温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >152ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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激安グループのホテルです。
一人旅でツインの部屋に宿泊して凄く広くて感激しました。
露天風呂が中々良い感じなのですが1カ所しかなく、
男女入れ替え制で入れない時間があるのが残念でした。
2015年末で大規模改修の為営業を休止されましたが、
果たして再開されるのか?心配です。2人が参考にしています
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激安グループのホテルですが
元は高級ホテルだったのだろうという影が随所にみられます。
温泉の質が良く内風呂も露天風呂も最高です。
ただ施設全体が古く臭いに敏感な方や、
非喫煙者の方は覚悟が必要です。
手前に美味しいそば屋や肉屋のコロッケなど、
結構楽しめる温泉地です。2人が参考にしています
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2015年の8月に利用しました。
質の良い川治温泉の源泉かけ流しですので
とても気持ち良いお湯でした。
内湯でも大きな扉が開いており、
ライン下りの川を身近に感じて気持ち良いです。
近くのホテルの領収書を持って行くと料金が割引になるのも良いです。
ただここの露天風呂は男鹿川に接しており、
混浴なのに周りから丸見えというワイルドな作りとなっています。
女性はもとより男性でも相当な勇者でなければ入れないと思います。12人が参考にしています
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カップルで行きましたが皆さんの意見と
は異なり何と男子湯は満員。
女湯貸し切りにするから二人で入りなと
言われて幼稚園以来の女湯に浸からせて
頂きました。優しいお爺ちゃん💕
実は元々は
お隣の更に古風の温泉を目指しましたが
もちろん潰れていました。5人が参考にしています
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塩原温泉郷の古町温泉に佇む、伊東園ホテルグループの大型ホテル。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料は通常500円ですが、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。受付は、玄関左側のフロントで。エレベーターで2階へ上がり、降りたら正面に進みます。いこいの広間「山楽」の前を曲がった奥が、男女別の大浴場です。
コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側はシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものと豆乳系です。右奥に、20人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: 金録・畑カッパ・紀州鉄道塩原温泉混合泉)が満ちています。源泉45.8℃を、40℃位で供給。PH8.0で、肌がスベスベする浴感です。加水・加温・循環ありで、微塩素臭を感知。オーバーフローもあるので、湯面の汚れは気になりません。中央には、6人サイズのジャグジー浴槽。こちらは、湯温42℃位です。また、左奥には7人分の寝湯があり、奥の2つはジャグジー付。湯温は41℃位。さらに左側には、3人分の打たせ湯もありました。
続いて、外の露天風呂へ。15人サイズの岩風呂「せせらぎの湯」があり、湯温は42℃位。こちらは加水なしの為、少し黄褐色に見えます。木立越しに、川のせせらぎを望む景色。時間帯が良かったのか、ほとんど貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン322.8mg、カルシウムイオン22.5mg、マグネシウムイオン4.6mg、第一鉄イオン0.1mg、フッ素イオン1.3mg、塩素イオン308.2mg、硫酸イオン72.9mg、炭酸水素イオン360.5mg、メタケイ酸144.1mg、メタホウ酸52.8mg、溶存物質計1.305g13人が参考にしています
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寺山観音寺の霊湯として、160年以上も前から親しまれてきた、寺山鉱泉の一軒宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。
宿の手前1.5km位は、車1台がやっと通れる田舎道。森を抜けた突き当たりに、民家のような外観の湯治宿が姿を現します。
入浴料は500円。玄関の呼鈴を押し、畑仕事から戻った女将さんに渡します。館内を左へ進み、階段手前を右折した奥が、男女別の浴室です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、壁一面がタイル張りで、湯気抜きのある天井はステンレス製。右側には、1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。なお、シャワーの湯でなければ、石鹸は使えない(泡立たない)のだとか。木の蓋を外すと、2人サイズの石造り内湯には、赤褐色に濁った明礬緑礬泉(源泉名: 寺山鉱泉)が満ちています。冷泉を、39℃位に加温。元は透明だが、加熱により茶色く濁るのだそう。ぬるければ、浴槽上のブザーを押すと、加温してくれます。もう一度押せば、加温ストップという仕組み。身を沈めると、底の赤茶色の粉状の湯の花が舞い上がります。さらりとした浴感。源泉蛇口があり、口に含むと鉄臭がして酸っぱい。後に、苦味も感じます。以前は混浴だったのか、浴槽内で隣の女湯と繋がっていました。ずっと貸切状態で、しばしまったり。自然に囲まれた宿では、静かな時が流れていました。
