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東海地方の口コミ一覧
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極楽湯は三島に11月にできた日帰り温泉のようです。国道1号線のサンテラス駿東を箱根方面に行き,かっぱ寿司の交差点を左に曲がりすぐのとこです。
料金は750円で時間制限なしです。最近会員になりましたので650円でした。
11種類の温泉があり設備はいいです。温泉は1500mからくみ上げているそうです。
富士見風呂があり、今日は見えませんでしたが三島からの富士山が見えます。温鉱石うたたね湯という、今流行りの岩盤湯にお湯が流れたね湯がいいです。それと、ごえもん風呂のような壷風呂は、お湯がばさっつと溢れるのがいいんです。
床はフローリングだし、山小屋風のビールや食事ができる大きな食堂がありかなりホテル風です。でもリハビリには温質はいつも行く函南のほうがいいです7人が参考にしています
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12月1日(土)にリニューアルした「海津温泉」(正確には「海津温泉 癒しの湯」)に行ってまいりました。
旧施設だった時は基本的に老人福祉施設で、入場者のほとんどがご年配者。老人天国って言っていいほどでそのうち数パーセントに若者が居るかどうかという状況でした。自分のような若輩者にしたら少々肩身の狭い思いをしていました。
海津市のHPを見ていましたら公共施設→「海津温泉」のところに、さらにリンクが設けてあり、それをたどっていくと立派な海津温泉のHPが出来ていました。今回のリニューアルでは入館料の値段が100円から500円に大幅に上がり、対象も広く一般の方となっているようで。
でHPに魅せられ海津市へ。
海津温泉の前には何本も旗がなびいており、間口を広げて多くの人に来てもらおうという気持ちがあられているよう。
向かって右側の今までの建物には柵が張られており、現在工事中の状態。遠くから見ると今までの建物の外観はそのままなので、(海津温泉という屋根の上の看板もそのまま)ぱっと見、変わらないと思ってしまいますが、新館はその奥に隠れるように出来ていました。駐車場に入れて初めて新しい建物の外観が分かるかと思います。
いままで老人福祉施設だったため、駐車場にはやはりご年配の方が多く。
新しく出来た玄関より入館します。今までの海津温泉にしたらありえないような高級感が漂っていました。ちょっとしたホテル(少々おおげさか)のようなフロントが出来上がっていて。靴箱に靴を入れ(100円リターン式)、券売機で入浴券を買います。でもご年配の方はそのスタイルになれていないようで券売機の前でしばし固まる人が多く。また、今までは入口に靴を置きっぱなしにしてきたご年配などは、靴箱のキーとロッカーキーを交換する仕組みになったため、靴箱の鍵のないご老人は入口に戻って止む無く靴を靴箱に入れ直したりしています。しばらくロビーでは混乱するご年配が右往左往するかも。
券売機には「癒しの湯 \500」と「福祉の湯 \500」の2つがあります(回数券や団体割引券もありますが)
新しくなって今日入りに来たこの施設は正確には「海津温泉 癒しの湯」というようで。(「福祉の湯」は個室で、介護が必要な方のためのもの。)
入口すぐに分析表。奥へ進むとソファーやマッサージ機があるやや広め休憩スペースと畳の休憩室。
その奥が脱衣所。脱衣場の中は落ち着いた雰囲気で鏡や照明器具の質感もやや洗練された雰囲気。今までのことを思うとちょっと奢りすぎとも思えなくも無く。
浴室は面積としては若干狭いかなと思ったりもしますがでも天井が高く空間全体としては広く感じます。また上部にはステンドグラスが入っていて少し洒落た雰囲気。
お風呂の前にサウナへ。広さは13人ほど。温度計標示94~102℃で体感的には普通。出来立てですのでサウナの中は木の香りがすごくプーンとしています。やや音量大きくクラシックが流れていて。
ちょっとおかしかったのが、サウナ入口横に、プールによくあるような蛇口を回すと上に向けてシャワーが出る目を洗うものがありました。プールもないのになぜに?ナトリウム分が目にしみるとか?係の男性に聞いたんですが、その方も分からず。なんだったのか?
