温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >279ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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栃木県矢板市館ノ川
ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉 泉温 75℃ pH値 8.9 湧出量 430L/分
2008年5月以来の3度目の訪問。2010年4月にリニューーアルされたようで浴室、脱衣所がかなり広くなっていた。内湯、露天ともにとても熱いイメージがあったが、今回はしごく適温だった。そのはず、内風呂は入浴者が自由に湯温を調整できるようになっていた。その是非は問わないことにしよう。露天風呂はあいかわらず広々としていて開放感満点だ。今回は夜の訪問。岩組みの湯舟の真ん中に、高さが1メートル以上はあるだろうか、ローマ風の湯壺から源泉が掛け流されている。ライトアップされていてちょっとした見ものだ。入浴客は平日夜のせいか少な目。月と星そしてこの湯壺を眺めながら静かな湯浴みを堪能した。無色透明のお湯は、pH値ほどのヌルすべ度は感じられないが身体の芯から温まる。ゆっくり浸かり過ぎて湯あたり寸前まで行ってしまった。(笑)
そういえば、前にきたときにいたふくろう君はどうしたのだろう。スタッフに聞くのを忘れてしまった…。8人が参考にしています
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私と旦那、1歳の娘の3人で宿泊しました。
急な予約でアネックス別館に宿泊となりましたが…
正直お風呂めぐりなんて出来ませんでした。
すべてのお風呂が遠すぎますし、食事にもわざわざバスに乗って行かなきゃいけません。
(大規模なホテルで敷地内にバスが巡回しています)
泊まる施設によって食事も変わってきます。
和食のバイキングがよかったので本館予約したいものの料金がかかる3人以上~でないと予約できないし。
幼児がいるから和室希望だったのに和室は本館だし。幼児連れには不向きです。
朝食前に朝風呂にはいりたくてもバスは8時~なので
自力で走っていきましたが寒すぎて完璧湯冷め。
もう少し娘が成長してからか4人以上の団体でないと
楽しめませんでした。
アネックスはもう泊まりたくない!6人が参考にしています
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雪景色の日光湯元、12月に訪れた際は平日だったのでガラガラでしたが、さすがにお正月は違いますね…特にスキー帰りの日帰り客で17時過ぎのお風呂は大混雑。洗い場が空くのを待ちきれず掛け湯もせずに湯船へ向かう人もいて、早々に出ました…。夕食はお正月料理的なものは特になし。ならば朝食にお雑煮くらいはあるかと思えばそれもなし。料金は閑散期の倍…。まぁ仕方ない…質素ですが美味しいので許せます。お湯は良いですし、アメニティも一通り揃ってますので女性には嬉しいかな。お風呂は夕方以外は空いている事が多かったです。24時から5時までクローズなので、夜中も入れるとありがたいですね…。スタッフの対応はいつ行っても非常に親切です。閑散期に行ったほうが満足度高し☆
2人が参考にしています
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こちら一柳閣、今は伊藤園ホテルグループという事でリーズナブルに宿泊させていただきました。温泉は川を望む露天風呂に、最上階の展望大浴場、どちらも景色は良く好印象。とくに僕は展望風呂が好きですねぇ~。広々とした浴場で夕暮れに川治温泉街を見ながらの湯浴みは、なんだか郷愁にかられる気分になり雰囲気ありました。365日同一の低料金で温泉を楽しめて、バイキング、アルコール類飲み放題はありがたいです。浮いたお金でまた違う温泉にも入れるんだから、僕みたいなビンボー人には本当ありがたい宿です。
2人が参考にしています
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約1ヶ月前に初入浴を果たした元湯温泉…今回は前回立ち寄らなかった『大出館』へ行きました。墨の湯で有名なこちらの混浴…黒い湯の花?がたくさん舞っていて、この湯の花が湯を黒く見せているのか、まさに墨でした!珍しいですね。白濁の混浴露天風呂は景色も良く気持ち良かったですし、家族風呂なども利用でき温泉を満喫しました。塩原元湯温泉…本当素晴らしい所だなぁ~なんて考えながら、この日の宿がある川治温泉に向かいました。
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あけましておめでとうございます(^0^)/1月3日…早朝5時に自宅がある千葉の片田舎を出発し、この旅初めての湯浴みとなった、塩原あかつきの湯にオープンと同時にうかがいました。館内・外、雰囲気は公営の施設のような印象をうけました。温泉は皆さんのクチコミどうり、『トロッ』『ヌルッ』っとしたなかなかの泉質…『効きそう』ってな感じですね!良い温泉でした。2011年温泉めぐりのスタートをこちらの湯できり、次の目的地である元湯温泉に車を走らせました。
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栃木県那須郡那須町湯本
名湯「鹿の湯」より引湯する硫黄泉。 茶臼岳の山麓、標高850mに建つ。鹿の湯にもほど近い。約2年半ぶりの訪問。 内湯は広く開放感がいっぱいだ。大きな窓ガラス越しに景色も眺められる。露天の湯舟は正方形で小ぶり。木造りの湯口が新しくなっていた。関東平野、那須五峰連山を湯舟に浸かりながら眺められるのはこれぞ湯浴みの醍醐味。元湯鹿の湯の3倍以上の入浴料金のためか、入浴客は少なく殆ど貸切状態だった。勝手ながら、人が少ないのは本当にいい。じっくりと静かにおちついた湯浴みを満喫できる。
リーズナブル・大人気の激混みの鹿の湯と、少々高いが貸切状態で入れる「松川屋那須高原ホテル」…。スタッフの応対はどちらもGOOD。さぁ、みなさんだったらどちらにしましょうか?
(ちなみに、私は今回は両方に入りましたが…笑)5人が参考にしています
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口コミで、那須の温泉旅行ついでに立ち寄ってみた。大通りより看板を頼りに向かうこと10分、鄙びた宿があった。茶色の湯だった。「今、足したばかりだから冷たいかも」と愛想よいおばさんに言われたが、そのまま入った。後でボイラーを動かしてくれたようで、ゆっくり温まる事ができた。こんな辺鄙な場所にこんな湯があるとは驚きだった。他にもあるかもしれない。
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12時頃に到着し浴場へ、お湯は綺麗なグリーンでした。なんとも言えない臭気に満足しながら入浴すると以前来た時より温い感じ。以前来た時は熱めの湯温でしたが本日は自分的には適温でした。出たり入ったりを2時間程繰り返しているとお湯が乳化した緑色に変化してきました。帰りに車内も例の匂いで充満しニンマリしながら帰りました。
8人が参考にしています









