温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >356ページ目
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日比谷線、下谷駅から1、2分、根岸3丁目交差点にあるマンション一体型銭湯。
便利な場所なので、今まで行っていないのが不思議なくらい。
私の場合、古そうな(ボロい)銭湯を優先するので、後回しになったのだと思う。
もちろんフロント式でキレイ。
浴室は縦に長く、カラン27、立ちシャワー1を備えます。
カラン3つに1組の割合でシャンプーセットが置かれています。
「呼塚の男」さんの仰る背景画の「裸の女性」は、ボッティチェリの「ビーナスの誕生」ですね。
モノトーンのモザイクで洒落ています。
浴槽は、銭湯としては大きめの主浴槽が42度くらいと適温。
座湯ジェット、電気を備え、この電気は効きが良かった。
ガラスで囲まれた別室に、小さな替わり湯があって、今日はピンクで花の香りでした。
温度は40度弱とヌル目、上から霧が降るミストサウナになっています。
あと水風呂と有料のサウナがあります。
開店と同時に10人ほど入りましたが、その後は段々空いて行きました。
ビル型銭湯なので湯気がこもりますが、水風呂やヌルめのミストサウナを利用すると丁度よく、長湯出来ました。
伝統銭湯のレトロ感は楽しめないものの、この近辺では、鶯谷の「萩の湯」、日暮里の「斉藤湯」に次いで、
キレイ好きにオススメ出来る、便利な銭湯と思います。7人が参考にしています
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時間をずらせば、洗い場も浴槽もすんなりでした。
11人が参考にしています
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歌舞伎町にある施設とは思えない綺麗なつくりで安心して快適にすごせました。
地下二階のラウンジでスマホの電波が通らなかった(auのみ)ことを除けば、完璧です。16人が参考にしています
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男女ふたりで初めて利用しました。平日のお昼です。
受付での詳しい説明がなかったため困りました。
最初に靴箱の鍵と交換でロッカーの鍵を渡されたのですが、女用の鍵がオレンジで、男用の鍵がIC式のグレーのタグ(?)でした。説明がなかったためICタグが鍵だとも分からず、戸惑いました。ロッカーの前まで行って初めて鍵であることがわかりました。水着を借りる時もどこで借りるのか分からず再びカウンターに並び直しました。
鍵についているバーコードは財布替わりでした。これも説明がなく、風呂上がりにコーヒー牛乳を買う時に自販機の横に書いてあった説明文でわかりました。他にも2階の食事処もそのバーコードでの支払いでした。
はじめて利用する人には分からないことだらけなのでちゃんと説明が欲しかったです。
施設はプールゾーン、温泉ゾーン思ったよりも広くなかったです。平日なので良かったですが、休日の混む時間はゆっくり入れないのではないかと思いました。
岩盤浴は時間予約制だったため快適でした。利用方法もしっかり説明していただけて良かったです。
リラクゼーションスペースもゆったりしてて良かったです。17人が参考にしています
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午前仕事の帰り、京急線の雑色に来ました。
「ヌーランド相模湯」の全館利用クーポンを使ってみようと思ったのですが、工事のため3日間休館。
地元でも知らない人がいたようで、何人か帰って行きました。
そういうのは周知徹底した方が良いぞ。
というわけで、まだ行ったことのない「第一相模湯」を調べたら、こちらは月曜定休。
結局、前に湯の良かった経験のある「照の湯」へ。
風呂のレイアウトは前に書いた通りなので省略しますが、まず驚くのは、駅近なのに今回も空いていたこと。
半露天の黒湯温泉は、周りを竹で囲ってあり風情満点で、和風旅館の「離れ」の湯みたい。
成分量2g超と黒湯としては濃い「ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉」で、ツルツル感があります。
湧出量は16Lと少なめですが、浴槽も小さいので問題は感じません。
大田区の人は「黒湯」に飽きているのか、ほとんど私の貸切でした。
また、温泉やサウナ後に「源泉冷鉱泉」に入ると気持ち良いのですが、これを利用しているのも私だけでした。
要するに地元の人にとって、ここは「普通の銭湯」であって、私のように有難がっているヨソ者は変なのかも知れません。
だからこそ「蒲田温泉郷」の底力が感じられるのです。
奥壁のペンキ絵は、波の表現がどう見ても故早川氏のもの。
保存状態が良すぎるので、半信半疑で確認したら、やはり早川氏の遺作でした。
マンションの一階で、銭湯としての外見が地味なこと。
露天温泉が掛け流しでないこと。
その理由で、前回は1点減じて4点にしたのだと思います。
しかし、家庭的で暖かい対応、駅近なのに空いている、冷鉱泉の源泉浴槽もある、サウナ無料、早川氏のペンキ絵も残る。
