温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >211ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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広い駐車場、トイレもあります。
少し肌寒い朝で、温泉の湯気がモクモク上がり、いい感じでした。0人が参考にしています
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信楽焼の女性露天風呂です。
1人が参考にしています
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鹿の湯源泉の共同浴場「小鹿の湯」です。はなやホテルの脇にのれんが出ています。ホテル裏側に回れば専用の駐車場もあり、そちらからも入れます。
まだ新しい施設(2006年オープン)だけれども湯小屋の中はもう名湯の成分が沁み込んで風格があります。お湯はもう言うことなしの薄く濁って湯の花が舞う酸性の硫黄泉。いい匂いったらありゃしない。。。しかもほぼ貸切状態であの鹿の湯源泉に入れるという最高の贅沢。
露天風呂まであります。すばらしい信楽焼の湯船です(女湯)。町中の露天なので景観はありませんが、空を仰いでつぼ湯感覚で入れます。あ~極楽極楽。
カランは4つ。ちゃんとシャワーもあります。清潔で脱衣所もきれいです。このお風呂を作ったストーリーが脱衣所に貼られてます。4人衆に感謝。料金は400円。9:00~21:00(露天風呂は19:00まで)。3人が参考にしています
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温泉博士利用。ホテルサンバレー那須の日帰り温泉に行ってきました。とにかく広い敷地に各種施設が点在し、温泉施設はホテルとは別棟になっています。フロントで受付すると、一度館外に出て再入館する時見せる券を渡されました。
温泉施設は裸で入る湯遊天国と水着で入るアクア・ヴィーナスとがあります。今回はとりあえずお風呂のみ。脱衣所から浴室に入ると中央に大きな浴槽と周囲の壁際にズラッと並ぶカラン。でもこのお風呂は温泉じゃないような。。。よく見ると奥にドアがあり、そこから湯遊天国に続く入口があります。
入口ドアを開けると、あらすごい温泉天国だわ。広い広い浴室内に池のような塩化物泉の岩風呂があり、右手奥には薄く濁ったマグネシウムの湯、左手には白濁の硫黄泉。りんごやオレンジが浮いているフルーツ風呂なるイベント風呂も。そのそばにはタワーサウナ。カランが並び、けっこうたくさんの人がいます。こちら側にも出入り口があって脱衣所があります。宿泊客用なのでしょう。
これだけでもすごい広さなのに、そこからほぼ同じ広さの露天風呂が広がります。露天に出るとすぐに塩化物泉の大小浴槽があり、あつ湯とぬる湯になっています。手前にはヨモギサウナ。ジャグジーの寝湯が3つ。水風呂のとなりにはガラス張りの塩サウナ。そして奥には白濁の硫黄泉の岩風呂2つ。これもあつ湯とぬる湯。ただしどれも湯温はあまり変わらず、あつ湯とぬる湯が逆になってる所もありました。従業員が温度を計りに来ているのに。
露天といっても東屋風の屋根がどの浴槽にも付いているので開放感的にはいまいちですが、床はすべて板張りなのできれいだし歩きやすくなっています。でもこれだけ広いとすべてのお湯に入るだけでいそがしい。
肝心のお湯ですが、どれも循環で塩素消毒もしているようです。でもふんだんに流れるお湯は気持ちよく、まったく違った源泉の味わいもあります。ダンナは水着を着て混浴スペースでお風呂に入ってきたようですが、そこのマグネシウムのお湯はすごくよかったと言っておりました。
入浴後フロント前から通路を通って夜8時まで利用可能な休憩室へ。そこはリクライニングのイスもたくさんあり、畳のごろ寝スペースも広くてしかも人があまりいません。しばし横になって寝ました。
平日1000円。土日祝日1500円。10:00~23:00。ランチバイキングとセットで平日2100円というプランはお得感があります。レンタル水着300円。14人が参考にしています
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広々とした中庭。
右手に見えるのが仁王尊。左奥が屋形船露天風呂の湯小屋。5人が参考にしています
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いわゆる鬼怒川温泉からはずっと離れてポツンとあります。時間があったので鬼怒川温泉駅から歩いて行ってみました。30分ぐらいで到着。入口はそっけないものの、中に入ると仁王尊が建つ大きな中庭があり、ガチョウが泳ぐ池もあり、その向こうに木造の湯小屋が見えます。
