温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >285ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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栃木県さくら市早乙女
オープン時間午前九時直後に入湯。4度目の訪問。広い湯舟にはすでに14,5人の入浴者が…。子供、若者、お年寄りとまんべんない。アブラ臭と硫黄臭の混じった湯殿はあいかわらずインパクトが強烈。しょっぱい硫黄泉は全国的にも珍しいようだ。お湯の色はわずかに青みがかった(ように見えた)ほとんど透明。かなり薄い乳白色にも見える。
一時間半くらい湯舟に入ったり出たりを繰り返し湯浴みを満喫した。その間、ほとんど透明だったお湯は徐々に緑色を帯びて来て、私がお風呂から出るころにはきれいなエメラルドグリーンになった。夕方頃には乳白色になるらしい。お湯は濃厚で油断したら湯あたりを起こしそうだ。湯殿が半露天になっているのは、その防止のためなのかもしれない。
乳白色のお湯にお目にかかるために、次回の訪問は夕方にでも…。10人が参考にしています
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矢板駅から徒歩で40分程、近くの市営の「城の湯」から
は徒歩で20分程のところにあります。
ここは、お湯入りに来るところで、温泉に入ってゆっく
り休憩したい人は不向きです。休憩室と食堂とカラオケ
施設兼用の部屋は大きいですが、施設はプレハブ建築み
たいで、施設から外に出てもカラオケの音が聞こえます。
でも、「城の湯」と比べて、断然こちらの湯の方が効き
目があるみたいで、お湯に入りに来た人も、近くにお温
泉があるが、ここが一番良いと言っていました。
幸い、露天風呂にはカラオケの音があまり来ないようで、
露天風呂でゆっくりくつろげます。
20分程度入っているだけで、温泉に入ったなと思うよう
な感慨にひたれます。
帰りに「城の湯」にも行きましたが、やはり温泉は矢板
温泉の方が良かったです。休憩は「城の湯」!
矢板温泉でお湯につかり、「城の湯」で休憩を合計1000
円で楽しめます。
それと、矢板温泉に向かう途中の東北自動車道のトンネ
ル付近の県道に「熊の出没に注意」の看板がありました。
すぐ近くに民家が多くあり、どうして熊かなと思いまし
たが、東北自動車道の沿道は雑木林が生い茂っていて熊
が生息しておかしくはないなと思いました。
なお、「城の湯」から矢板温泉に川沿いに歩いて行くと
昔の宿場町の面影があります。3人が参考にしています
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館内は1号館と2号館があり、渡り廊下で繋がっています。
1号館・・・源泉かけ流しの露天,一部ジャグジーの広~い内湯
2号館・・・内湯、ジャグジー、寝湯、打たせ湯、サウナ、水風呂
両館の温泉に入るには一度着替えなくてはいけない造りになっているのが少し面倒だけど、
どちらか1つでも普通の日帰り入浴施設の広さはあります。
カラン数、脱衣所の広さ、ロッカー数も十分。
特に1号館の温泉には思わず『広っ!』。
スーパー銭湯か大規模ホテルの大浴場並みの広さでした。
1号館の露天以外は循環とのことですが、
鼻の利く私でも塩素臭は感じませんでした。
(以前の口コミでは塩素臭を感じた方もいるので変わったのでしょうか。)
無色透明ほぼ無味無臭のお湯ですが浴室に入った瞬間、
喜連川の早乙女温泉に似たアブラ臭がわずかながらふわっと香りました♪
畳の広い休憩所やゲームコーナー、アイスやお菓子の自販機もあって、
地元の方でにぎわっていました。
時間制限がないのでみなさん長時間ゆっくりされている様子でした。
大人500円、未就学児無料。
けっこういいですね。
ちなみにこの日は冬至の翌日で、露天風呂にはゆずがぷかぷか浮いていました♪1人が参考にしています
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平日なら大丈夫と思い予約をしたら、満杯。キャンセルが出たということで、休日まででしたが、やっと宿泊ができました。
ホテルの人に尋ねたら、ずっと予約で塞がっているとのこと。確かに、人がいっぱい来ています。客層は、年配の人や体の悪い人が多い。(小さい未就学児童は入れないことになっている。)
ホテルの階段や廊下に至る所に、病気が治ったお礼や写真が所狭しと貼ってあります。
温泉はというと、p.H9.8のアルカリ性で、体がぬるぬるとしてとても気持ちが良い。もう一つは薬草の湯で、はじめは何も感じなかったのですが、そのうちに下半身がビリビリとして、長く入っていることが出来ませんでした。そのため、先のアルカリ性のお湯に入ってみると、さらにビリビリとして、直ぐに出てしまいました。服を着ても、ずーっと熱を持っています。それが、からだによいのかなと思い結局何度も入りました。
(帰りには、その薬草を5袋入りで2400円を買ってきました。)
部屋は、掘り炬燵式で、ゆったりして落ち着けます。ただ、隣の部屋の音が聞こえるのが、ちょっと玉にキズです。
これまで温泉は、リフレッシュのためと思っていましたが、体を治すものであると、改めて認識をした次第です。
癖になりそうな温泉でした。10人が参考にしています
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男女別の内風呂と、混浴(~19:00)の内風呂と露天風呂があります。男女別の内風呂は、熱めで、透明の湯で、湯上がりは、肌荒れが、すっかり良くなりました。他の風呂は、気温が下がっているせいか、すごく温く、体が冷えてしまいました。折角の露天を期待していたのに残念。
部屋自体が寒く、エアコンはあまり効かない。また、道路沿いでもあり、外の車の音がうるさいのには、閉口。
建物もかなり古く、貴重品用の金庫ぐらいは欲しいものです。
値段は比較的安いのはありがたいのですが、素朴ですが、鍋に蟹、ホタテ、豚肉は、なんかアンバランス。
お湯が良かっただけ、残念なところが目立ちました。10人が参考にしています
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806年に発見され古くから賑わっていた温泉地だったのが、1659年の大地震で壊滅。今では3軒の旅館があるのみ、、、という歴史のある元湯。
今回は温泉ホッピングチケットというのを活用。楽天から予約すると那須・塩原・板室各エリア1軒ずつ無料で入れるチケットを宿でくれるのだ。前日新湯の「湯荘白樺」に宿泊して入手。
「元湯源泉館」の3つある源泉のうち「高尾の湯」が日帰り入浴可。「高尾の湯」は渓流沿いに露天風呂があり、ガラス張りの大きな内湯とともに開放感のあるお風呂。この内湯はとても好きなタイプ。緑に囲まれ視覚的にも身体的にもリラックスできます。
渓流の音と新緑に包まれた露天は人気があり、ただただ外を眺めながら長湯してる人が何人もいた。ただし女性の露天風呂は囲いがしてあり、眺望も限定されてますが。
お湯も新湯ほど熱すぎず、入り心地のいい温度。スルスル感もあり、新湯とはまた違う感触だ。ちなみに高尾とはあの高尾太夫のこと。元湯出身だそうだ。
塩原温泉(源泉名 高尾の湯)
泉質 含硫黄 - ナトリウム - 塩化物・炭酸水素塩温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)
泉温 51.8℃(気温 11.0℃)
湧出量 43.7 l/min(自然湧出)
ほぼ無色澄明で強い硫化水素臭および酸味のちに苦味を有する。
pH値 6.4
※写真は露天風呂の前を流れる渓流0人が参考にしています








