温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >149ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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お・も・て・那須手形に「自家源泉かけ流し」と有ったので
行ってみました。
手入れされた日本庭園を見ながら石畳を歩き、フロントへ。
源泉名 黒磯温泉
泉 質 ナトリウムーカルシュウムー塩化物・硫酸塩温泉
泉 温 29.6℃ 成分総計 1.529 g/㎏
加温・かけ流し
内湯、ハーブスチームバス、露天 がありました。
温泉はほぼ透明、42℃、入りやすかったです。
他に入浴客はいず、貸し切り状態でした。
日本温泉協会のプレート有り。
館内外が良く手入れされていました。6人が参考にしています
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17日から気温が上がるとの予想だったので、その前に温泉に行っておこう思い立ち、喜連川周辺では一番入浴してみたいと思っていたここ松島温泉を訪ねた。
靴箱の鍵をフロントに渡し、脱衣場のロッカーの鍵を受け取るシステムだ。入浴料は820円。フロントから浴室に向かう廊下が、落ち着いた品のある造りで好感が持てる。
浴室はスペースを十分取った作りで、湯舟と洗い場が離れている。湯舟は黒御影石造りで、8人ほどが入れる大きさだ。お湯は微かに黄色掛かっており、ぬるぬるする浴感である。アルカリ性単純泉だが、炭酸水素塩系と感じられる。湯温は39度ほどか。時折、微かな硫化水素臭を感じることができる。この手のお湯は角質化した皮膚が柔らかくなるので、湯舟の中でうっかり体をこすると垢となってしまうので注意を要する。
洗い場はカランかシャワーのどちらかだけで、源泉をそのま使っている。よって水も出ないし、温度調節も出来ない。シャワーだけの洗い場というのは初めてだが、カランだけの洗い場と同じように使い勝手は良くない。
露天の湯舟も8人サイズの石造りで、湯温は39度弱というところか。40.6度の源泉をそのまま投入しているとのことなので、湯温は季節や天候で変わるのだろう。湯舟の中には、腰を掛けられる平らな石がいくつかある。半身浴のためと思うが、お湯が胸までくるもの、腰が隠れる程度のものなどその深さがそれぞれ異なり、ゆっくり露天で過ごせるよう配意されている。
今回は利用しなかったが無料の休憩室があって、提供される食事のメニューが豊富で、長時間の滞在が意識されているのかと思った。また、お湯がアトピーなどに大変良いと評判で、宿泊棟が併設されているなど、現代版湯治宿と呼ぶべき存在なのかとも思った。47人が参考にしています
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当日は露天にお湯が入っていなく、内湯の入浴となりました。
1時間以内でとの事でした。
チョロチョロ投入の新湯の旅館を見てきたので、湯量多く
かけ流しされていて嬉しく感じました、こう言うのが好きです。
泉温43℃ お湯がホンノリ緑色に見えました。
他に入浴客はいず、かけ流しを十分堪能しました。2人が参考にしています
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年季の入った旅館。
お・も・て・那須手形で無料で入浴させて頂きました。
先客2人。
良い感じの木造り浴槽に、酸性硫黄泉がかけ流しされていました。
ここ新湯は共同浴場の熱いお湯のイメージが有ったのですが、
湯量を絞って43℃とされていました。
ポリバケツに温泉から出た「湯どろ」があり先客が身体に塗りはじめたので、
私もマネをしてみました。ツルツルになった・・・かな?
