温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >270ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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源泉名 西那須野温泉千本松渡邊 源泉温度54.5度PH8.9
ナトリウム―炭酸水素塩・塩化物温泉(アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★4。若干のアブラ臭とともにツルツル感あるいい湯。
雰囲気★3。総合★4。
個性ある湯に驚いた。アブラ臭を感知した。
何回も嗅いだ。気のせいか。たしかに・・。
さらにメタケイ酸パワーが炸裂していた。
浴場は、内湯と景観のない露天で形成されている。
趣は普通。
予習なしで訪れたため、得した感があった。
ぼちぼちの満足感を伴って施設を後にしました。
(2009年10月10日)
余談、先々週に雲海閣にお邪魔してきました。1人が参考にしています
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内風呂、露天風呂共いつでも貸切り状態で、最高にリラックスできました。浴槽からの緑一面の眺め、渓流のせせらぎ、そして何よりも温泉が素晴らしい。かなりの量を飲泉したため、胃腸がすこぶる活発になりました。
水のおいしさも、今までのベストの部類です。当然食事も美味しく頂けます。広くて開放感いっぱいの食堂(と言うより洒落たダイニングルーム)で供される料理は、どれも一味違うおいしさで、見事に調理された良質の素材を食した後にのみ感じる、何とも言えない余韻を味わう事ができます。
こういう時に、普段粗食に徹していて本当に良かったと思うものですね。
周囲の環境、館内の雰囲気、部屋の清潔さ、良質の源泉、これほど居心地が良い宿は久しぶりでした。是非再訪したいものです。3人が参考にしています
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シャシンが超ヘタなんで解りにくいですけど、浴槽に誰も入ってない状況での掛け流し現場です。
「どばどば」では語弊があるかもですが、留まる事なく流れてます。1人が参考にしています
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初めて栃木の温泉に入りました(いやあ遠かった)。
今回は温泉が主目的ではなかったのですが、遥々栃木まで行くんならひとつでも温泉に入りたいと思い、馬頭温泉郷マップを見て「えいやぁ!」と決めて行ったのがここでした。
で、その賭けはまんまと当たったようです。
掛け湯のためにシャワーを浴びたのですが、何だかぬるぬるするので「ありゃ、やべえ今朝塗った保湿薬が多すぎたかな」と思ったのですが、多分違うね。
ひょっとしたら、シャワーも源泉使ってるかもです。
で、まず内湯に入ったのですが、循環はしているものの、オーバーフローの量も潤沢で(人によっては否定するかもしれませんが)掛け流しと言って良いでしょう。
で、泉質は私好みのぬるぬるです。
浴室は天上高く、清潔で、気持ちいいです。
わたし的にはやや熱かったですが、それは即ち普通の人にとっては適温という事です。
気持ちいい感じです。
お尻の辺りでより強く感じるぬるぬる感を味わいながら、続いて外湯に入りました。
何故か一匹の可愛い猫が浴槽周辺をうろついていて笑えましたが、周囲の緑を眺めながらの一浴は素晴らしかったです。
ただ、こちらは掛け流しではないかもです(隣にある女湯の方に伸びる配管があり、ひょっとしたらそっちに流れてオーバーフローしてるのかも)。
でも、そんなのどうでも良いという感じです。
ここは格式の感じられる品のある旅館であり、当然の事ながら浴槽施設にギミックなんてない。
本当に落ち着いた、清げな雰囲気です。
これでワンコイン。
満足しない奴は、一歩前に出ろと言いたいくらいです。
近くに住んでる人、羨ましいです。2人が参考にしています
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土曜の昼に日帰りで入浴しました。
混浴は嫌だったのですが、「女湯もある」ということだったので入りました。
しかし、あまりの不快さに耐え切れず、1000円も払ったのに、入館して15分ほどで出てしまいました。
大きく分けて、以下の3点(施設面、お客さんの行動(旅の恥はかき捨て?))に不快さを感じました。
1、「混浴の嫌な女性」への配慮が・・・。
まず、女湯への通路について。「女湯」は混浴一角を板で囲ったもので、そこへ行くためには混浴のスペースを通っていかなければならず、開放的な姿の男性と至近距離ですれ違うたびに、気恥ずかしく感じました。
次に、囲いについて。詳細は書きませんが、「浴槽の一部に板のある混浴」であるという認識のほうが正しいのかもしれません。すぐそばの通路、2階以上の客室からの囲いは全くもって貧弱で、「女湯」として安心して入ることはできません。
