温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >499ページ目
-
掲載入浴施設数
22919 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
162585
東京都の口コミ一覧
-
東京の中でも練馬地域は夏の暑さが酷く、この日は6月だと言うのに最高気温が36.8℃にまで上がりました。そんな暑さの中、さっぱりするならばココ!かどうかは定かではありませんが、東武東上線のときわ台から歩いて6分ほどの場所にあるこちらの銭湯に避暑にやってきました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席程度)
シャワー(3席)
ジャグジーバス(41℃)
寝湯・座湯(41℃、各2席)
ジェット系(41℃、電気、座湯、ジェット有)
打たせ湯(使用中止?)
水風呂(20℃)
冷水風呂(18℃、バイブラ)
サウナ(有料、テレビあり)
半露天
檜風呂(40℃)
薬湯(41℃、バイブラ)
歩行浴(25℃)
ビル型銭湯でした。公園のすぐ隣にありました。フロント式でフロント横にはカウンターがあり、お菓子やドリンクを販売していました。生ビールをおいしそうに飲んでいる御隠居さんがいました。
湯殿もかなりモダンで明るい雰囲気でした。そして新品同様のピカピカさ!清潔感も抜群です。洗い場があり、シャワーがあり、湯船もジャグジーバスから各種ジェット系浴槽、水風呂(2種)、サウナ、半露天には檜の香り漂う檜風呂、薬湯、歩行湯がありました。
銭湯として、恐らくこれ以上望む事は出来ないだろうと言う位、完成された銭湯でした。番台式の古式ゆかしい銭湯の風情を求める方にはつまらないかもしれませんが、銭湯の進化形としては非常にありだと思います。9人が参考にしています
-

ユニクロやセントラルフィットネスが入った建物の2階にあります。施設の広さと設備の充実ぶりに驚きました。
温泉は、いずれも広々とした内湯と露天があります。特に内湯は、かなり大きい浴槽で、また温度が低めなためゆっくり入れます。炭酸水素塩泉の真っ黒な湯で、かなりヌルヌル感があり、蒲田の温泉と近い感じがしました。
値段が高めですが、メルマガ会員になると、その日のYahho天気予報の降水確率でかなりの割引にもなるらしいです。またいろいろなキャンペーンをやっているので、HPで確認していくと良いと思います。正規の料金で行くなら、一日がかりでいろんな施設を利用しないともったいない思います。さっと浸かるだけなら、割引の効く日に行くと良いと思います。5人が参考にしています
-
フリーペーパー「ぱど」の携帯版にこの温泉のサイトがあり、割引券が手に入ったので、久々に利用してみようと思い立ちました。ここを訪問するのは実に10年以上ぶりで、足立区の住宅街にあるという変わったロケーションと塩辛いお湯だということ以外はあまり記憶になかったのですが、このサイトのクチコミを見るとあまり評判がよくないようで、期待せずに出かけてみました。
温泉は、泉温33.2度、pH7.3、毎分200リットル湧出のナトリウム・塩化物・強塩温泉。10年前と同じく露天風呂のみ温泉使用で、浴槽の湯は黄色の混濁があり、塩辛い味がします。循環・消毒ありで、はっきりとした塩素臭がします。
設備面では、休憩所と脱衣所が狭く洗い場が広すぎるなと思いました。併設の食堂は休憩所とは別々で、飲食しない利用客にとっては風呂あがりはのんびり過ごしづらい印象があります。
期待せずに出かけた施設では、それが裏切られることが意外とあったりしますが、ここはだいたい前評判のとおりで、定価の料金ではちょっと高いなあという印象です。
(2011年5月入浴)3人が参考にしています
-