ここには4ヶ所のお風呂があります。露天風呂、内湯、そして中庭奥の湯小屋にある本物の屋形船にお湯を張った屋形船露天風呂。水着で入る混浴の舞台の湯は閉鎖中でした。どれも独立しているので、いちいち着替えなくてはならないのが難点。
内湯もそこそこいいお湯でしたが、ここはなんといっても屋形船のお風呂がメイン。湯温39度、pH9.6でたまご臭のするお湯がふんだんにオーバーフロー。細かいアワつきがあってなんとも気持ちいいお湯です。
そして眼下に鬼怒川の流れがあって、景色も開放感も抜群。平日の夕方で貸切状態だったのでものすごく贅沢な気分でした。ライン下りの通過時間の貼紙がありました。船の人たちに手を振ることも可能ですが、身を乗り出すと丸見えです。
湯上がりには大広間で横になることもできます。送迎車の時間が合わなかったので帰りも歩きで小佐越駅へ。約10分強でした。15人が参考にしています
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知人の女性から「丸見え露天風呂」と聞いていたので、宿泊先の朝食前、人出もない6時半に行ってみました。
付近はキレイにされていました。ありがたい事です。
紅葉の頃再訪したいと思いました。7人が参考にしています
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喜連川温泉さくら館は、宿泊と日帰り入浴できる温泉施設です。
日本三大美肌の湯として知られている喜連川温泉の源泉をそのままに、加温、加水なしの100%源泉掛け流しです。
喜連川で温泉が採掘されたのは1981年(昭和56年)で、その泉質は塩分・硫黄・鉄分をバランスよく含んだナトリウム塩化物温泉、弱アルカリ性の泉質です。
地下およそ1200mまでボーリングをして採湯している様でして、リュウマチや神経症、糖尿病、不妊症など様々な治療に効果があるとの評判で、県内外から多くの人が訪れるそうです。
こちらの施設の泉質は、ナトリウム-塩化物泉(弱アルカリ性低張性高温泉)ですが、若干の鉄分と硫黄成分が入っていて、茶褐色のお湯になっています。
泉温は、47,1度、湧出量は、毎分320Lです。
残念ながら露天風呂はありませんが、内風呂、バイブバス、寝湯、打たせ湯と長時間の入浴でも十分に楽しめます。
日帰り入浴の利用時間は、10時から20時まで(受付止1時間前)です。
休業日はありません。
入浴料金は、大人600円、子供400円、小学生以下は無料です。
タオルとバスタオルは、有料のレンタルとなりますが、石鹸(ボディソープ)、シャンプー、ドライヤーは、無料で完備されています。
私が入浴した時は、フロント近くに日帰り入浴者用の無料休憩所として、畳敷きの広間が設置されていました。
入浴後に食事をしたり、お昼寝をしたりとゆっくりと利用できます。
さらに、館内にはレストランがあり、注文時にお願いすると、スタッフの方が、無料休憩所まで運んできてくれます。
温泉の泉質、施設、サービスがとても良いこちらの施設が、このサイトに掲載されていなかったので、当サイトを利用している温泉好きの皆様にぜひに足を運んでいただきたいと思って、私が、こちらの施設を掲載登録申請いたしました。
そして、やっと掲載されたので、早速口コミを入れさせていただきました。
こちらの施設は、私、温泉ソムリエとして自信を持ってご推薦させていただきます。
ぜひ、よろしくお願い致します。17人が参考にしています
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約3年半ぶりの再訪になります。雑誌「温泉博士」の温泉手形を利用して入浴させていただきました。
前回訪問時は冬だったので気づかなかったのですが、那須湯本よりも高地にあるため、浴室から露天風呂からの眺めがよく、特にこの時期は新緑が美しいのでお勧めです。晴れた日は、日の出も拝めるそうです。
(2012年5月入浴)7人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形を利用して入浴させていただきました。日帰り入浴は、水着着用のスパリゾート「アクア・ヴィーナス」と、水着不要で3種類の温泉が楽しめる「湯遊天国」があります。今回は水着を持参しなかったので、湯遊天国のみの利用です。3種類の温泉は、白濁した硫黄泉、「昭和の新湯」と称する無色透明無味無臭の弱アルカリ泉、「平成の湯」と称する微白濁のマグネシウム泉があります。大型ホテルの付属施設だけあって設備はきれいにまとめられていますが、何か物足りない気がするのは、那須温泉なのに、温泉の風情みたいなものがないからでしょうか。色々な種類の温泉が一度に楽しめるのはいいのですが、有料で利用するなら、やはり、水着持参でアクア・ヴィーナスも利用するのがよいと思います。
(2012年5月入浴)9人が参考にしています