あと、水風呂は2人程度。
(つづく)7人が参考にしています
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今回は宿泊で利用しました。
宿泊料金の安さは本当に魅力的です。
宿泊者は専用の貸切風呂に入ることができます。ちょっとした仕掛けがしてあって非常に面白いお風呂でした。
宿泊したらぜひ行ってみてほしいですね。
2人が参考にしています
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サウナの横に源泉(加温なし)の冷泉が設置してあります。
露天風呂がワリと熱めなので、交互に入れば十分楽しめます。サウナが好きな人は、水風呂の代わりとして源泉をそのまま楽しむことができます。源泉温度が低いことをいかにして楽しめるかを極めた非常にレベルの高い温泉施設です。館外には飲泉できる場所(飲むと炭酸泉らしく酸っぱい)もありすごく楽しめました。おススメの温泉です。0人が参考にしています
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お湯はツルツル系で「温泉に入った」という気分に
させてくれます。設備も悪くありません。
ただ難点は値段が1500円と高い事。JAF会員なら2割引ですが、
それでも1200円。せめて1200円、割引して950円ぐらいであれば
時々来る気になるのですが・・・。
あと自販機のジュース150円は高いのが露骨に分かるので
イメージを悪くする元かと・・・。2人が参考にしています
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旅情がただよう美しい木造の宿ですが、川端康成の『伊豆の踊子』の世界と頭の中で混じり合って、すばらしさが2倍にも3倍にも感じられます。川端康成が一高生時代にこの宿に泊まったことがあり、その体験をもとにして『伊豆の踊子』が書かれたのだそうです。その部屋は現在も残っていて、写真の2階のとろこです。この部屋に泊まっているお客さんがいなかったので、なかも見学させていただきました。
客室は新しく快適な和室です。お風呂は夕方以降は貸切制になっていて、榧のマス風呂も、露天風呂つきの岩風呂も、貸切で入ることができます。料理も伊豆の海の幸をふんだんに。サービスも素朴で暖かくてよかったです。川の向こうで山口百恵が手を振っている夢を見ながら寝ました。久々の満点です(2007年11月宿泊)。
8人が参考にしています
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あわしまマリンパークやヨットハーバーのある西伊豆の三津浜に、そこだけ時間が止まったかのように安田屋旅館がたたずんでいます。創業が明治20年。木造二階建の建物のうち、松棟は大正7年、月棟は昭和6年築で、国の登録有形文化財に指定されています。数寄屋風の建物は美しく小粋です。太宰治が泊まったという部屋も見せていただきました。料理も手の込んだ会席料理でおいしく、サービスも悪くないです。
ただ難点は温泉。湯殿も新しく、露天風呂も開放感がありません。お湯は残念ながら塩素臭がします。
温泉力がないのが欠点ですが、古い建物が好きなぽん太の評価は高く、4点です。5人が参考にしています
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目の前の会社に営業へしょっちゅう出かけていたのですが初めて立ち寄れました。
温泉はPH8.8のアルカリ単純泉だそうですが、特にヌルヌル感も無く、風呂上りはさらりとしていましたが残念ながらほのかに塩素臭がしていました。
窓の外からは絶景の富士山が見えるそうですが今日は見えませんでした。
サウナの後の水風呂は富士山の雪解け水か無茶苦茶冷たかったです。1人が参考にしています
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温泉のすぐ前に駅がありました。明智鉄道の駅で恵那駅から6つ目の花白駅。
試しに歩いてみましたが、花白駅のホームを降りて20歩で花白温泉の入口に立つことができました。
扉を開けるとこじんまりとしたロビーというか受付のスペースが。もう完全な銭湯です。
銭湯風ですが、その奥には軽食が取れる部屋があります。
脱衣所前にはゴトーさんがお話していた手書きの掲示があり。
手狭な脱衣所には籠置き場と100円返金式のロッカー。
浴室もこじんまりとした空間です。
入口すぐに長椅子が1つあり。
鏡ありシャワー付きのカランが3つ。鏡なしシャワー無しのカランが2つ。
湯船は3つ。それぞれ「花白の湯」「ジェット風呂」「白湯」とかかれていました。
内湯のみ。外はありません。
確かにライオンの口からじゃんじゃんお湯が流れていますね。
3.4Lの風呂桶へは3秒でいっぱいになりました。ということは約70L/mほどの湯量が流れているということになるのかな。
源泉は3.6L/mだったので、単純計算で言うと源泉量は20分の1ということ?
もちろん源泉をその都度足している可能性はありますし実際こんな計算が成り立たないかもしれませんが。
温泉としてあまり特徴はないですが、ちょっとした銭湯としたらレトロ感覚溢れますし、これはこれで面白いと思います。明智鉄道に乗ってちょっとした旅行をするのもよし、それで明智へ行った折にさっぱりして行こうということでこの花白温泉に寄るのも面白かと。
銭湯風ですが、シャンプー・ボディソープはちゃんとありますので、タオル1つ持っていくことでOK(タオルは売っていたかも)。
花白温泉の前にはちょっとした社と立て札があります。
昔、洪水や地震の災害と凶作が続き、疫病が発生。死者も多くあり、当時この湯を使用すると病が全治。その関係者が感謝の意を込めてお薬師様を立てたそうで、社の中には風化したのかすら今では判断できないようですが、丸い石がおかれております。そのお薬師様に湯浴みへの感謝をしてみるのもよいかと。
立て札にはまた「花白の湯は湯量豊富で大きな桶と湯が青々と溜り、白い花のような湯の花が美しく浮いていた」と書いてありそのお話が地名の由来でもあるらしい。今はお世辞にも湧出量は多いとはいえませんが、当時は湯量豊富であったのかもしれません。
さらに立て札には昔は旅籠もあり、湯女も多くいたとのこと。湯女って何と思いましたが、帰って調べたら「ゆな」と言い、
銭湯で垢すりや髪すきのサービスを提供した女性のことらしい(後にはソープ嬢のような感じにもなったらしい)。
髪すきは今は無いけどスパ銭にいけば垢すりはありますし、昔からのものだったんですね。勉強になるなぁ。
ということでここは今では貴重な温泉ということには間違いないです。歴史ある温泉がこれからも長く続くといいですね。
源泉名 花白
泉質 温泉法第2条に該当
(ラドン 22.0 X10-10キューリー/kg以上、ふっ素2mg/kg以上)
pH9.82、泉温 14.6℃、湧出量 3.6L/m
22.0 X10-10キューリー/kg(6.05M・E)、
Na 84.0、K 0.6、Ca 1.1、
F 17.7、Cl 10.4、HS 0.8、SO4 1.3、HCO3 67.2、CO3 27.3、HSiO3 31.9、BO2 2.6、
蒸発残留物 351mg/kg、溶存物質 245mg/kg、成分総量 245mg/kg
分析終了年月日 昭和63年3月25日9人が参考にしています
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タマに行くのには¥1000でもイイかなぁ~と思います
子供さんは高いですね
¥500位に設定してくれたら一家揃って楽しめますね
タバコ臭さは、さほど感じませんでした1人が参考にしています










