温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >6ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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とにかく熱くて気持ちよいお湯で気持ち良いです。料理は中華はなんでもおいしいとくに塩エビやきそばがおいしいです
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このサイトの案内には、日帰り400円とありましたが、時流の変化で500円になっていました。
お湯は、柔らかくツルツルで湯上がり後の肌がすべすべに。温度が特別高いわけではないのに湯上がり後に汗が止まらなかったので、デトックスにとてもよいと思います。
湯の花がたくさん浮いてるのと、換気扇がないので息苦しさはありますが、窓の開閉で調整するようです。泉質が金属を錆させるようなのでもし換気扇を付けても腐食して壊れるかもしれないなと思います。
施設は、経年劣化があるので新しい施設を好む方は向かないかもしれませんが、温泉の泉質にこだわりがある方にはとても良いと思います。
昔は栄えたのだろうと思わせるしっかりした建物でした。日帰り温泉は、入浴してロビーで少し休憩する感じですが、自販機が今どき良心価格でした。0人が参考にしています
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施設は年数が経っているので古さはあるが清潔感はある。燃料費の高騰で不感湯が多いため、熱め好きにはちょっとかも。竈風呂サウナは良い!
風呂とマンガ好きにはよい施設!0人が参考にしています
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登録有形文化財の宿で久々の日帰り入浴
青根温泉の中心地にひっそりと佇む、木造2階建ての温泉旅館。平日の午前中、およそ13年ぶりに日帰り入浴してみました。
以前来た時には、道路を挟んで向かい側にある鉄筋の別館で受付して、地下の通路を通って本館(湯治棟)へ行きました。でも、今回は別館は閉まっていて(火事で閉館)、趣きある本館へ直接向かいます。こちらは昭和元年に建てられ、国の登録有形文化財にも指定されているとのこと。
入浴料500円は、玄関で女将さんへ。雛飾りの廊下を奥へと進むと、左側に男女別の浴室があり、男湯は手前側です。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのアロマ系です。
右側に4人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 新名号の湯・花房の湯・新湯・山の湯源泉・蔵王の湯・大湯の混合泉)が源泉かけ流しにされています。泉温49.8℃を加水・加温なしで、43℃位で供給。PH7.4で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと芒硝臭がして少塩味がします。
窓を開けると、建物と裏薮の景色。先客が上がれた後、貸切状態でまったりできました。
現在は日帰り入浴と素泊まりの営業のみですが、いつか一度泊まってゆっくり館内めぐりをしてみたいものです。
主な成分: ナトリウムイオン185.8mg、マグネシウムイオン2.4mg、カルシウムイオン28.7mg、ストロンチウムイオン0.2mg、フッ素イオン3.2mg、塩素イオン74.7mg、硫酸イオン223.4mg、リン酸一水素イオン0.1mg、炭酸水素イオン216.5mg、メタケイ酸65.4mg、メタホウ酸9.3mg、メタ亜ヒ酸0.3mg、遊離二酸化炭素13.2mg、溶存物質総量824.5mg
※なお、平成20年の分析書だったので、まもなく更新かも知れません。14人が参考にしています
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大型連休中でしたが
満喫出来ました。
サウナ、水風呂、太平洋を眺めながら
の露天風呂で整えました。
曇り空でしたが、心地よい癒しでした。0人が参考にしています
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ドライヤー、水道、水分補給付きで500円!
室内湯も種類が豊富にあり、この値段にしてはだいぶ設備、サービスが整っております!
