温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >288ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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湯元で一番の老舗というので行ってみた。ところが大はずれ。立地条件と名前に胡坐をかいているのでは、と思った。
温泉は源泉掛け流しを謳っているが、これといって特徴はなし。単純温泉でどこにでもある存在に過ぎない。
一番がっくり来たのは、料理。味がまるでなっていない。それに献立もいまいち。蕎麦にいたっては食べられたものではなかった。1万円台の前半の宿でもこうはならない。全国で約2300ぐらいの宿に泊まったが、ここはその中でも料理は最低の部類だと思った。
この料金の宿で、トイレがウオッシュレットでないのは珍しい。よほど経営が苦しいのではないかと思ったものだ。
気に入ったのは、薬師の湯の小さな湯船。ヌル湯で存分に楽しめた。7人が参考にしています
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初めて利用しました。
いいお湯です。鉄の匂いのする褐色のお湯が豊富に流れています。問題は、湯温。女湯はそれほどでもありませんでしたが、投入量の差か、男湯は相当熱かったらしいです。当番の方の話では、ポンプ修理の際掃除をしたら湯温が上がってしまったのだとか。
設備が新しく、シャンプー類、ドライヤーも備え付けなのがうれしいです。
当番は男性の方でしたが、女性陣からの差し入れがあるらしく、ウワサのお総菜もしっかり頂きました。煮物もお新香も、おいしかったです。
ただ、小さなお風呂なので混むとキツイと思います。幸い利用時(お昼前後)は、もともと観光客のそう多くない地域のせいか、熱湯で長湯が難しいせいか、入れ替わりに1~3人が利用する感じで、ゆっくりできました。1人が参考にしています
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墨湯は当然ながら、混浴の露天もすばらしい。緑を見ながらの湯浴みは心が癒される。今回は瀬音が耳に心地よかった。ただ、アブには閉口した。気が付くと4ヶ所もやられていて、1週間経ってもまだ、治らない。夏場はやむをえないことかもしれない。今回は墨湯の横の御所の湯の温度が高く、入ることもできなかったのが残念だった。
1人が参考にしています
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湯元温泉街にあるお寺です。
500円で入浴可能。しかもお茶&お茶菓子&領収証付き。
タオルは300円らしいです。
浴槽は男女別に小さい内湯が1つとカランが2つのみ。
鄙びた感じが最高に良いです。
お湯は湯元温泉特有の白濁の硫黄泉のかけ流しです。
先人が水で薄めていたので適温でしたが、湯の注ぎ口は相当熱くビックリ。湯元の源泉の温度は70度超ですから注意です。
お香の香りでしょうか、脱衣所がとても良い香りがしました。
湯上りには縁側でゆりを眺めながら、お茶とお茶菓子でのーんびり休憩。あぁ贅沢な時間♪
領収書の名目は“休憩奉納”で、これも味がありますね~。
お寺の奥様のキャラも◎で、色んな話を聞かせてくださいました。
ここは温泉と雰囲気を楽しむところだと思いますので施設の採点はしません。
冬季と水曜は休業のようです。(過去冬に4~5回訪れましたがどおりでやっていなかったはずです。笑)5人が参考にしています
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お盆の中日に訪れました。
子ども料金は小学生未満は無料なのはかなり嬉しいです。
19時閉館で閉館30分前に伺ったのですが、6つ(?)あるカランはいっぱいで浴室内にカラン待ちの行列が出来ていました。
サウナ、内湯、寝湯、露天がありました。
お湯は消毒臭くそれ以外の特徴は感じませんでした。
ここは露天のぶら下がり入浴が有名ですね。
ただ、夏場ということで露天ではかなりアブが多かったです。
気を付けていたのに、息子も1箇所噛まれてしまいました;;
施設は新しくきれいで休憩施設もかなり広く(休憩施設は利用していません)、
フロントと掃除のオバちゃんの接客態度も良かったです。
お湯はイマイチだけど、施設のすぐ脇を那珂川の清流が流れており気持ちの良いところです。
川は遊べるようになっていて、小さい子ども連れの方や釣りの方がたくさんいました。山女と岩魚が釣れるそうです。
すぐ近くの小さい吊橋も味があって◎。
那須や塩原の中間にありながら、穴場的なところが良いと思います。
小さい温泉街なのでのんびりするにはピッタリ。4人が参考にしています
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寺の湯に入浴したあと、お茶を飲みながら目の前の売店で買った温泉卵を食べていると「むじなの湯」の看板を発見しました。
いつもはあまりはしごでの入浴はしないのですが、「寺の湯」があまりに素晴らしかったので
「むじなの湯」の存在がどうしても気になってしまいます、
まぁ急ぎの旅でもないし、せっかくなので入湯することにしました。
「寺の湯」と比べると湯船は狭いですが、硫黄の臭いと程好い湯温で(先客が加水してたのでしょうか?)
のお湯はさっきまで他で入浴していたのにまた長湯をしてしまいたくなる衝動にかられてしまいます。
ここは日帰りで訪れるのにはちょっともったいないかもしれません。
宿でゆっくりしながら湯巡りなんて最高でしょうね。5人が参考にしています
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しっかりした場所を調べずにいったので、がすぐに分かるか心配だったのですが
道路沿いにありすぐに気付きました、しかし私のイメージよりかなりキレイな建物だったので
これが「寺の湯」とはちょっと驚きました。
扉を開けると、左右にまた扉が・・・ どっちが男湯だ??
よく考えたら混浴なので、けっきょくどっちも同じでした^^
熱湯の浴槽は、ちょっと私では入れない熱さだったので、ゆっくりとぬる湯の浴槽を楽しみました。
訪れたのが平日の午前中だったので、貸切で楽しむことができました。
ここを貸切で楽しめるのだったら、多少の早起きは苦にならないですね。4人が参考にしています
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以前から興味のある施設で、今回やっと訪れる事ができました。
駐車場からちょっとした山道を歩きますが、それが温泉への期待感を高めてくれます。
玄関を潜ると囲炉裏の炭が焼ける臭いで更に秘湯感を高めます。
しかし、廊下を歩いていると「古さ」「歴史」とは違う何かを感じてしまいました。
お風呂はとても気持ちよく楽しめたのですが、剥がれっぱなしの壁紙や
宿の備品が見える所に置かれていたり、灰皿代わりに置かれて雨水が溜まっている釜飯の器など
私もサービス業の端くれなので、どうしても気になってしまいました。1人が参考にしています
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新しい施設なので綺麗です。が、近所の銭湯化しており、風呂・休憩所もすごくうるさくて全然落ち着けません。子供の遊び場かつ、じいちゃんたちの集会場・・・。値段は安く、いい狙いだと思うのですが。施設の無意味な巨大化を指摘している方がいらっしゃいましたが同感です。箱物行政の産物ですな。でも上手くまとめている「元気あっぷむら」との差はなんだろう?まだ私にはわかりません。
4人が参考にしています






