温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >912ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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小振りだが和風の瀟洒な建物、まだ新しい建造物で清潔感もある。大型スー銭のような喧騒感がないのが心地よい。ただ、近隣に牧場でもあるためか、牛糞の臭いが漂うのが少々無粋ではあるのだが。
内湯は特別目立った設備があるわけでもなく、天然温泉浴槽があるわけでもなく平凡な造作であるが、ここでは露天エリアの浴槽に天然温泉が注がれており、また開放感も格別で、露天風呂中心の温泉施設といえる。寝湯や洞窟湯につながっている大きな浴槽が中央に配置され、奥に温泉が滝になって流れ落ちる湯船がある。この湯船の湯は新鮮ではあるものの、少々熱いのを我慢しなければならない。
肝心の湯は、ややぬめり感のある塩味の強い存在感あるもので、泉質はナトリウム塩化物強塩泉、泉温59.1度の高温泉である。単なる塩の湯であるというだけでなく、若干のぬめり感がまた良い。色合いは黄褐色。味覚や臭気は大阪の温泉銭湯「テルメ龍宮」に似たものである。やや熱めの塩湯に入るのを好む人が、冬場に入浴すると格別だろう。
ただ、循環・塩素消毒が施された湯であり、加工されていない源泉を堪能することは残念ながらできない。循環利用にもかかわらず色合い、味覚等存在感ある湯であり、源泉はさぞかし個性的で強烈なものであろうと思う。その意味で源泉の利用方法がやや残念である。
しかし、源泉が個性強く良質な湯であるために、無個性な塩素の臭いだけする噴飯ものの温泉施設とは一線を画してよいと思う。13人が参考にしています
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9月に行きましたが、その時はアブはいませんでした。
御嶽の中腹、7合目くらいにある。ふもとから続く山道を行けば、北海道かと思うような雄大な風景が広がる。秘湯度は高い。高度も高い、1800m。
相方が熟睡しているので孤独に運転しながら、まだ着かないのかと正直うんざりしてくる。
やっと濁河温泉に到着。これまでの山道が嘘のようにホテルや旅館が何軒か並んでいる。その中を抜け、市営露天風呂へ。車から降りるとTシャツ、短パンでは肌寒い。
「湯冷めしたらアカンから、車にいてる」と相方が四分の三寝ながら言うので、車に残し、受付へ。
玄関で秘湯マニア風なカップルがいて、兄ちゃんが姉ちゃんに説明していた。源泉掛け流し、実は男湯の方が断然広い、旅番組で紹介されてた、この間何とかという芸能人が入ってた等々。他にも言ってたけど忘れた。
いそいそと裸になり、入湯。私の他には一人だけだった。
「おっ、広いやん。」かなりの広さだ。入ってみてわかったが、内風呂はなく、露天風呂しかない。知らなかった。
温度はぬるめ。いつまでも入っていられる。運転の疲れも癒された。底がぬるぬるしていると所もある。
この露天風呂は冬季休業だが、濁河温泉は通年営業では最高所の温泉地だそうだ。1人が参考にしています
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何度か宿泊させていただいております。
道路から離れているので、とても静かでゆっくりできます。清潔感があり、お湯も最高ですよ!お食事も、とても美味しいです。
…なのですが、玄米の炊き方だけがちょっと問題(評価1点)パサパサ。
圧力鍋できちんと炊けば、もっちり美味しく炊けるのに…。炊き方次第で、玄米が苦手だと思っている方でも食べられることがあるんですよね。おかずは満点なのに、もったいないです。伊豆の国市のこだま荘の玄米は、もっちもちで、甘みがでていて本当に美味しいです。研究してほしいです!12人が参考にしています
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想定外の風呂がある金谷旅館。
源泉温度55度。PH8.2 単純温泉。(弱アルカリ性低張性高温泉)・源泉掛け流し。
温泉レベル★5。癖のない入湯しやすい湯でした。飲泉すると癖がなく飲みやすかった。
施設★?(立ち寄りのため)雰囲気★5。総合★5。
広さゆえに、大空間を動き廻りいたるところに腰をおろしてみた。
