温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >275ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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湯船から柵の間に2段の木製のベンチがあります。そこで景色を眺めながら涼めるわけです。目の前はずーっと遠くまで那須野ヶ原です。残念ながらまだ芽吹いてなかったので景観はやや渋い感じでしたが、新緑や紅葉の頃はさぞかし見事なことでしょう。宿泊すれば夜景や日の出も見られるらしいです。
内湯はふたつあります。手前がぬる湯でジェット付ですが温泉です。窓側がふつうの湯船で、大丸温泉からの引き湯です。窓からはやはり那須野ヶ原が見渡せます。湯口からすくってみると単純泉のいい香り、塩素臭はしません。でも湯船には塩素臭がありました。休暇村は循環で消毒ありなので仕方ないですが。
お湯はいまいちパッとしませんが、洗い場は各種取り揃っています。馬油と炭シャンプーが交互になっていて、しかも2ヶ所にただいま人気の「柿渋ボディソープ」が。体臭や加齢臭に効果ありとされている柿渋。でもこれ男湯にはなかったそうで、男性の方が必要な気がするけど。
今回GWの旅行は米沢周辺と那須。最後に仕上げ湯として単純泉に入ろうということで立寄りました。「温泉博士」利用です。
※写真は露天風呂。丸い柱の先に野球の観覧席みたいなベンチが2段ある。6人が参考にしています
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内湯です。手前がぬる湯でジェット付き。窓際の湯船は景観がいい。
4人が参考にしています
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お湯は豊富でいいです。カラン代わりの、お湯が切り株に注ぐ仕掛けが楽しいです。夏の昼間は、ブヨの刺すのがちょっとつらい。
途中の道も、天気が悪くなければ楽しいハイキング。最後の部分、車道を勧める看板もありますが、急坂の方がブナ林がきれいです。
設備も山の中としてはよく整っていますが、山小屋風なのか、高級風なのか、やや中途半端かな。
食事は、悪くはないけれど、もう少しボリュームがあってもいいかも。3人が参考にしています
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日光から奥鬼怒温泉郷へ向かう途中に立ち寄りました。玄関を空けると休憩用の広間があり、そこからかなり長い廊下を下っていくと脱衣所がありました。脱衣所のスペースは無駄なくらい(笑)広く、扉を開けるといきなり露天風呂となります。これだけスペースに余裕があるのなら内湯を造ることも十分できたはずでしょうが、真冬の寒い日を除くとこれはこれの良さがあると思います。3連休の初日の午前中でしたがとても空いており、途中まで貸切状態でした。景観は比較的近くに大きな建物もありましたが、方角を考えれば山の落ち着いた風景が目に入り、とても開放感はあります。一応、3人分の洗い場もあり、浴槽は10人程度が入浴可能なやや小さめのものと、15人以上が入れる大きめの二つがありました。小さめの方はおそらく45℃近くある熱湯で、大きめの方は38℃程度の温湯で長湯が可能でした。どちらも掛け流しで無色透明で極少量の泡付きがあり、成分は極めて少ない単純温泉ですが、その割には十分な温泉感を感じるしたたかで上質な泉質でした。今回は奥鬼怒温泉郷に向かう途中に立ち寄りましたが、そのあっさりとした泉質を考えると、むしろ上がり湯に使えば最適であると感じました。
9人が参考にしています
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丸沼高原まで春スキーに行った際に宿泊しました。
創業36年経つホテルで建物は古いですが、時間の経過にあわせて少しずつ手を加えながらきれいに使われており、大変好感が持てます。
浴室は、24時間入浴可能の内湯・露天がある男体湯・女峰湯と内湯の「高原の湯」があります。温泉は日光湯元の硫黄泉で、男体湯・女峰湯は加水なしの乳白色の掛け流し、高原の湯は、ホテルの敷地内から湧き出す日光白根山湧水(ホテル玄関横で自由に汲める)での加水(温泉対水が9:1)掛け流しで薄黄緑色に濁っています。
浴槽は特別大きくありませんが、日光湯元の湯が期待を裏切ることはなく、ここもいいお湯でした。
夕飯は、名物オイルフォンデュを楽しみましたが、他のメニューも含めて美味でした。
今回は、日程上駆け足の滞在になってしまいましたが、機会があれば連泊して、戦場ヶ原や湯ノ湖周辺を散策するなど、のんびり、ゆったりと過ごしてみたいと思いました。4人が参考にしています
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塩原温泉の奥の方にあります。ここでの驚きは、6800円で飲み放題、食べ放題となっています。当然バイキング形式。遅い時間に到着して、一時間くらいしかなかったのですが、結構、食べたり、飲んだりできました。酒の種類は、ビールは発泡酒?日本酒もあまり聞かない銘柄だったと思います。宿の人になぜこんな値段でできるのか尋ねたら、極力、セルフにして、人件費の削減で対応しているとのこと。確かに、宿の人は少なく、料理の銘柄もそれなりでしたが、温泉めぐりをしている私のものにとっては楽園そのものです。