主な成分: 無水硅酸0.35301g、硫酸カルシウム0.17648g、硫酸マグネシウム0.00448g、硫酸亜酸化鉄0.26399g、硫酸アルミニウム0.16649g、遊離硫酸0.00525g、硫酸ナトリウム0.00299g、固形物総量2.00560g26人が参考にしています
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東北自動車道の矢板ICから車で約6分という、好アクセスな日帰り温泉施設。日曜日の午後、およそ20年ぶりに利用してみました。
5年前に経営者が変わったようで、湯小屋も新しくなっていて、以前の面影はほとんどありません。入浴料は通常500円ですが、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。100円返却式下駄箱に靴をしまい、受付からかなり奥に進んだ突き当たりに、男湯があります。
100円返却式ロッカーが並ぶ広い脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に7人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。左側に、5人サイズの石造り内湯があり、うっすら黄褐色のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉(源泉名: 矢板温泉 まことの湯)が、かけ流しにされています。源泉74.6と熱い為、常時加水して40℃位で供給。PH8.9で、やや肌がスベスベする浴感です。隣に、3人サイズの石造り浴槽。こちらは、霊鉱泉の水風呂で、湯温は25℃弱位。口に含むも、無味無臭でした。
続いて、外の露天風呂へ。半トタン屋根付20人サイズの岩風呂で、湯温は42℃位。こちらも加水ありですが、内湯より濃い透明な黄褐色。壺のような湯口から、動力揚湯で毎分352L注がれています。口に含むと、少ししょっぱい。小さな赤茶色の湯の花も舞っています。生垣越しに、森を望む景色。週末で、来客数もそれなりにあります。帰りがけ覗いた、畳敷きの休息処「まこと庵」も、なかなかの賑わいでした。
主な成分: ナトリウムイオン774.9mg、カルシウムイオン205.5mg、マグネシウムイオン0.2mg、フッ素イオン5.4mg、塩素イオン883.7mg、硫酸イオン903.9mg、炭酸イオン16.2mg、水酸化物イオン0.1mg、臭素イオン2.3mg、メタケイ酸70.1mg.メタホウ酸31.8mg、成分総計2.902g32人が参考にしています
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JR東北本線の宇都宮駅から、車で約15分弱。ベルモールの一角に建つ、天然温泉が楽しめるスーパー銭湯。日曜日の午前中、利用して来ました。
入浴料は土日祝で950円(平日は850円)のところ、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。コインレス鍵付下駄箱(鍵は自己管理)に靴をしまって受付へ行くと、精算用バーコード付リストバンドをもらうシステム(入浴料も後払い)です。そこから右奥に進むと、男女別の大浴場。
コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に31人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。窓際に、20人サイズのタイル張り石枠主浴槽があり、うっすら黄褐色のナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名: さくらの湯)が満ちています。源泉50.8℃を、加水・加温して40℃位で供給。ジャグジーも付いています。内湯は、他にも「人工炭酸泉」や、座湯・電気風呂などが楽しめる「遊び湯」がありますが、非天然温泉なのでサクッと入って、外の露天風呂へ。
中央に、屋根付6人サイズ「岩風呂」があり、茶色に濁っていて、湯温は41℃位。こちらがメインのかけ流し浴槽ですが、加温と循環ありとなっています(ちなみに、ここ以外の浴槽は井水の加水もあり)。浴槽縁の岩は、温泉成分で淡茶色にコーティングされています。PH7.4で、やや肌がスベスベする浴感。塩化物臭と鉄臭が、混じったような匂いです。口に含むと、少ししょっぱい。隣に、15人サイズ岩風呂「くつろぎ湯」。こちらは緑褐色に濁り、湯温は41℃位です。左側には、3人分の「壺湯」。こちらの湯温は、40℃位。また、右側に「寝ころび湯」、左奥に5人サイズの岩風呂「あつ湯」もあります。でも「あつ湯」は、夏はぬる湯になっていて、湯温は36℃位でした。囲まれてはいますが、緑や岩を配し、落ち着いた雰囲気。ただ、柵越しに大型電気店の看板が見えてしまい、そこだけちょっと興ざめでした。
主な成分: ナトリウムイオン1491mg、アンモニウムイオン1.1mg、マグネシウムイオン0.2mg、カルシウムイオン477.1mg、マンガン(Ⅱ)イオン0.2mg、鉄(Ⅱ)イオン3.6mg、フッ化物イオン3.3mg、塩化物イオン2587mg、臭化物イオン8.6mg、ヨウ化物イオン1.6mg、硫化水素イオン1.4mg、硫酸イオン783.9mg、炭酸水素イオン109.8mg、メタケイ酸35.5mg、メタホウ酸21.1mg、成分総計5.549g38人が参考にしています
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県道56号から左に行くと小滝鉱泉、右側を下りると赤滝鉱泉。
途中に駐車場があるので普通車はここに置いて歩きます。私は
4WDなので急坂を宿近くまで行きました。
単純酸性鉄冷鉱泉 成分総計698,8mg/kg
昭和61年の分析表がありました。
温かったら沸かします(なんとマキ釜です)といわれ浴室に。(写真)
使われているのは一つだけでしたので、連れと入りました。
源泉蛇口があり、自分で調整できますが、冷鉱泉なので湯温が温くなり
溜まり湯での入浴となるのが残念です。5人が参考にしています
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いつもひとりでりょうしてます😁😁😁😁
マッサージも利用してます😁😁😁😁
疲れもとれます0人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~








