温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >278ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162786
栃木県の口コミ一覧
-

露天風呂から見る、ライトアップされた大雪の渓谷は、幻想的でした。「低料金だから・・・」と、わりきって、従業員の接客態度、料理の質などは、気にしない!気にしない!
お湯は良かったです。2人が参考にしています
-

-

-
那須温泉神社を、雪の降る中参拝してきました。白い雪景色が、とても良かったのでした。
その後、セットになっているかのように、自然に足湯の建物の中へ吸い込まれていきます。足湯といっても、ここは湯本のお湯ですからね。
足をゆっくり入れると、熱っ・・・慣れるまで少し時間がかかりましたが、平気な人もいるみたいです。左右に分かれて二つの足湯浴槽に、交互にお湯が注がれます。加水もできるように、水のホースもありました。
お湯から上がり、少し歩きだすと、ぽかぽか感が足からだんだん上に上がってきて、暖まったのを実感します。家でも足湯、やってみたら良いのでしょうね、この寒い季節には。気持ちも落ち着いてくるし。
良かったです、冷気の中の足湯。でも、心なしか硫黄の香りが薄いような気もしたのでした。
屋根のない足湯の所には、大きな鹿がいましたね。さて、これからホテルグリーンパール那須に向かいます。1人が参考にしています
-

2009年6月に初めて入湯し、今回2回目です。
今回会社の同僚と19:00頃入りました。通常より100円安い500円は良かったです。
最初、浴場の中はお子さんなど家族でいらっしゃっている方々多く見受けられ、せっかくさいたま市から来てのんびり出来ないかなぁと思っていましたら、30分ほどするとすき始め、内風呂も露天風呂もかなり堪能できました。
今日は朝から天気良く、こちらもそうだったようですが、星が綺麗でやはりのんびりくつろぎながら入るには、この辺まで来ないといけないなぁと思いました。(近場は客が多すぎて露天も塀で囲まれているので窮屈さが...)
お湯は皆さんおっしゃるとおりつるつるするお湯で、臭いをかぐと少しガソリン臭さ?硫黄臭さ?がします。湯温も私にとって適度で、入った感じの湯船の高さもちょうど良く、首回りがちょうど湯船の縁にかけられる感じでこれもまた良し...
私はあまり休憩室を利用しないで速攻引き上げるタイプなので影響少ないのですが、食事しないでも良い休憩室があれば良いかな?とも思いました。
また思い立ったら再訪させていただきたいと思います。1人が参考にしています
-

栃木県日光市今市市街から少し離れた所にあるカラオケに併設されている温泉で、場所はわかりやすい。敷地に入り、建物への入口前を通り過ぎるとその先に駐車場がある。建物入口を入るとすぐ左にあるカウンターがカラオケと温泉の受付になっている。受付を済ませ正面のガラス戸を開け、左斜め前に見える建物がめざす温泉場だ。温泉そのものはシンプルで、PH9.1/0.17gのアルカリ性低張性高温泉が湯量豊かに投入されている。夕方だったので近くの人が次々とやって来る。カラオケ店に併設のちょっと変わった温泉といったイメージを持って出向いたが、土地の人にとってはごく普通の温泉銭湯といった風情だった。
8人が参考にしています
-

雪の舞う中、
行って参りました。
施設は口コミ通り、マンションの片隅に入り口があり、
温泉施設があるの?って感じです。
ちょうど食事処などの工事の最中で、
お風呂しか利用できませんでした。
風呂ですが、露天風呂は3つあり、一つは冬季入浴不可。
他の2つの露天に入りました。
平日昼間ということもあり、お湯を独り占めです(笑)
湯温も低めですし、雪を見ながらのんびりさせていただきました。
お湯は硫黄の香りがほのかにし、なかなかいい湯です。
ここは口コミのとおり、最新でも綺麗でもなく、
ひなびた感じがいいと言えるような施設でもありません(笑)
ただお湯はいいので、
「B級グルメ」って感じでしょうか。7人が参考にしています
-

