温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >211ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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こちらの施設は、東日本大震災と大雨の影響で、避難対象地域に指定されており、現在は、営業しておりません。
近くまで行きましたが、通行止めになっていました。現在では、営業再開のメドも立っていないとの事でした。
こちらの施設以外でも第1温泉浴場のもとゆ温泉も同じように避難対象地域に指定されており、現在営業しておりません。
ただし、第2温泉浴場の露天風呂は、営業しておりますので、こちらをご利用下さい。0人が参考にしています
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鹿の湯さんですが、最近の大雨の影響で、源泉温度が、下がってしまい、本来の源泉の湯温の60度程度の温度が出ておらず、この日も源泉温度が50度程度のため、浴槽の湯温も46,5度までとなっています。
これからの天候や梅雨の影響等により、男性浴場の48度の準備が可能か解らないとの事でした。
また、温度成分量も分析表の数値より低い様な事をスタッフの方が話していました。何時もですと、46度、48度の浴槽は、かなり白濁して、湯の花もすごいのですが、この日の46,5度の浴槽のお湯は、ほとんど透明に近かったです。
しばらくの間は、行かれる前に、鹿の湯さんに直接に電話で、お湯の状況を聞いてからお出かけされる方が良いと思います。
天候が回復すれば、早い時期に湯温や温泉成分量も回復するとの事でした。
雨が多い時や前日、当日が、雨天時の時は、ご注意下さい。
ちなみに、1週間前は、46度の浴槽も準備出来なかったとの事でした。
特に、これからの梅雨時期は、ご注意下さい。7人が参考にしています
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日光湯元温泉の温泉寺さんへは、冬場の閉湯期間を除き、年間何度となくお伺いする大変お気に入りの温泉場です。
この日も一番風呂を目指して、開湯開始時間前に到着を目指しましたが、到着時には、既に先客が入られていました。
しかしながら、気分を変えて何時もの通り、エンビのパイブで、湯温を調整しながら、長めの入浴です。蛇口なども新品になり、綺麗になっていました。こちらの湯は、硫黄が濃くて、何時もの通り、効能がひときは、効きます。身体が辛いときは、車で片道2時間程かけて行きますが、価値ある薬湯であり、ここの湯は、関東上位の泉質だと思います。15人が参考にしています
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湯西川温泉の入り口の道の駅の2階にある日帰り温泉です。こちらは、ph8,6のアルカリ性単純温泉です。
内風呂、露天風呂とがあり、比較的空いているので、ゆっくりと入浴出来ます。
また、こちらの道の駅は、比較的駐車場も広く、静かですし、無料の足湯もあるので、車中泊も快適です。
ただ、夜間は、足湯のお湯が止まってしまうので、利用出来ず残念です。
日光や那須、塩原への中間基地として、利用しやすい温泉施設でした。2人が参考にしています
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湯西川から峠を越えてやって参りました。
初なのでドキドキでしたが、入り口から戸を開けた時、ワイワイとおばあちゃま達の団欒姿・・・。
時は豪雨の中、『こんな雨の中よく来たねぇ』と声を掛けられしばし談笑。
頃合いを見て入浴。
茶色く濁った湯は、なみなみと源泉が湯船からオーバーフロー。
やや熱めでしたが、するりと入れました。
肌に付いた湯膜をクンカクンカ・・うん、鉄の香り。
さらリとした感触で湯浴みを愉しみながら、開口部いっぱいに取られた窓からの景色を存分に堪能しました。
さて、期待していた惣菜を食べたかったのですが、時は午後4時。
おばあちゃま達も家庭があります故、残念ながら惣菜は片付けられて食する事は出来ませんでしたが、ラップした漬物と飴玉(笑)を頂きました^^
この後は同経営のオートキャンプ場で一泊しました。
因みにキャンプ場利用者は、300円で入浴出来ます。1人が参考にしています
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人の動きもまばらになった夕食時、寺の湯に行ってみた。案の定、中には誰もいなかった。
右の脱衣所で服を脱ぎ、浴室の扉を開けた。浴槽は左右に2つ。左側はパイプから調節されることなく湯が注ぎ込まれ、白濁した湯に手を入れると50℃はあろうか、とんでもない熱さだった。これでは入ることもできないので、湯をかき出し注水した。一方、左側は殆ど濁りのない透明の湯だが、栓をされたパイプからちょろちょろ湯が出ているだけでやや温め、なぜか浴槽の6割程度しか湯が満たされていなかった。
右側がやっと入れる温度になり、入ったり冷ましたりを何度か繰り返した。お湯自体は間違いないものだが、湯量や温度の調節に慌しく、一人だけだったのになんとなく寛げないまま寺の湯を後にした。
また訪れることはあるだろう。そのときは落ち着いて湯を味わいたい。5人が参考にしています
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会津の塩化物泉をはしごして少々疲労感があったものの、やはりシメに硫黄泉に入っておきたいなぁと思って、塩原の新湯に寄ってみた。むじなの湯は入ったことがあったので、寺の湯と中の湯に決めていた。
夕方6時少し前、霧雨漂う奥塩原は閑散としていた。日帰り客はピークを過ぎ、泊り客はそろそろ夕食が控えているからだろう。入口の扉を開けると薄暗がりの中は無人だった。
屋外でも漂っている硫黄臭は浴室に入るとさらに凝縮した香りとなって充満していた。3人入れば狭苦しそうな小さ目の木造りの浴槽だが、一人だと逆にこれくらいの大きさが落ち着く。思ったより入りやすい温度は先客による加水の結果か。しかし、湯屋脇の源泉から供給されている湯にくたびれ感はなく、きめ細かな白濁の酸性硫黄泉をカラダに摺りこんだ。8人が参考にしています
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メルモンテ当時に行きました。霧降高原散策後、立ち寄りました。立派な施設で、掛け流し等快適でした。
1人が参考にしています
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男体山下山後、立ち寄りました。泉質はヌルスベ、設備もそこそこです。残念ながら硫黄泉ではありません。
1人が参考にしています
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