トラブルにより露天には入れませんでしたが、室内湯だけでも満足できました。
GW中だからかものすごく混み合っていました。1人が参考にしています
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室内の温泉も露天風呂も気持ちよく入浴できました。
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伊達政宗ゆかりの宿で久しぶりに湯めぐり
享禄元年(1528年)の開湯と伝わる青根温泉の玄関口に佇む、木造2階建ての老舗温泉旅館。歴代の伊達家仙台藩主や文人たちが愛した宿で、日本秘湯を守る会会員の宿でもあります。平日に、およそ13年ぶりに一泊二食付で利用してみました。
この日は、73段の長い階段を上がった先の広縁付10畳和室「と」の間に宿泊。窓から、遠く山々を望む素晴らしい景色です。
早速浴衣に着替えて、1階にある6ヶ所の浴室へ。ロビーに行くと、なんと1番人気の貸切風呂「蔵の湯」が札があったので迷わずGO! 玄関から右奥へと進み、二手に別れる処で木札を設置。2つ目の扉に内鍵を掛け、3つある蔵の最奥です。
床に籐籠があるだけの広い脱衣場には、ドライヤーなし。洗い場やアメニティもありません。
右奥に5人サイズの檜造り内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 新名号の湯・花房の湯・新湯・山の湯源泉・蔵王の湯・大湯の混合泉)が源泉かけ流しにされています。泉温49.8℃を加水・加温なしで、43℃位で供給。PH7.4で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと芒硝臭がして少塩味がします。檜の香りに包まれ、独泉でまったりできました。
続いて、玄関から左手奥へと進んだ最奥にある男女別大浴場「御殿湯」へ。男湯は奥です。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのローヤルゼリー等です。
窓際に4人サイズのタイル張り木枠内湯があり、湯温は43℃位。窓から、壁と草を眺めつつ貸切状態でまったりできました。
夕食は、2階の個室の食事処で。お品書き付で、食前酒は赤紫蘇ジュースに始まり、先付は、玉葱豆腐・烏賊と万願寺唐辛子の土佐和え。八寸は、蕃茄のベーコン巻き・北寄貝と若布土佐酢ゼリー・鱧棒寿し・枝豆乾酪寄せ・丸十甘露煮。地酒の伯楽星がすすむ。お造りは、蔵王鱒・鯛。酢の物は、カマスの南蛮漬。伊達椀は、貝柱しんじょう・冬瓜・じゅんさい。台物は、国産牛香味鍋。蔵王の純米酒を追加。凌ぎは、手打ち蕎麦。冷し鉢は、丸茄子おろし煮・枝豆信田・木の葉南瓜。焼物は、鮎の塩焼き。蒸し物は、鱶鰭と鶏肉の茶碗蒸し。お食事は、宮城産ひとめぼれと蜆汁、香の物は三五八漬。デザートは、青梅蜜煮・葡萄・小さなケーキでお腹一杯になりました。
一休みして、男女入替りになった大浴場「大湯」へ。少し階段を下りたところに、脱衣場と浴室が一体型となった造りです。脱衣スペースには籐籠が置かれていて、洗い場や石鹸などのアメニティはありません。
右側に18人サイズの石造り内湯があり、湯温は43℃強位です。小さな樽風呂がありますが、湯は注がれていませんでした。
続いて、貸切風呂「新湯」へ。ロビーで札を受取り、玄関から右手に廊下を進んで、二手に別れる処を直進。一度館外へ出てすぐ別棟へ。階段を下りた先に脱衣場と浴室が一体型。洗い場や石鹸などのアメニティはありません。
中央に2人サイズの石造り内湯があり、湯温は43℃位。薄暗い中、まだ新しい寺社仏閣のような湯屋で、独泉でまったりできました。
続いて、もう1つの貸切風呂「亥之輔の湯」へ。大湯と御殿湯の中間にあり、こちらは入口に履物が無ければ入れます。
茶室の躙口のような狭い入口をくぐると、簡素な脱衣場と浴室が一体型。洗い場や石鹸などのアメニティはありません。
左側に1.5人サイズの石造り浴槽があり、湯温は43℃弱位。こじんまりし過ぎて、かえって落ち着きます。石垣を眺めながら、独泉でまったりできました。
翌朝も、同じ食事処で。焼き鯖主菜の和定食に、湯豆腐や温泉玉子、飛竜頭の煮物、刺身蒟蒻、明太子・野菜の胡麻和え・しらすおろしの小鉢も付く。デザートはみかんで健康的な朝を迎えられました。
食後は、男女入替えになった「御殿湯」の手前の方へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左側に1 人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、同じものです。
右側に2人サイズのタイル張り木枠内湯があり、湯温は43℃弱位。裏山の景色を眺めながら、貸切状態でまったりできました。
今回はチェックアウト前に、藩主の滞在場所だった「青根御殿」ガイド付きツアーに参加して、ちょっとした殿様気分にも浸れました。
主な成分: ナトリウムイオン185.8mg、マグネシウムイオン2.4mg、カルシウムイオン28.7mg、ストロンチウムイオン0.2mg、フッ素イオン3.2mg、塩素イオン74.7mg、硫酸イオン223.4mg、リン酸一水素イオン0.1mg、炭酸水素イオン216.5mg、メタケイ酸65.4mg、メタホウ酸9.3mg、メタ亜ヒ酸0.3mg、遊離二酸化炭素13.2mg、溶存物質総量824.5mg
※なお、平成20年の分析書だったので、まもなく更新かも知れません。16人が参考にしています
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サウナはスチームです。水風呂が源泉です。昔の♨️の雰囲気です。
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車旅の途中に 日帰り入浴を利用しました。
たぶんですが お泊まりできる施設もあると思いますが、だいたい そう言うところって 早めに終了するところが多いなか 夜も日帰り利用できてとても良かったです。疲れていた体がとても さっぱりできました。0人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~