肝心なお風呂は、いろいろな種類があり、楽しめました。
部屋もきれいでした。
お客もたくさんおり、あちこち、遅くまで騒いでいる子供がおり、それを注意しない親もいっぱいおりましたが、今後も引き続き、飲み放題、食べ放題を続けてもらいたいものです。4人が参考にしています
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日帰りで行きました。女夫渕温泉駐車場から約70分かけて歩いて行きました。行きは、いきなりの階段に険しい山道が続き、どうなることかと思いましたが、2つ山を越えればあとは普通のハイキングコースです。ただ、だんだん進んで行くと、ぬかるみが多いので、汚れても良い靴がお勧めです。
温泉は、野天風呂が2つと内湯があり、それぞれに泉質が違うようです。
一番のお気に入りは一番奥の混浴の露天風呂。含硫黄塩化ナトリウム炭酸水素泉と書いてあり、硫黄の香りたっぷりの炭酸泉で、浸かっていると気泡が体についてきます。
第二露天風呂は、渓流のすぐそばの一枚岩をくりぬいて作ったお風呂(透明な温泉)と、熱めの白濁した硫黄泉が注がれた岩風呂があります。宿泊の部屋からも丸見えですが、とても開放感があります。
いずれの温泉もかけ流し、加水、循環、消毒なしの100%の温泉で最高の泉質です。入浴後は、肌がすべすべになりました。
帰りは、ほとんど下りで、行きに比べたらはるかに楽に歩けました。ハイキングをしがてら良質の温泉に入りに行く感じで行くと良いと思います。
7人が参考にしています
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閉館してました。2007年度版のガイドブックにはあったのですが・・・
1人が参考にしています
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いろいろなサイトのクチコミを見ていったので、外観だけじゃなく内装も古びているのは覚悟の上でした。
それでもここを選んだのは乳児連れのため子供プランがあったからです。
10畳と4.5畳の2間続きの部屋と、赤ちゃん向けのおもちゃなどを揃えて格安な値段で泊まれるのは良かったです。
従業員の態度は良く言えばアットホーム、悪く言うとちょっと馴れ馴れしいかな。他のクチコミで従業員の教育がなっていないと書かれていたのは、お客さんへの接し方で端々にタメ口が入ってしまうからじゃないでしょうか。
うちはあまり気にしない質で、逆に子供を一所懸命あやしてくれたので良かったです。
お風呂は昨年隣にできた大吊り橋から丸見えになってしまうために片方のお風呂には目隠しのついたてができてしまい、景色がほとんど見えなくなってしまったのが残念。
もう片方のお風呂は目隠しがなかったけど、こっちも吊り橋から丸見えなんだけど大丈夫なのかな?(^^;
貸し切り風呂にも入りましたが、こちらも完全についたてで景色は楽しめません。でもきれいなお風呂だったので満足しました。
ただし脱衣所含めて全て屋外にあるため、真冬の利用はちょっと厳しいかな?と思いました。
食事もクチコミではあまり良く書かれていませんでしたが、その通りですね。
夕食は40点くらいです。品数も少なく、美味しそう!というものがほとんどありません。
グラタンが冷え切って酸っぱくなってました。
目の前で調理してくれるステーキと天ぷらですが、ステーキはソースが「焼き肉のタレ」で、一口サイズにスライスされていると「厚焼きの焼き肉」です。
2枚食べてみましたが、1枚は固く、1枚は柔らかいと中途半端な感じ。天ぷらは揚げたてのを食べると美味しかったです。
朝食は普通のメニューでしたが夕食が夕食だったので期待せずに食べに言ったら意外と美味しく、こちらは及第点でした。
足湯カフェはオススメです。
吊り橋を眺めながら足湯に入り、お茶をする。
ちょっといい感じの時間の過ごし方ができます。
ただし夕方は激混みでしたので、チェックアウト後の午前中あたりの利用が良いかも知れません。3人が参考にしています
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鹿の湯に入浴後に立ち寄りました。実は今回はこちらが本命で、鹿の湯がついでだったのですが、満足度は逆になりました。
施設は木材を使った落ち着いた雰囲気で良かったのですが、肝心の浴室がなんか物足りなく感じました。以前のクチコミにもありましたが、露天風呂が『え!これだけ!』と思わず声にしてしまう程でした。あれだけのスペースがありながらスミっこに浴槽が一つとサウナがあるだけで、残りがすべて芝生のみ……確かに開放感はあるけど、もっと何かできそうなのですが。
温泉もあまり特徴のない湯だし、料金も観光地の為か割高に感じました。GW中なのにガラガラでした。やはり那須観光のツイデに立ち寄る程度の温泉でした。2人が参考にしています








