温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >360ページ目
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東京都の口コミ一覧
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東京という枠を外したとしてもこれだけ駅近で、しかもしっかりした温泉で一泊して7,000円は安い類です。
その分部屋はキャビン並みに狭く、トイレさえ共同で食事もつかないですが、近くに東急ストアもあるから大丈夫。
風呂も4人は入りづらい小ぶりなものですが、透明度ゼロのこてこての黒湯、疲れが取れます。
サウナの扉が閉まらない、なんの目的かわからない小部屋がある、タオルがあると事前説明があったのにない、など細々なアラはあるものの、必要なものはちゃんとあるので東京に行く時はまたここに泊まりたい、ついでに蒲田の温泉銭湯も攻めたいと思う次第です。2人が参考にしています
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東京を間も無く離れるので、どうせならレビュー未踏の地、しかも風景がすごく良さそうなんで来ました。
もともとは1,000円の入浴料のところ、18Fの浴場へいかず4Fのフロントに行くとドリンク付き1,500円のコースのチケットが750円!と叩き売り状態に。
コーヒーの値段やタオル&サウナこみであることを考えるとこれは実質銭湯料金。ハードルはぐんぐん下がります。
さて、入浴。構成は光明石の人工温泉、ジャグジー、小ぶりな水風呂2つというところ。
18Fからの新橋ビューは良いのですが、残念なことに窓の汚れと見事にぶっ壊れているブラインドが目につき、景観を損ねてしまっている印象。
メンテナンスの不十分さは他にもあり、シャワーの故障や壁の金属部分に大きなシミ、ジャグジーの汚れがそのままなのも普通の銭湯並みかそれ以下に感じました。
ロッカールームはまあまあキレイでアメニティも揃っているだけにすごく惜しい。普通に修復すれば半額に値引かなくても集客できるんでは・・・とおもいました。その時は露天感が追加されればなおよいですね。28人が参考にしています
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黒湯の出る代表的な銭湯ということで尋ねてみました。
こんなに温泉を躊躇なく使って資源は枯れないのか?と心配になるほどダバダバとカランにも浴槽にも温泉を使う銭湯だとおもいました。しかも露天の水風呂にも温泉、というのは関西にはほぼなく、関東でもなかなかないかも。
それ故にサウナ→水風呂の快感度がはんぱないです。源泉そのまま温度か、それとも冷やしているのか特に濃く感じます。
設備も新しくキレイで特に欠点もないわけでこれでサウナこみ、シャンプーボディシャンプーありで650円なら正直文句いれる方法がないです。
ただ、店員さんの中で男の方の方は少々強面で動きが荒いですね。まあ、もっと雑な方沢山いますが。9人が参考にしています
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ゆっくりゆったりと休息が出来る湯楽の里です。3日に1度は行っています。大体の温泉施設は時間制限があり時間を気にしながら過ごす状態ですが、ここ湯楽の里には時間制限がありません。脱衣所にはちょくちょくとスタッフの方の清掃が入るので、女性特有な長い髪の毛がいっぱい落ちていて不潔な状態もありません。ただ日中の明るい時に露天風呂に移動する際基地からの飛行機が低空飛行な為見られる感はありますが、しょっちゅう飛んでる訳ではない為気にはなりませを。
5人が参考にしています
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10月にリニューアルオープンして、全日同一料金から入館料が平日(740円)と土日(890円)が別料金になって値下げされた。また、入館料を支払うと受付で渡されるのが、以前はバーコード付き脱衣場ロッカーキーだったのが、リニューアル後はバーコード付きバンドで、脱衣場ロッカーは自由選択方式になっていた。
「右楽」に入ったが、露天風呂にTVが新設されていたり、上階の露天の床に人工芝のジョイントマットが敷かれていたり、改善されたのが目に見えるのがいいと思う。
なお、JAF割引は、100円。18人が参考にしています
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日曜日の午後、久しぶりに大勝湯を訪ねました。
自宅近くの施設は別として、銭湯をリピートすることは少ないのですが、
営業時間、場所、内容の面で優れているので、また来てしまいました。
雨だったので、傘入れを使おうとしたら、ほとんどカギがない。
