温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >619ページ目
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千住大橋と北千住、更には牛田&京成関屋それぞれの中間地点に位置するのが、この小桜湯です。大通り沿いにありました。見たところビル型銭湯の様子です。かなり老朽化していましたが。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン19席)
主浴槽(42℃、薬湯、一部バイブラ)
副浴槽(42℃、薬湯、座湯2席、滝)
水風呂(22℃程度、狭い)
乾式サウナ(80℃、狭い、暗い)
湿式サウナ(60℃程度)
ビル型でしたが、番台でした。受付はお婆さんでした。やはり老朽化していて、屋根がトタン。これほどのレトロ感を出すには、40年くらい経たないと出せないんじゃないかと思います。
浴室は手前に洗い場が、奥に浴槽があります。浴槽は水風呂以外は薬湯になっていて、右奥の浴槽は滝が付いていました。水風呂は水が流れていないためすぐにぬるくなってしまいます。定期的に蛇口をひねって水を出した方が良いかと思います。
サウナは何故か無料(湯殿内には有料である旨の張り紙がなかった)。しかも乾式と湿式の二つがあります。ただしどちらもかなり狭く、綺麗好きな人には入る事をためらわせる雰囲気を出しています。
このように見てくれはやや難ありですが、それこそが東京銭湯の魅力!として考えると、いかにも銭湯らしい銭湯かなと思います。2人が参考にしています
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内湯には黒湯の大き目の浴槽と冷水風呂、別料金のサウナがあり、外に黒湯と黄金の湯の浴槽がひとつずつ、あります。
黄金の湯は古代海水と言う事で、茶色の濁り湯です。黒湯よりもこちらの方が断然好きですが、湯量に若干の不安を感じました。
土曜日の夜9時過ぎでしたが、とても盛況で、特に外の黒湯と黄金の湯はなかなか入れませんでした。3人が参考にしています
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島に温泉はここだけ。加温はされているものの、源泉掛け流し。内湯からは太平洋の広大な水平線が一望できる。露天からは目隠しがあるため立ち上がらなければ見えないが、はるかかなたに神津島が見え、雄大な海原が一望でる。それに露天は39度とヌル湯で、長湯が楽しめるのがありがたい。スキューバを楽しんだ人たちが、ここの温泉で体を温めているようだ。
温泉分析表によると、ナトリウム5315ミリグラム、マグネシウム644ミリグラム、カルシウム588ミリグラム。塩素イオン9671ミリグラム、硫酸塩1201ミリグラム、炭酸水素塩903ミリグラム。ナトリウムー強塩泉で、長湯をすると湯あたりするので、注意が必要。1人が参考にしています
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JR山手線の大塚駅南口から歩いて数分の場所にある銭湯です。巣鴨からだと坂を下りて行った先にあります。住宅街の中にある、ビル型銭湯でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席程度)
シャワー(1席程度)
主浴槽(43℃超、バイブラ、背面ジェット)
深湯(43℃超、バイブラ、電気風呂)
ビル型なのに番台でした。しかし女湯は番台から暖簾がかかっていて見えないように工夫されています。コインランドリーがあり、またドリンク販売コーナーやお風呂セット(有料)もあるので、手ぶらで入浴できます。
湯殿は東京銭湯らしい、手前に洗い場があり奥に湯船が繋がって2つ。温度は比較的高めの43℃超で、44℃弱くらいはありました。主浴槽はバイブラバスの場所と背面ジェットがついている場所が。お隣の深湯は電気風呂になっていました。
GW中でしたが、お客さんはあまりおらず、空いていました。大塚駅からだと少し分かり難い場所にありますが、大塚で遊んだ帰りに是非!?3人が参考にしています
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池上駅から5分くらいの住宅地にある温泉銭湯の池上温泉。
設備は普通の銭湯。
特に庭が綺麗とかそういうこともない普通の銭湯だ。
中央に白湯、左に黒湯更に左には黒湯の熱湯の浴槽。
ぬるめの黒湯を使った。ぬるめと言っても41~2度位。
臭いは殆どない。
肌触りもヌルともツルともしない、普通のお湯に近い感触。
湯上がりは肌がしっとりとしてなかなかいい湯だった。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉。
