温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >209ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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栃木県には、数少ない炭酸水素塩泉の湯を体験するためにお伺いしました。
施設内には、たくさんの浴槽がありますが、目的の湯は、一番奥の高台にある、源泉風呂です。
ここだけ、天然温泉が源泉そのままに、加温、加水なしの掛け流しです。
Ph7,9の弱アルカリ性のナトリウム-炭酸水素塩泉の湯は、肌に優しく、若干お湯が重い様です。
こちらの泉質は、温泉ソムリエとしてもオススメできます。
源泉の湯を頂くと平日700円と高めですが、1日ゆっくり出来そうです。
また、来たいと思います。1人が参考にしています
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那須湯本の温泉街にある旅館で、雑誌「温泉博士」の温泉手形を利用して入浴させていただきました。
浴室は、男女別の内湯と家族風呂があり、男女別内湯は時間で男女が入れ替わります。今回利用した「千慈の湯」は階段状のユニークな構造の浴室で、狭いながらもかぶり湯、打たせ湯、寝湯も用意されています。お湯はすべて那須湯本の硫黄泉で、打たせ湯が加水ありですが、その他は完全掛け流しで、しかも湯口が浴槽内にあり、湯使いには好感が持てます。硫黄成分がびっしり固まった浴室は秘湯の雰囲気もあり、温泉をじっくり味わって湯治をしたい方には向いているかもしれません。
(2012年5月入浴)6人が参考にしています
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奥日光方面は久しぶりである。昔父親と男体山に登山して以来だ。 下山後この辺の温泉に入った記憶がない。群馬県側で入ったと思われる。
今回は妻の家族と行った。いろは坂を初めて運転した。
滝を巡ってから湯の湖畔の当温泉街へ来て見た。クーポンがあったのでこちらを選んでみた。
旧館前に車を停めたがまるで廃宿のようだ。貼り紙があり反対側へ廻る様に書いてあった。
創業は明治元年だそうだ。
新館→フロント:支払い、
貴重品を預けると引き換え札をもらう、
フロントさんの対応には非常に好感触→土産売り場→
右湯殿→右男湯:横引き硝子戸、靴は脱ぎ放し→
脱衣室:開放棚に泥鰌掬いのザルが脱衣籠、と言うのが面白い、仕切りはガラス張りの壁、洗面台のカランは錆び付きあり→
浴室:床は白タイル、壁は板張り。壁に痛みあり。
浴槽:瑠璃の湯
黒縁の凹形浴槽にあつめの青白い湯。
カラン:湯は押し釦、シャワーレバーの一体式。硫黄の影響で錆び付きがあり。
サウナはなし。
露天:緞子(どんす)の湯
内湯凹み部をまたぐ橋を渡ると、露天岩風呂にでる。白い湯花が凄い。
しかし余り良い雰囲気ではない。白いペイントされたコンクリート塀に囲まれ、大味な浴室サッシと合わせて古びたガソリンスタンドの雰囲気。
庭木の少ない殺風景な敷地。瓦礫の端くれのようなゴミがあったり、内湯の方が居心地はいいようだ。
女湯:薬師の湯
造りが違うようなので、入れ替え制かもしれない。
露天もあり。但しこの日、熱すぎて足も入れられなかったらしい。女性陣には不評だった。
ホースもあったし、埋めれば良かったと思うが…
1000円の処、クーポン利用で500円であった。タオル付。
申し訳ないが500円が妥当な処である。
帰りはもの凄い雷雨、いろは坂の谷間に稲妻が落ちた。
奥日光開発(株) 3、4、7号森林管理署源泉 混合泉
含硫黄‐Ca・Na‐硫酸塩・炭酸水素塩温泉
中性低張性高温泉
74.1℃ Ph6.5
外来受付1000~1930
12H240527日 晴/雷雨
初入浴9人が参考にしています
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こちらの施設は、栃木県に引っ越す前から、もう10年以上お伺いさせて頂いています。
真岡市民となってからは、この施設のカードを作り、(以前は、木の札でした。)市民価格で入浴させて頂いています。