と魅力が詰まっています。
超駅近の「六郷温泉」が閉館したこともあって、ここの価値はさらに増すと思われ、今回5点に付け直します。16人が参考にしています
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土曜日の仕事帰り、蒲田に来てみました。
東京では飾らない雰囲気の、私の好きな街です。
駅前の交差点は、信号が青になる前に人が渡ってしまうのも、ちょっと大阪みたい。
(偏見だったらゴメンなさい)
さて「ゆーシティ」は駅から5分のビル型銭湯。
黒湯温泉の看板が遠くからも見えます。
銭湯ですから460円で入れるのですが、
800円の「手ぶらセット」にすると、サウナに入れる上、大小のタオル、石鹸シャンプーも付きます。
ロッカーはコインリターンですが、銭湯仕様なので小さく、空きも少なかった。
仕事帰りの私は、プラスチックの籠と併用して、しのぎました。
浴室はカラン20、立ちシャワー1とコンパクト。
円形のジャグジー、電気のあるジェットなど多彩です。
あとサウナと水風呂。
奥の半露天が温泉。
8人用くらいの石造り浴槽で「蒲田温泉」同様、透明度2、3センチのかなり濃い黒湯。
黒湯温泉を称していますが、溶存物質も1gを超え、法律上も立派な「ナトリウムー炭酸水素塩泉」。
メタケイ酸も60mgと温泉基準を満たしています。
ツルツル感と、甘酸っぱい匂いがします。
小さな浴槽ですが、多い時だと7、8人、少ないと1、2人といった具合に波があるので、混雑時も少し待てば入れると思います。
「蒲田温泉」に比べてヌル目(というか適温)なので、一般人向きです。
ここが良いのは、二階に大広間があって食事、休憩が出来、さらに再入浴も可で、1日ゆっくり出来ることです。
だから銭湯でありながら、健康ランドでもあります。
風呂場はリュックで来た若者が多く、大広間はおそらく70台の老人ばかりというギャップが際立つ。
カラオケの演歌が鳴り響き、座敷の大半でタバコが吸えるという状況に、
「ここは本当に東京なのか?」あるいは「30年前に戻ったのではないか?」と眼を疑いました。
老人グループは皆、2000円の焼酎ボトルですが、ビールの中瓶も480円と、まずまずでした。14人が参考にしています
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改修工事中に故障が見つかり、長らく休館していましたが「閉館」が決定したそうです。
詳しくは墨田区のHPに書いてあります。
それにしても私が口コミすると、その数日後に休館、閉館となる施設がよくある。
イヤなジンクスだな。5人が参考にしています
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岩盤浴は本当に内臓まで温まっている感じがして腰の痛みが良くなったけど、室内がサウナのように息苦しく熱つすぎて岩盤岩のじんわりとした温まりの良さが引き立ってない、水分を沢山とるよう、体調悪くなったら声かけてくださいと、言われます、汗がダラダラと流れて息苦しくて寝てられない、まさにサウナ!岩盤浴ちょっと違うな〜
じんわり温まって寝たかった、残念⤵︎8人が参考にしています
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女湯が洋風で好きです。男湯は和風のようです。洋風だと岩と違いどこでも座り安いのがいいなと思います。特に露天風呂。
お湯もいいし、近いので最多利用施設です。駅からもっと近ければなー0人が参考にしています
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家族でスパラクーアに行きました。
私は初めての利用です。岩盤浴は夕方に向かうほど混雑してくると受付の人が言うのでバーデゾーンの岩盤浴に先ず行きました。
昼前に入りましたがすでに混雑していました。
ジェットコースターの音と振動があり、少し気になりました。
癒しの為に入る人にはお勧めはしません。
温泉風呂の泉質はナトリウム-塩化物強塩泉。関東に多い泉質のもの。
弱アルカリ性なので、肌の再生に効果のあるいわゆる美肌の湯ですね。
塩パック効果で湯冷めしにくい特徴もあります。
温泉水は褐色で、臭いは強めに感じましたが、普通に入っているだけでは気になりません。
弱アルカリ性だからか、ナトリウムのぬるぬる感はあまりなく、サラッとした感じの湯でした。
露天風呂は42度位の湯温の風呂と、40度位のものが有り使い分けられて良いです。
ぬる湯の炭酸泉は人気でいつもいっぱいの人でした。
サウナが中温1つ、高温2つと3つありました。
食事は和食レストランを利用しました。
接客は丁寧で好感が持てました。味は普通でした。
値段は観光地価格ですね。二人でアルコールも飲みまして5000円位でした。
遊園地の乗り物を見ながらの食事はあまり落ち着きませんでしたが、夜は照明効果等でまた違った印象を受けるかもしれません。
平日利用でしたが14時を過ぎたころから混雑してきて夕方は結構な混雑状況でした。
入館料が高いし、他の施設と比べて特筆すべきものも感じませんでしたので再訪は無いと思います。16人が参考にしています

、性別:女性
、年代:40代