肌の再生効果のある、いわゆる美人の湯。
湯上がりがさっぱりするので、これからの季節は気持ちいいだろう。
大田区の温泉は黒湯が多いのが特徴。
ここも違わずにいい黒湯だった。0人が参考にしています
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平日の夜9時過ぎ、源泉デーに再訪しました。ここのところ日帰り施設に関しては埼玉県三郷市と千葉県柏市でそれぞれお気に入りの施設があり、その二つを交互に訪問していたため、足が遠のき、久方ぶりの訪問と相成りました。雨が降っていましたが夜風呂料金の時間帯ということもあってか20代、30代の入浴者を中心に、結構な賑わいぶり。
相変わらず濃~い源泉は健在でガッチリとへービーな浴感が楽しめました。ただ、久しぶりに訪問してみると泉質が以前と異なってきたように感じました。当日、あるいは期間限定の一時的な変化なのかもしませんが、アンモニア臭がかなり強くなっていて、油臭が控えめになった気がします。温泉が生き物であることをつくづく考えさせらました。
当日は久しぶりということもあって、普段は利用しない露天にも入ってみることに。狭い空間ながら複数の露天浴槽を配し、圧迫感のない落ちついた雰囲気にまとまっています。都内の施設なので眺望は望めませんが、雰囲気的には上質な露天ではないでしょうか。ただしどの浴槽も真湯の循環で強力な塩素臭を発しているのが残念でなりません。一つでいいので露天の浴槽にも源泉掛け流しの浴槽があれば文句なしなのですが、源泉の湧出量がポンプアップで毎分162リットルと多くない上に、湯温が低く加温しなければならない事情も考えれば仕方のないところでしょうか。。。7人が参考にしています
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上野駅から歩いていける距離、どちらかと言えば銀座線の稲荷町辺りか、この辺りには銭湯が何軒かありますが、今回はそのうちのひとつ、日の出湯に友人と行ってきました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン14席)
シャワー(1席)
檜湯(44℃、古代檜使用)
主浴槽(41℃)
半露天岩風呂(40℃)
新築ビルの1階と2階、上階はマンションのようです。受付はフロントで1階にあり、男湯は2階にありました。綺麗な脱衣所、綺麗な湯殿。銭湯の常識とはかけ離れた、新しい銭湯の形でしょうか。
浴槽は主浴槽、檜風呂、半露天状態の岩風呂で、銭湯にしてはバラエティに富んでいました。綺麗で新しい銭湯だからか、お客さんも結構入っていました。上野の夜に、アメ横で飲んだ帰りに行くには一駅歩かなければなりませんが、いいんじゃないでしょうか。1人が参考にしています
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前から行きたいと思っていたのですが、休日は混雑するようなので、平日に行ける機会をうかがっていました。今回、あまり天気の良くない金曜日ということで、空いている事を期待して昼過ぎに訪れました。
果たして思惑通り、ガラガラとはいきませんが、この施設としては多分、十分空いている状態だったのだと思います。まず、食事処で遅い昼食に手打ち蕎麦を食べましたが、腰があって、なかなかのものでした。枯山水の庭を評価するようなセンスはありませんが、昭和中期の建物と庭を再整備したと言うことで、我々の世代には落ち着く雰囲気です。
風呂も空いていて、露天の源泉風呂にも、一人きりの時間が都合20分くらいはありました。この源泉は、高張性の強塩泉で、黄土色のにごり湯です。露天には、このほか、屋根付きの温泉浴槽、壷湯、寝湯がありますが、泉質としては断然源泉風呂が良いと思いました。
内湯には電気風呂やジェットバスというスーパー銭湯的な湯舟もありますが、ちょっと施設全体の雰囲気には合わないような気もしました。0人が参考にしています
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5月3日、憲法記念日の午後に訪問しました。
ここへは何度か来ていますが、今回が一番混雑していました。人が多い分、客層も様々で、年配の方、親子連れの方、若いグループなど、バラエティに富んでいます。
ただ、やはり人が多い分、マナーも様々で、露天の源泉掛け流し風呂に注がれている湯を直接肩に当てている人や、炭酸風呂に浮かんでいるフルーツを投げあったり潰したりして喜んでいる親子連れには辟易しました。
やはり、人気のある施設に混雑が予想される日に行ってはいけないと思いました。2人が参考にしています