さらに、お客さんの恥を恥と思わない「最低限の社会的モラルなき行動」、「混浴を避けたい女性への配慮なき行動」も悲しかったです。
以上のような点に「寛容」な女性でなければ、入館はお勧めできません。
2、女湯はぬるすぎる
6月でしたが、5分ほど浸かると、寒くなってきました。
3、入り口、通路は雰囲気ゼロ
入り口は回転バーで、券を入れて回して入る方式です。通路は暗くジメジメしていて、市営プールのそれのような雰囲気でした。
良かったのは、立地です。川のすぐそばで湯に浸かれます。
私はもう行きませんが。。。5人が参考にしています
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足利市内にある、ちょっとした隠れ湯です。ガイドブックには、まず掲載されていません。スーパー「とりせん」に隣接していますので、そこを目指してもらえればすぐにわかると思います。
風格が感じられる旅館『東葉館』の浴場が日帰り客に開放されています。
温泉(鉱泉)は内風呂にある浴槽の1つでのみ利用されています。脱衣所から浴場に一歩入ればすぐに‘これだ!’とわかります。 露天エリアには主浴槽のほかに、別棟の「仙人の湯」なるものもあります。が、温泉ではありません。
温泉のお湯は、オレンジ~黄土色をしていました。透明度はわずかに3~4cmくらいしかありません。湯船の底には湯華が沈澱しています。お湯を口に含んでみると…塩辛そうなイメージだったのですが、全くの無味。においも殆どありませんでした。 春日部の「湯楽の里」や秋田県の「矢立峠温泉」などと見た目は同じようなのですが、全く異なるお湯でした。
温泉(鉱泉)の湯船が1つしかないので、物足りなく思う方もいらっしゃるでしょうが、1回は訪れてみて下さい。足利でこんなお湯が!ときっと驚きますよ。10人が参考にしています
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こちらへは車で行って来ました。付近まで行けば看板もありますし、ゴルフ練習場のネットに「天然温泉」の文字。迷うことなく到着できると思います。
人里離れた施設は、時代の流れに取り残されたようで、一昔前の健康ランドのようです。
大浴場は地下にあるため窓が無く、とても息苦しく感じます。その分、2階にある‘展望風呂’はいろいろな意味で開放的です。
大浴場にある、温泉利用の湯船のお湯は汚かったです。いたるところに毛髪のカタマリが漂っていました。湯船の底のスミのほうは、黒くヌメヌメになっていました。掃除が行き届いていないのでしょうか?
温泉は無色透明で無味無臭のお湯です。コレといった特徴はありませんでした。 入浴料が500円と安いので、夜にでも訪れて、銭湯感覚で利用すればいいと思います。14人が参考にしています
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蔵の街とちぎ!に行ってきました。栃木市の市街地から郊外に少し行ったところに、栃木温泉湯楽の里はありました。入浴料が平日大人650円、これに入湯税が50円かかって総額にすると700円かかりました。さてその温泉の実力は!?
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席程度)
シャワー(2席)
主浴槽(40℃)
水風呂(18℃程度)
座湯(40℃程度、3席)
ジェットバス(40℃程度、2種各1席)
サウナ(90℃、テレビあり)
露天
岩風呂(40℃、温泉)
寝湯(40℃、温泉)
源泉(43℃超、源泉かけ流し)
寝転び湯(38℃程度、7席、水深5センチ程度)
スーパー銭湯としては、湯殿のラインナップはそれほど豪華とは言えませんでした。値段に対してサウナは1つ、ジェットバス系浴槽も少なめ。平日午後としてはお客さんの数も少ないので、人口のあまり多くない栃木市ならではの浴槽の配置なのかもしれません。
温泉については、地下1000メートルまで掘り下げてやっと出た温泉にしては、その泉質は強く、ヌメリ気のあるやや白みがかった温泉でした。重層泉だそうで、肌がつるつるになる美肌の湯なんだとか。スーパー銭湯のラインナップで、本格温泉を楽しめる。そんな施設でした。出来たばかりでかなり綺麗でした。0人が参考にしています
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日帰り入浴で、18時頃到着。宿泊者が夕食を
食べている部屋の脇を通り浴室へ、
4,5人の入浴者がいました。
内湯は比較的暑めのお湯、露天は適温でした。
アルカリ性のお湯、湯上りは肌がすべすべになり
快適でした。
男湯、女湯、種類が違う浴場の様で
帰りがけ常連と思われる方が、今日はこっちか残念と
言っていました。当たりはずれがあるのでしょうか?
あと、パンフレットには宿泊者専用の浴室が別にある様で
洗い場が畳敷き、とのことでした。
次回は宿泊でのんびりといってみたいと思います。0人が参考にしています








