温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >274ページ目
-
掲載入浴施設数
23006 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15160 -
温泉口コミ数
164076
栃木県の口コミ一覧
-
豊富な湯の郷 川治温泉 薬師の湯
源泉名 共同浴場源泉 源泉温度36.3度PH8.0
単純温泉(アルカリ性低張性温泉)
温泉レベル★3。やさしさ感あるぬる湯。
施設★4。雰囲気★4。総合★4。
施設は、薬師橋のたもとにある、混浴岩露天風呂と
最近リニューアルされた本館とからなる。
川治の日常温泉が混浴岩風呂である。
今は、屋根等で囲われてしまっているが、
昔は、川辺そのままで、洗濯をおこない
暖まって帰るという光景があったらしい。
施設の方が、懐かしそうに語ってくれた。
早速、岩風呂へ行き楽しんだ。
対岸にホテルが控えているが、距離も比較的あり
そんなに抵抗無く入湯できた。
ぬる湯でやさしい湯とともに
川治の日常温泉を体感及び堪能できました。
本館は、各エリア(浴場・洗い場・サウナ)が区画の仕方が良かった。
さらに、浴場前にある眺めの景観を損なうことなく、
しかも目隠しの役目を併せ持つ木のフェンス。
実に考えられた作りになっている施設だと思いました。
日常温泉と日帰り温泉の両方を楽しめ
実に満足感を得ることができました。
(2009年10月10日)12人が参考にしています
-
薬研の湯の対岸にある 共同浴場 薬師の湯
成分表は見当たらず。
温泉レベル★4。あっさり系の硫黄香るやさしい湯。
雰囲気★4。総合★4。
浴場は、薬研の湯にコンクリート基礎で、木の湯小屋を作った感じ。
薬研の湯の屋根壁付きが、共同湯として存在しているイメージ。
2辺壁付き2方向入湯型の浴槽である。
イメージを膨らませて、薬研の湯への入湯擬似体感気分を味わえるのと
同時に湯西川の日常温泉を堪能できました。
ルールマナーを守った入湯と同時に感謝の気持ちを忘れずに・・。
位置としては、川辺そのままで、増水等の影響で
維持管理にかなりの苦労を伴うそうです。
(2009年10月10日)17人が参考にしています
-
かなりの大胆さある 薬研の湯
場所としては、すぐに発見に至りました。
だれもいないチャンス到来状態でした。
しかし、川幅も20mくらいで
散策している方もいて入湯には、
かなりの勇気と勢いが必要な状況でした。
金谷旅館さんに断るまでも無く、
見学のみの判断を下すに時間を要しませんでした。
対岸・橋からの距離がもう少しあれば・・。
早々朝及び日没後ではないと・・。
温泉道は険しい。
(2009年10月10日)6人が参考にしています
-
今回平日の夕方だったためかガラガラでほぼ貸切状態でした
源泉掛け流しと書いてありましたが湯量はちょいととぼしい感じです露天からの景観は良いですねー湯の温度も露天はぬるめなんでこれからの季節には良いかなーと(^^コインロッカーが¥100で最後にもどってこないのが残念です!0人が参考にしています
-

本館「湯遊天国」とプールの有る別施設「アクアヴィーナス」があります。当日利用した本館日帰り入浴料金¥1500は、アクアヴィーナスで支払い、領収証をフロントへ提出します。(面倒くさい!)硫黄泉、弱アルカリ泉、マグネシウム泉、の3泉で、男性浴槽 5、寝湯1、サウナ4室、女性浴槽 5、寝湯1、サウナ2室 休憩室に、お茶、冷水のサービスがあります。全体に清潔です。お湯は、あまり特徴が感じられませんでした。
5人が参考にしています
-
とても風情のある良い温泉です
非常に辺鄙な場所にあるので、来るのは大変ですがこれは来る価値のある温泉ですね。
地図には詳細が乗っていないため、10~20分行ったりきたりウロウロしてしまいました
これから訪れる方は、温泉街の中心辺りの郵便局の先に
無料駐車場がありますのでそこに車を置いて歩いて探す事をおススメします
温泉は透明な新鮮なお湯がコンコンと注がれており、
幸運にも先客はおらず、独り占めでの入浴となりました
ちょうど良い温度に調整されており、いつまでも入っていたくなるような施設です18人が参考にしています
-
大田原市にあるホテルアオキさん。アクセスは東北自動車道西那須塩原ICを挟み、国道400号線を塩原温泉と逆方向に15キロほどいったところにあります。シティーホテルのような外観でそれほど大きなホテルではありませんが、立ち寄りも積極的に受け入れておられるとのことで、平日夜7時過ぎに突撃してきました。
ホテルのロビーとは別の立ち寄り専用の入り口&受付で入浴券を購入するシステムになっており、入浴料は大人600円(午後5時以降は500円)也。
お風呂は内湯と露天の二本で内湯にはメインの半円形15人サイズにサウナと水風呂も完備していました。湯は体感41度の適温ジャストで、源泉がジャガジャカ投入され、溢れ出しもまずまず。トドになりたい衝動を抑えつつ露天に向かいます。露天は内湯からテクテクと施設裏側に歩いていったところにあり、庭園風岩風呂の15人サイズ、体感39-40度のやや温め、長湯向きの湯でした。照明がかなり抑え気味になっていたのに少々戸惑いましたが、目が慣れてくるとかえって落ち着いた雰囲気でよかったです。
無色透明ながらタマゴ臭のする湯はヌルツルした肌触りで当たりも良好。塩原の愛宕山温泉やあかつきの湯ほどではありませんが、はっきりと分かるヌルツル感が楽しめます。飲泉許可もおりているそうで、専用の投入口にはカップも備え付けてありました。タマゴ風味の源泉はマイルドかつ癖のないもので、ゴクゴク飲めるタイプでした。
休憩スペースは1Fと2Fに畳敷の大広間があり、2Fのほうが広さも設備も豪華で舞台も付いていました。さらに食堂もかねておりメニューも豊富なご様子。飲食されている方も結構いました。他の方のクチコミにあったカラオケは、なぜかだれも歌っていませんでした(週末限定とか?)。1F休憩室のほうが人が少なく(2-3人)、2Fから出前してもらって料理を食べている人もいました。
私の訪問時で入浴客は内湯に15人、露天に5-6人、2F休憩室に10人ちょいといったところでしょうか。皆さんお近くの方のようで、ホテルのお風呂というよりは地元民に人気の温泉銭湯といった雰囲気でした。
写真は上が外観下が露天です。7人が参考にしています
-

みなさん口コミされているとおり、お湯はよいです。
ただバスタオルがついておらず、バスタオル付きのプランにすると料金が1000円も高くなります。基本料金がリーズナブルなので、バスタオル付きのプランでも問題ないとは思いますが、たかがバスタオルに+1000円というのはちょっと…という方は100円ショップのバスタオル持参しましょう。
ご飯はなぜか練物がやたらに多かった記憶があります。3人が参考にしています