JR五日市線初乗車を兼ねて、平成9年6月に行きました。開湯は平成8年とのこと。
妻と、JRのホリデーパスを使い五日市まではオレンジ色の201系電車で、五日市駅からは機関車バスで、ミニトリップ気分。
奥多摩の山間地へ、円形の木造建物の印象。
先客は多く、館内は混んでいた、リュックを持った人が目立った。
瀬音の湯やさわらびの湯の時もそうだったが、中央線、青梅線、西武秩父線沿線方面は週末の都内からのオアシスと化する。
この都心、首都圏のオアシスとして、平日は良くても、週末は捌ききれなくなる は仕方ない。
混んでいるのにカランが少ないのは嫌である。
行列ができる程では無いが、待っている様子がうかがえる時は、何か気を使う。
そんな所に待ってなかった人が早速席を取ってしまう人がいると、困る。
こんな処で口論になるのもいやだし…
待っているのか訊くしかない。
当時は露天は片方のみ、週替わりである。結構入っていた。 お湯はぬるぬる感が印象に残る。
遠足気分で楽しめた。
しかし、良い温泉でまた行きたいが、混雑を思うと足が遠のく。
当時
入館料3時間800円
タオル付
館内着レンタルあり
1997H9.6.1入浴3人が参考にしています
-

温泉になったらしいということで行ってみました。
近隣のチェーン店だった川越の湯楽の里が温泉でなく閉店してしまったので急遽あわてて掘削したのかわかりませんが、とりあえず行ってみました。
感想としてはそれ程「温泉」という感じはせず、以前とあまりかわないかなというのが正直なとこでした(汗)
食べた食堂の料理もおきまりの感じで特にどうこうという感じも無く、
ボディケアも閉店した川越と同じところがやっているのか何となく雰囲気が似ており、すいていて今ひとつという感じでした。
お店全体的に老朽感がないこともなく、今更めずらしくもない温泉にしてもちょっと厳しいかなというのが感想です。0人が参考にしています
-

-

今年の夏は、SAKURAで1日ゆっくりすることにします。
何時間いても延長料金がないので、
朝からお風呂入って~出て~ご飯食べて~昼寝して~
また、お風呂入って~の繰り返しが出来ます。
家を空けることで節電にも協力出来るしね。0人が参考にしています
-
念願の秋川渓谷!やっとコテージが取れて彼と泊まりで行ってきました。同じ東京とは思えない景色!温泉から緑を眺めているだけで疲れがとれます!!
夕食の刺身と天ぷら御膳も美味!15時から販売のカフェ丼の豚バラ丼もおいしかった~。野菜の直売所あり、泊まりの方はコテージのキッチンでお料理も楽しめます。ただ残念だったのは、マッサージかなぁ。私たちには合いませんでした。
でも全体的にコスパも文句なし。カップルにもオススメです。1人が参考にしています
-
墨田区石原、両国と錦糸町と業平橋の丁度中間地点に位置し、下町の中の下町と言った感じの場所にあります。石原三丁目の交差点から三つ目通りを向島方面に200メートルも行った右側、路地を2本目で左折するとすぐに見えてきます。平日19時頃に行ってみた時には、店内はお客さんが6,7名は来ておりました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン23席)
シャワー(2席)
水風呂(25℃、弱バイブラ)
中温温泉(41℃、バイブラ)
高温温泉(44℃、弱バイブラ)
クスリ湯(41℃、ブルーハワイ、弱バイブラ)
主浴槽(40℃、座湯2席、バイブラ、打たせ湯1席)
足踏湯(40℃、弱バイブラ、深湯、床でこぼこ有り)
浴室内はそんなに広くはありません。洗い場とシャワーが置かれ、水風呂、中温風呂、高温風呂は黒湯になっています。クスリ湯はブルーの入浴剤が入れられていました。主浴槽は座湯が2席とバイブラエリア、うたせ湯が1席ずつ付いていました。珍しかったのは足ふみ湯があることで、深湯の底に石のようなでこぼこがあり、そこで足踏み?が出来ると言う寸法です。
昔ながらの銭湯の雰囲気を色濃く残している半面、狭いながらも非常に機能的かつ多彩な湯船の数々。人気になる訳ですね。1人が参考にしています
-
入口正面にある越後屋。ここで浴衣を選ぶ。
女性用は7種類、男性用は3種類。帯の色も選びます。
浴衣はひも付きで着くずれにくくなっています。0人が参考にしています