こちらに行くと薬湯(昔は、高麗人参でしたが、今は何かの石が入っています。)にゆっくり入り、露天風呂で、温泉成分を体内に頂きます。
最近は、他の方の口コミにあるように、施設内も変わってしまいましたが、何時もゆっくりとさせて頂いています。
気がつけば、入っている温泉です。2人が参考にしています
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広い駐車場、トイレもあります。
少し肌寒い朝で、温泉の湯気がモクモク上がり、いい感じでした。0人が参考にしています
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信楽焼の女性露天風呂です。
1人が参考にしています
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鹿の湯源泉の共同浴場「小鹿の湯」です。はなやホテルの脇にのれんが出ています。ホテル裏側に回れば専用の駐車場もあり、そちらからも入れます。
まだ新しい施設(2006年オープン)だけれども湯小屋の中はもう名湯の成分が沁み込んで風格があります。お湯はもう言うことなしの薄く濁って湯の花が舞う酸性の硫黄泉。いい匂いったらありゃしない。。。しかもほぼ貸切状態であの鹿の湯源泉に入れるという最高の贅沢。
露天風呂まであります。すばらしい信楽焼の湯船です(女湯)。町中の露天なので景観はありませんが、空を仰いでつぼ湯感覚で入れます。あ~極楽極楽。
カランは4つ。ちゃんとシャワーもあります。清潔で脱衣所もきれいです。このお風呂を作ったストーリーが脱衣所に貼られてます。4人衆に感謝。料金は400円。9:00~21:00(露天風呂は19:00まで)。3人が参考にしています
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温泉博士利用。ホテルサンバレー那須の日帰り温泉に行ってきました。とにかく広い敷地に各種施設が点在し、温泉施設はホテルとは別棟になっています。フロントで受付すると、一度館外に出て再入館する時見せる券を渡されました。
温泉施設は裸で入る湯遊天国と水着で入るアクア・ヴィーナスとがあります。今回はとりあえずお風呂のみ。脱衣所から浴室に入ると中央に大きな浴槽と周囲の壁際にズラッと並ぶカラン。でもこのお風呂は温泉じゃないような。。。よく見ると奥にドアがあり、そこから湯遊天国に続く入口があります。
入口ドアを開けると、あらすごい温泉天国だわ。広い広い浴室内に池のような塩化物泉の岩風呂があり、右手奥には薄く濁ったマグネシウムの湯、左手には白濁の硫黄泉。りんごやオレンジが浮いているフルーツ風呂なるイベント風呂も。そのそばにはタワーサウナ。カランが並び、けっこうたくさんの人がいます。こちら側にも出入り口があって脱衣所があります。宿泊客用なのでしょう。
これだけでもすごい広さなのに、そこからほぼ同じ広さの露天風呂が広がります。露天に出るとすぐに塩化物泉の大小浴槽があり、あつ湯とぬる湯になっています。手前にはヨモギサウナ。ジャグジーの寝湯が3つ。水風呂のとなりにはガラス張りの塩サウナ。そして奥には白濁の硫黄泉の岩風呂2つ。これもあつ湯とぬる湯。ただしどれも湯温はあまり変わらず、あつ湯とぬる湯が逆になってる所もありました。従業員が温度を計りに来ているのに。
露天といっても東屋風の屋根がどの浴槽にも付いているので開放感的にはいまいちですが、床はすべて板張りなのできれいだし歩きやすくなっています。でもこれだけ広いとすべてのお湯に入るだけでいそがしい。
肝心のお湯ですが、どれも循環で塩素消毒もしているようです。でもふんだんに流れるお湯は気持ちよく、まったく違った源泉の味わいもあります。ダンナは水着を着て混浴スペースでお風呂に入ってきたようですが、そこのマグネシウムのお湯はすごくよかったと言っておりました。
入浴後フロント前から通路を通って夜8時まで利用可能な休憩室へ。そこはリクライニングのイスもたくさんあり、畳のごろ寝スペースも広くてしかも人があまりいません。しばし横になって寝ました。
平日1000円。土日祝日1500円。10:00~23:00。ランチバイキングとセットで平日2100円というプランはお得感があります。レンタル水着300円。14人が参考にしています













