温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >284ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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昨年の立ち寄り湯で気に入り、宿泊してきた。この日、上弦の月が東天高く輝いており、それを見ながらの露天入浴。ヌル湯に浸かり、それこそのんびりと全てを忘れ、湯浴みを楽しんだ。何組もの宿泊客があったにもかかわらず、内湯も露天も貸し切り状態。
内湯はヌル湯とアツ湯に分けられており、アツ湯は湯上りのときにどうぞ、と書かれている。こちらは43度ぐらいありそう。ヌル湯の方は40度ぐらいか。
露天は外気が低かったせいで39度ぐらいだったように思う。もう紅葉は終わっていて、見渡す限り緑のない木々ばかりだった。混浴の岩風呂は解放感抜群。ここを一人で占拠する贅沢はなんともいえない。14人が参考にしています
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「一風呂浴びてこられませんか」ここの女将の出迎えの言葉。事前に予約していても、この言葉が必ず飛んでくる。それほどにここの湯はいい。今回も適温だった。ヌルスベのお湯が掛け流され、窓からは緑や紅葉が目に飛び込み、すこぶる満足できる。
この日、畑で取れた大根をお土産に頂いた。商売気なしにお客と付き合う雰囲気が何度も通うポイント。この店を見つけてからもう、6度も通っている。前菜や鍋に使う野菜もそのほとんどが自家製なのもうれしい。もんだいはすっぽん鍋を食べないとこの温泉に入れないことだろう。0人が参考にしています
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橋のたもとにひっそりとたたずむ施設。知らなければ訪れることもないような感じでである。
入り口を入るとまず、脱衣所。その一段下がったところに湯船がある。
組合の会員以外は最低200円以上の喜捨を、と書かれており、500百円を投入。
湯船は岩盤を刳り貫いて作られたようで、野趣満点。ここは湯船が一つしかない。混浴の共同湯である。幸い、誰も来なかったので少し熱めの湯を心行くまで堪能した。しゃきっとする温泉である。15人が参考にしています
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10時45分、入浴受付というので、その時間ぴったりに訪れた。ところが、まだ掃除ができていないと、待たされること約20分。やっと入れた。ところが、お目当ての梶原の湯にフイリッピンの女性が男と一緒に入り占拠。なかなか入らせてもらえない。やむなく熱い弘法の湯(こちらは間欠泉)に入り、時を、待ったがいちゃついて入る隙間も与えない。頭にきて、強引に入浴。やっと念願の梶原の湯に入れた。
38度とあって、ゆっくりと湯浴みが楽しめる。ところが、次々に湯浴み客が訪れるのに、いちゃつく二人はまるで他人の感覚は感じないよう。どうぞこちらへと次の人に譲り、外へ出たが、あまりにひどい行為に腹が立って仕方がなかった。この宿のレトロな雰囲気が素晴らしいだけに、この二人の行動がやたら目に付いた。2人が参考にしています
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何年ぶりかで訪れることができた。鹿の湯が休業していたからだ。どう変化しているだろうと、期待していったが、ここは時計が止まっている感じ。
天狗の湯は前と同じで、ドバドバとあきれるほど源泉が注がれ、あまりにもったいない感じがした。天狗の湯より少し上にある打たせ湯、寝湯はご機嫌だった。ただ、難点はまったくかまわないこと。建物は古く、手入れもされていない。掃除はされているのか、それさえも定かではないほど。
しかし、温泉だけは、それらを抑えて素晴らしい。ここは、温泉そのものを大事にする人が来るところであろう。0人が参考にしています
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塩原ビジターセンターの駐車場に車を泊め歩くこと約10分、遊歩道のつり橋を渡るとすぐに岩の湯はあります。最初はもう一つの露天風呂、不動の湯に行く予定でしたが、早朝にもかかわらずそちらは多くの人が入浴していたので今回は止めました。一方、この岩の湯は川の対岸からも丸見えなせいか、先客は1名のみ。木製の脱衣用の棚はありますが、その他は完全に野湯という感じで二つの湯船があります。いずれも数人程度の大きさで、手前側は無色透明で温めのお湯、どうやら足元から湧出しているようです。奥の円形の浴槽にはパイプから笹濁り色のお湯がドバドバと掛け流されており、こちらはやや熱めでした。底は砂敷きですが、落ち葉や枝などが沢山沈んでいるのはご愛嬌。但しいずれの浴槽も深さが約1メートル程度あり、座って入るには深すぎ逆に立って入ると上半身が出てしまい冬場は寒く、結局中腰で入浴するしかなくこれが落ち着きませんでした。但し、このような天然の露天風呂はこれからも大切に維持管理して欲しいと思わせる温泉でした。
2人が参考にしています
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あまり大きくない湯船に、茶褐色のお湯が書け流されている。泉温は少し高く、43度ぐらいだろうか。施設は大きくはない。休憩所は入り口の狭い空間だけ。村の役員が交代で当番を務めるているようで、おばあちゃんが当番のときは手作りの料理がコタツに並べられ、湯から出ると「はい、ここで休んでいきな」との声がかかる。この小さな施設は、これまでに何度もテレビに出ていて、結構人気のお湯だと知った。
1人が参考にしています
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平日午後2時からの営業で1番乗りでした。露天の排水を修理中とのことで男と女を入れ替えて入りました。湯は別段特徴的ではありませんが少しぬるめでよかったです。休憩室みたいのが欲しいですね。
6人が参考にしています
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道の駅の中にある施設。1コインなりですが、露天はかけ流しとか。かすかにアブラのにおいがします。日曜日の午後7時ころに行きましたがお湯には満足しました。高い料金のダメな施設の後に寄ったので、余計よく思えてしまいました。
1人が参考にしています
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今春にリニューアルオープンしたということだったので、その後の状況が気になっていましたが、先日入浴の機会を得ました。
しかし、施設は当然きれいになっていたものの、サウナがついて浴室が狭くなり、かなり立派な目隠しがついて眺望も損われていました。お湯は消毒なしの掛け流しでしたが、加温ありの熱めという川治らしくないもので、個人的には残念なリニューアルでした。
幸い、以前からの岩風呂と露天風呂は閉鎖されずに残っていたので、大半の時間をそちらで過ごし、ぬる湯の露天風呂でうたた寝をしましたが、結局従前の施設を使いながら料金が200円上がってしまったのは、ちょっと損した気分です。
(2009年11月入浴)11人が参考にしています