長い間に無くなったんだろうけど、管理が悪いのは残念。
今回、改めて思ったのは内部の広さ。
脱衣所も広いし、浴室は、数えてみるとカラン38を備える広々としたもの。
(シャンプーセットの備えは無し)
ジャグジー、デンキなどを備え、サウナはありませんが水風呂はあります。
前にも書きましたが、最奥の「草津湯」「和倉湯」は古くさい感じで良いです。
特に、塩分投入のため、塩味と、ヌルスベ感のある「和倉」が温泉みたいで嬉しくて長湯しました。(単純過ぎるかな)
以前、朝風呂の時は大変混んでいましたが、今回の昼間は客が3、4人とガラガラ状態。
そのため余計に、湯治場の雰囲気を味わうことが出来ました。
都電の三ノ輪橋駅で降りて、「ジョイフル三ノ輪商店街」を歩き、この銭湯に入ったら(雰囲気だけなら)本当に、どこかの温泉街に来た気分になりますよ。
ちなみに、以前行った喫茶「あめみや」の場所は、今は中華食堂になっており、「あめみや」は路地裏に移っていました。
こういった古い商店街でも、色々変化があるようです。7人が参考にしています
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府中駅近のビル型高級スパ。
私が東京西部に住んでいた開店当初、半額ほどの割引券が配られたので、何度か行きました。
定価だと3000円以上という強気の料金設定でした。
この地域には珍しい黒湯温泉で、また「TV付リクライニング」なども当時は珍しかったので感動しました。
それにしても「高すぎるから、いずれ潰れるだろう」と思っていましたが、その後値下げしたようですが潰れてはいません。
「温泉だけを楽しむ」という時代ではなくなり、
新宿、池袋、横浜といった大都会には、料金も高く、温泉は大したことなさそうでも、凄く流行っている施設があるようです。
そういう意味では、「縄文の湯」も駅近、高級スパということで、時代を先取りしたものだったのかもしれません。9人が参考にしています
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お江戸も、ど真ん中、日本橋人形町の路地にあるレトロ銭湯です。
モルタルの平入り、男女別の入口を入る番台式。
中は古そうで、柱、ドア枠などが白木で出来ています。
坪庭、格子天井、天井扇風機、鉄の体重計などもあります。
浴室は、カラン25、島カランにシャワーは無く、広々した印象。
石鹸類は持参しましたが、シャンプーセットが、カラン1列に3組も置いてあるサービスぶりで不要。
以前行った、銀座の「金春湯」」にもシャンプーがあったので、これが中央区クオリティなのかも?
(サラリーマンが多いからかな、さすがだ。)
奥壁は、中島氏によるペンキ絵で、男湯が立山連邦、女湯が富士です。
浴槽は、深湯バイブラと浅湯の2漕式、青い入浴剤が投入されていました。
江戸っ子仕様の激アツを覚悟しましたが、意外にも42度くらいと適温でした。
土曜の夕方、常に10人は人がいて流行っていました。
当然、年配者が多いのですが、場所がらか、
足立や葛飾とは、またちょっと違って、品の良い感じで、刺青の方などはいませんでした。
これだけの都心で、昔のままの銭湯は貴重と思います。5人が参考にしています
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よくこちらの岩盤浴を利用させていただいています。
平日は空いていて床がうまっているということはありません。
専用着を着て利用しますが混浴なので若い女性が男性にじろじろ見られているような光景は度々みます。
仕切りでもよいので男女わけてほしいと思います。
また岩盤浴のマナーは静かにということですが、おしゃべりの止まらない奥様方や、いちゃつくカップル、筋トレをしてハァハァ息づかいの荒い人、イビキのうるさいおじさんなどはしょっちゅういる感じです。これされなければ、最高に気持ちの良い癒しの空間で、たっぷりの汗をかきとてもリラックスできます。
二種類の岩盤浴と、足湯があり、水素水がおいてあるので飲み放題です。
岩盤浴のみは2時間制です。
タオル類や浴衣(敷くためのバスタオル、シャワー後のバスタオル、フェイスタオル、体を洗うナイロンタオルなど)の貸し出しは無料です。
岩盤浴のみの場合シャワー室が3室ありドライヤーもついているので手ぶらで利用できます。10人が参考にしています
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家から入浴に必要な物を持参する必要がある。
購入すら出来ない備品が多数あるので要注意。
シャンプー等のみ施設にあると思ってください。
昔ながらの銭湯に行くつもりで行けば温泉自体は良いので嬉しくなるかも。36人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~




