボイラーの共振音はちょっと落ち着けませんネ。改善は難しそうでしょうが、露天風呂の風鈴の音が聞こえないのは寂しいです・・・。でも、総合評価は平日AAです。
2人が参考にしています
-

露天風呂サイコー
1人が参考にしています
-

こちらは、「お湯」と「雰囲気」が高ランクなので、そのコメントはみなさんにお任せして…。
何より電気風呂が、仕事帰りに寄り道(21時すぎです)すると…ガラガラなんです!
この数週間、腰痛に悩まされ…電気風呂を独り占めできるのは、時間帯もあるのでしょうが、自分勝手な治療には願ったりかなったり♪
水流のマッサージも空いているので、今のカラダには、ある意味ベストマッチです!
健康ランドや近所の銭湯にも、電気風呂を設置している処はありますが、入浴後の施設の明るさと解放感でこちらのお湯に浸かっています。
腰が復調したら、また、ちがったコメントもできると思いますが、とりあえず…マル(^o^)
ちなみにマッサージはこちらでは受けたことありませ~ん!1人が参考にしています
-

近所なのでたまに行きます。全体的に悪くはないのですが、化粧水やシャンプーなどアメニティー類がかなりの粗悪品を使用しており、100均レベルぐらい質が悪いです。あとは非喫煙者への配慮が全くないこと。脚のコインマッサージ機は煙もうもうの中でしか受けれなかったり、普通のマッサージ器はタバコわんわんの食堂の端っこだったり。ついでにマッサージ器は全くケアしていないらしく、わきがくさい体臭が染み付いていて、知らずに使用していたら、私の体温であったまって、ワッキーな香りが立ち上ってきて、死ぬかと思いました。そういった細かいところまで見ちゃうと、あの値段は高いなあ。あんまりすごく満足して帰宅したことはなく、いつもこういう不満で気分を害して帰ります。
2人が参考にしています
-

ここの銭湯は不思議空間なので温泉ではないですがコメントします。
まず入り口ですが駅員風の声をしたマスターがいまして駅の改札口のような対応をします。
その前に自然回帰水なる水がアルミ缶のような浄水器を通って流れており飲み放題となっていますが、何か科学的に納得できないものがあります(ちなみに自然回帰水はセラミックスのタマが多いと威力が増すようです。)ですが真夜中1時半の仕事帰りの頭では、「まあいいか」といった気分になるのが不思議です。
あと自然回帰水のコップは大量にありますので間接キッスの確率は1つのコップを回し飲みするよりもずっと低下します。(コップがなくなるといつの間にか洗われているようですが??)なお、お持ち帰りの際は専用ペットボトルに詰めないといけません。ますますもって正体不明です。
営業時間は1時40分ぐらいで、おそらく中央線の終電でも入れるように配慮しているのはよいものの、深夜帯の客層が20代前半に偏っており、しかも満員です。
浴槽は正体不明の自然回帰水が贅沢にもふんだんに使用されております。また浴槽内のオブジェかは知りませんが、ゴムのアヒルがいつも水風呂に転がっております。ポイントは名前つきだというところです。ミルク風呂もありますがこれも自然回帰水がメインであることに違いがありません。(なお、蛇足として非常に衛生的銭湯であることを付け加えておきます。)
リラックススペースがありますが、そこには中央線高円寺地区と思われる画家の絵(頻繁に更新)があり、文化的側面を強調しています。
というように自然回帰水(怪奇ではない)を前面に押し出すイカした銭湯ですが、営業主がこれを本気でやっている時点で高円寺という町のディープさ、懐の広さを考えずにいられないです。3人が参考にしています
-

洋風と和風の日替わりだそうで、洋風の方はいただけないとの事でした。
(一緒に行った彼論)
設備はとても良いと思います!1人が参考にしています