小雪が舞い散る中、初めてこの温泉施設に立ち寄りました。
湯のヌルヌル感はホント、何ともいえない魅力で、じっくり堪能させていただきました。
露天風呂はさほど広くないものの、気持ちよい温度でじっくり身体の芯から温まりましたし、雪を見ながらこんな気持ちよい温泉体験をできて、満足の一語に尽きます。
一方で、脱衣場の狭さは残念な気がしましたね。
これだけ湯の質の良い温泉なのだから、利用者も多いわけで・・・
できればもう少し改善できればもっとこの施設は良くなると感じました。
それと、やはり、微かに”牛の臭い”が周囲に漂ってました。
なので、この2つの点で☆一つマイナスさせてください。0人が参考にしています
-
700年以上も前、塩谷惟広 によって建てられた喜連川城は現在もその遺構(本丸、二の丸、三の丸、御用掘等)を数多く残しながら、お丸公園として市民の憩いの場になってなっているようです。件の温泉施設はその広大な公園内に建っています。
城跡をイメージしてか、外観もちょっぴり城郭チックな意匠になっていて、なんとも微笑ましい限りです。しかし内部に入ると温泉施設というよりは、地域の集会所兼公民館といった雰囲気の建物で、名称的にも機能的にも温泉がメインの建物ではないようです。玄関脇に受付があり、正面には病院の待合室のような休憩スペースもあって、テレビを鑑賞する利用者もいらっしゃいました。その左隣には食堂もありましたが、私が訪問したときは誰も利用している方はいませんでした。
一通り内部の探索を終えた後、いよいよお目当ての浴室に向かいます。浴室は一言でいうとコンパクトな温泉銭湯で青森で良く見かけるタイプです。浴槽は長方形の10人サイズ、中央に石臼型の湯口が鎮座し、その真ん中から源泉が滔々と湧き出る仕組みになっています。夜の訪問だったため、湯の色は良く分かりませんでしたが、薄い黄土色に見えました。
湯温は源泉が体感44度、湯船内で体感42度の適温。ほんわかと油臭もします。源泉は弱玉子臭も感知。肌への当たりも良く、ヌルヌルからサラスベへと華麗にリレー変化します。浴感もしっかりとした湯で、満足のいく湯浴みとなりました。
カラン&シャワーも複数あり、ボディーソープのみ備え付けてありました。地元の皆さんの生活湯として活躍しているようで、お風呂セットのプラ籠をもった入浴者がほとんどでした。
お値段もリーズナブル(300円)ですので、お弁当持参で昼間に訪問し、公園内の城跡を散策したあとに一風呂浴びて帰路につくなんていうのもいいかもしれません。歴男、歴女にもオススメしたい温泉施設です。1人が参考にしています
-
奥鬼怒の玄関口にあたる川俣温泉は自然豊な山間の温泉地です。さらに奥には夫婦淵や八丁の湯、さらには加仁湯なども控えていますが、このあたりでも充分秘境感が漂います。
施設は昭和の小規模温泉ホテルといった佇まいで、ご家族が中心で運営されているようです。一泊二食つきのプランで8千円代の値段だったと記憶しています。お部屋の内装も少々くたびれた感がないわけではありませんが、個人的には許容範囲でしょうか。
お風呂は階段を渓谷へ向けて降りていき、30段くらいのところに大浴場の男女別が各一、さらに100段くらい降りきったところに混浴露天&混浴内湯があり、計4つの浴場で構成されています。そのなかでもオススメはやはり混浴露天になるでしょうか。渓谷も眺められる風情ある岩風呂露天で開放感も抜群です。女性専用タイムもあったと思います。
湯はどの浴場も全て源泉掛け流し。無色透明の単純泉ながらなかなかの湯力を感じる湯です。混浴露天では体感43-44度の熱めで体を引き締めてくれる浴感ですが、肌へのあたりはマイルド。しっかりと体の芯まであたためてくれ、湯冷めのしにくい湯でした。
長い階段は湯上り後には正直きついですが、階段の壁に貼られた芸能人の写真やサインなどを眺めつつ休み休み上っていくのも面白かったです。ただし、足腰に不安のあるお年寄りなどには、かなり負担になると思います。
写真は夕食のメニュデーで、岩魚のアルミホイル焼、鴨の鉄板焼、牛肉の陶板焼き、山菜の和えもの、煮物、お刺身、茶碗蒸、ところてん、お蕎麦、きなこ餅、御新香、きのこの味噌汁などが並びました。お値段的には充分で、他の方の口コミでもあったように地のものが多かったのも良かったです。特に女将さんお手製のところてん、お蕎麦、つきたてのきなこ餅が素朴で印象にのこりました。
夕食はお部屋でいただきますが、朝食は他の宿泊客の方々と大広間でいただきました。その際、連れが女将さんに福山雅治さんのことを伺うと、もう何年も前のことらしいですが、福山さんが那須でコンサートを終え、急に温泉につかりたくなり、当日に急遽スタッフの方数人とお泊りになったそうです。連れはやや興奮しながら女将さんに根掘り葉掘り質問を畳みかけ、芸能レポーターと化していました(汗)。福山さんも他の宿泊客と一緒に大広場で朝食を摂り、納豆でご飯をお代わりされていたとのこと。とても気さくな方で写真撮影なども快く応じてくれたそうです。その話を聞いて以来、なんだか親近感が湧いて、私も陰ながら応援するようになりました(笑)。2人が参考にしています