広さゆえにその2、いろいろな温度が楽しめた。ヌル湯は区画されていた。
深さゆえに、いろいろな水深が楽しめた。
なぜゆえにここに?。湯船に存在するブロンズ像を眺めてみた。
ゆえに、参りました。壮大感かつ圧倒感が間違いなくそこにはある。
日々の小さなことがちっぽけに思え、よくわからないが勇気をくれる空間に思えた・・。(2007年6月17日)36人が参考にしています
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金属製?の飾り物がある みなと湯。
源泉温度99 .8度。PH8.8ナトリウム-カルシウム塩化物温泉。加水・循環ろ過塩素系薬剤あり。
温泉レベル★4。熱めで塩分がかなり濃い湯で個性があり。ポカポカ感があり。カルキ臭ほとんど気にならない。
施設は共同湯のため評価なし。
雰囲気★2。総合★4。伊豆で好きな海岸の一つ弓ヶ浜海岸を訪れた帰りに入湯しました。混雑感なし。貸切状態。内風呂のみ。海水浴シーズンは混みそうな予感。
余談、本日、父の日と言うことで、男性は無料とのこと。粗品でタオルも頂けました。
タオルには、ようこそ 南伊豆町へ 足湯 湯の花・ゆったりと 銀の湯・お気軽に みなと湯 とプリントされていました。(2007年6月17日)6人が参考にしています
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イベント遂行のため、ホームページ等を参考に雰囲気重視で出発5時間前の夜中にセレクトし宿泊して来ました。
湯は、正直大型施設のため評価するには・・。かなりカルキ臭気になるが、多くの人を迎えるにあたり仕方のないことだ。貸切露天風呂(Bahagia)・内風呂の雰囲気は、それなりでぼちぼち。
部屋の雰囲気はバリ風とうたっているだけに、それなりに整っていた。
ゲームコーナー・図書コーナー?・卓球台・館内着は正直いらないような気がした。それがあるがために安っぽさを感じた。もう少し大人的な雰囲気を提供してくれると期待しすぎた。
サプライズ付きプランで他サイトの宿泊クチコミを鵜呑みにしたため、事前に施設と連絡をとらなかったため、結果自分自身もサプライズの餌食に・・。そのサプライズに依存していただけに演出・作戦があきらかに失敗に終わった。その後施設の方が協力してくれるも、しらけ・取り残された感は修正不能だった。確実に施設と連絡を取ることをお勧めします。違った意味で記憶に残る施設となりました。
そんなこんなんで、温泉レベル★2。雰囲気★4。総合★3。湯での勝負は厳しい。施設の雰囲気で飛び抜けたセンスを感じる場所もなくそれなり・・・。
「ごめん。来年に期待して」が精一杯の一言だった・・・。
なにごとにおいても{風}はそれなりかも・・。湯重視の方は不向き・まだ付き合い始めて間もないカップル・友人同士の方にはお勧めかと・・。(2007年6月16日)8人が参考にしています
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赤沢海岸近くにある赤沢温泉 共同露天風呂。
温泉レベル2(?)。ここの常連さん?といっしょになりました。この日は清掃をしたばかりらしく先週よりも、ヌメリがなく入湯しやすいと言っていた。なめるとしょっぱさがなかった。また、源泉のおこぼれもなく、何に入湯しているのかよくわからない状態だった。
施設は共同湯のため、評価なし。総合★2。眺めと立地的にはまずまずの場所ではあると思う。ただ、海岸で遊んでいる人が多く、しっかりとした脱衣所をなく入湯するには、かなりの勢いが必要である。夏真っ盛りの時は、海水浴客で落ち着いた入湯は、夜と朝以外恐らく不可能と思われる。黒根岩風呂・磯の湯よりお勧め度はかなり下がるような気がする。(2007年6月16日)11人が参考にしています
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温泉は伊東で唯一飲泉出来るとのことで
湯どこの入り口にコップが置かれていました。
大人は200ml飲泉です。
部屋に氷入り保冷ポットならびに
再沸騰可能の電気ポットが常設されていて助かりました。
温泉もこじんまりでしたが疲れなくてよかったです。
お休みどころに自販機あり。
飲み物系とグリコのアイスがありました。
誰でも読める本棚あり。
子供用の絵本もあって家族連れにはよさそうです。10人が参考にしています








