温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >153ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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2016年2月29日現在営業してました。
他の方の書き込みで大体は書かれてるので多くは語りません・・
初めて1人で昼間行きしたが完全貸し切り状態でした。
ホラー感満載で正直怖かったです。
夏と夜は絶対行けないですね・・
ただ、お湯だけは最高でした。
廃墟マニアではないのであしからず・・6人が参考にしています
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久し振りに行きました。昔は混んでたが今はガラガラです。ここの温泉は
温度が低く加熱しており薬草とか水素とか人工的に加工湯です。
お勧めはしません。45人が参考にしています
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温泉はぬるめ
露天風呂はコケが履いていて浴槽スベる位ヌルヌル
コケが浮いている
ボディーソープない1人が参考にしています
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最高です。
2人が参考にしています
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激安グループのホテルです。
一人旅でツインの部屋に宿泊して凄く広くて感激しました。
露天風呂が中々良い感じなのですが1カ所しかなく、
男女入れ替え制で入れない時間があるのが残念でした。
2015年末で大規模改修の為営業を休止されましたが、
果たして再開されるのか?心配です。2人が参考にしています
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激安グループのホテルですが
元は高級ホテルだったのだろうという影が随所にみられます。
温泉の質が良く内風呂も露天風呂も最高です。
ただ施設全体が古く臭いに敏感な方や、
非喫煙者の方は覚悟が必要です。
手前に美味しいそば屋や肉屋のコロッケなど、
結構楽しめる温泉地です。2人が参考にしています
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2015年の8月に利用しました。
質の良い川治温泉の源泉かけ流しですので
とても気持ち良いお湯でした。
内湯でも大きな扉が開いており、
ライン下りの川を身近に感じて気持ち良いです。
近くのホテルの領収書を持って行くと料金が割引になるのも良いです。
ただここの露天風呂は男鹿川に接しており、
混浴なのに周りから丸見えというワイルドな作りとなっています。
女性はもとより男性でも相当な勇者でなければ入れないと思います。12人が参考にしています
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カップルで行きましたが皆さんの意見と
は異なり何と男子湯は満員。
女湯貸し切りにするから二人で入りなと
言われて幼稚園以来の女湯に浸からせて
頂きました。優しいお爺ちゃん💕
実は元々は
お隣の更に古風の温泉を目指しましたが
もちろん潰れていました。5人が参考にしています
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塩原温泉郷の古町温泉に佇む、伊東園ホテルグループの大型ホテル。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料は通常500円ですが、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。受付は、玄関左側のフロントで。エレベーターで2階へ上がり、降りたら正面に進みます。いこいの広間「山楽」の前を曲がった奥が、男女別の大浴場です。
コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側はシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものと豆乳系です。右奥に、20人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: 金録・畑カッパ・紀州鉄道塩原温泉混合泉)が満ちています。源泉45.8℃を、40℃位で供給。PH8.0で、肌がスベスベする浴感です。加水・加温・循環ありで、微塩素臭を感知。オーバーフローもあるので、湯面の汚れは気になりません。中央には、6人サイズのジャグジー浴槽。こちらは、湯温42℃位です。また、左奥には7人分の寝湯があり、奥の2つはジャグジー付。湯温は41℃位。さらに左側には、3人分の打たせ湯もありました。
続いて、外の露天風呂へ。15人サイズの岩風呂「せせらぎの湯」があり、湯温は42℃位。こちらは加水なしの為、少し黄褐色に見えます。木立越しに、川のせせらぎを望む景色。時間帯が良かったのか、ほとんど貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン322.8mg、カルシウムイオン22.5mg、マグネシウムイオン4.6mg、第一鉄イオン0.1mg、フッ素イオン1.3mg、塩素イオン308.2mg、硫酸イオン72.9mg、炭酸水素イオン360.5mg、メタケイ酸144.1mg、メタホウ酸52.8mg、溶存物質計1.305g13人が参考にしています
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寺山観音寺の霊湯として、160年以上も前から親しまれてきた、寺山鉱泉の一軒宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。
宿の手前1.5km位は、車1台がやっと通れる田舎道。森を抜けた突き当たりに、民家のような外観の湯治宿が姿を現します。
入浴料は500円。玄関の呼鈴を押し、畑仕事から戻った女将さんに渡します。館内を左へ進み、階段手前を右折した奥が、男女別の浴室です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、壁一面がタイル張りで、湯気抜きのある天井はステンレス製。右側には、1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。なお、シャワーの湯でなければ、石鹸は使えない(泡立たない)のだとか。木の蓋を外すと、2人サイズの石造り内湯には、赤褐色に濁った明礬緑礬泉(源泉名: 寺山鉱泉)が満ちています。冷泉を、39℃位に加温。元は透明だが、加熱により茶色く濁るのだそう。ぬるければ、浴槽上のブザーを押すと、加温してくれます。もう一度押せば、加温ストップという仕組み。身を沈めると、底の赤茶色の粉状の湯の花が舞い上がります。さらりとした浴感。源泉蛇口があり、口に含むと鉄臭がして酸っぱい。後に、苦味も感じます。以前は混浴だったのか、浴槽内で隣の女湯と繋がっていました。ずっと貸切状態で、しばしまったり。自然に囲まれた宿では、静かな時が流れていました。
主な成分: 無水硅酸0.35301g、硫酸カルシウム0.17648g、硫酸マグネシウム0.00448g、硫酸亜酸化鉄0.26399g、硫酸アルミニウム0.16649g、遊離硫酸0.00525g、硫酸ナトリウム0.00299g、固形物総量2.00560g26人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~