次に露天風呂に行きましたが、女性が入っていたので混浴時間ですが遠慮しました。15人が参考にしています
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共同浴場には5年程前来たことがありますが、
奥塩原新湯温泉の旅館に入るのは初めてです。
一軒先の右側に広い専用駐車場があります。
小ぶりな浴室浴槽に先客2人、すぐに上がり一人になりました。
この付近の温泉は熱いの記憶がありましたが、投入量が少ないのか
泉温42.3℃と適温でした。
お・も・て・那須手形、提示で無料入浴させて頂ました。16人が参考にしています
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800年余り続く板室温泉、街中の道路は整備されていました。
無料の駐車場に停めブラブラ歩いて行きました。
「お・も・て那須手形」で無料で入れて頂きます。
浴室に熱気がこもっていたので網戸にして入りました。
二方向ガラス窓で明るい浴室にタイル張りの浴槽が二つ湯量多くかけ流しされています。
私好みの温めの泉温でノンビリしました。
塩沢温泉組合源泉(板室4)
泉温34.9℃
アルカリ性単純温泉
平成7年の分析書がありました。5人が参考にしています
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お・も・て・手形に要事前予約とあり、近くまで行ってから℡入れました。
1059年発見、と歴史ある板室温泉街。
近代的な外観が素敵です。
2008年リィニューアルオープン全8室。
立湯を再現した内湯41℃に小ぶりな露天風呂。
調節の出来るシャワーが良かったです。
かけ流しとは書かれていましたが、分析書は見当たりませんんでした。
手形提示で無料で入れて頂きました。5人が参考にしています
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十二単館4階に宿泊。大きな窓からの眺め、部屋の設えは大変良いが水回りの埃と壁紙の剥がれ、廊下の埃っぽい臭いは残念。十二単館にもそこそこ大きな囲炉裏風イステーブル席もあるが夜は薄暗くいられたものではない。女性露天は解放感が今一つだし内湯も壁に囲まれ、あつ湯だし長くは浸かれないかな。内湯から川岸露天へと降りる階段の最後の一段が高くなっている為、若い方でさえ2、3人つまずいていたので要注意かも。夕食時の鹿肉のタタキ、岩魚八潮鱒生ゆばの刺身、各々量は少ないのだが味は自分史上最高に美味だったように思う。が遅れて運ばれて来た既に冷えた天麩羅を囲炉裏で温めて食すよう説明を受けた事には絶句。日常を忘れに古き館の雰囲気を楽しむには良い宿かもしれない。お湯は癖も無く肌には優しくしっとり、湯上がり、翌朝共にキメが整った感じで化粧のりは良かった。朝食会場は隣との間隔が街中の食堂並みに狭い事、8時半過ぎには食後の果物等も無くなり寂しい限りなので朝食は早目の時間指定が正解かも。だし巻き玉子とヨモギ団子、数種の豆入り赤飯は美味だった。山葡萄果汁とやらはこの朝は出なかったが。
8人が参考にしています
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コスパ良し。
あの~食事が…じゃらんとかではひもじいひもじいって読んでたけどそんなひもじい内容じゃなかったよ。割と良かった。
お風呂もね、露天がね素晴らしかったよね。景色が良い。
部屋数が18か20くらいだけどシャワー口が5個あったから取り合いにならず良かった。ボディソープもシャンプーも完備で良かった。
お部屋もこぎれいで良かったよ。
新藤原駅から徒歩で5分も掛からず浅草まで直通もあるのでロケーションも良い。
本数は少ないけど、始発駅だから座って帰れる。
チェックアウトが9:30と早いし、入浴は8時までなので食事後は帰るしかない。
新藤原9:33発の浅草行きの乗客も私たちだけだったから、まあほとんどの客はマイカーか送迎バスで来るのでしょう。
送迎バスといっても小さなマイクロバス。
これで横浜や千葉から来るんじゃきついと思う。6人が参考にしています
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日帰り入浴のため、送迎バスは利用できず、徒歩で向かいます。
歩き始めのみ急な階段が続いてビックリしますが、それは最初のみで、大部分は整備された歩きやすい遊歩道が続きます。
好天であれば、ガチの登山装備は必須ではなく、歩きやすい靴と服装があれば十分に思えました。
一時間ほどハイキングすると到着。
山奥にもかかわらず大きな旅館ですが、携帯は圏外でした。
玄関に飾られた「加仁湯」と書かれた大きな提灯が可愛らしかったです。
内湯は大きめの浴槽一つのみで、窓はありますが開放されていませんでした。
濃厚な硫黄泉が掛け流されていて、贅沢だなあとしみじみ。
露天風呂は内湯とは離れたところにあり、複数あります。混浴もあり、男女別もあります。
鬼怒川が真横に流れていて、川の音を聞きながら、真っ白な硫黄泉に時間を忘れてゆったりと浸かりました。
今回は往復ハイキングしながらの利用でしたが、
宿泊すると送迎バスが利用できるらしいので、
いつか宿泊客として、行きはハイキング、帰りは送迎バスという形で訪れてみたいなあと思いました。
でも宿泊客に限定せず、バスの定期便を出して、日帰り客でも利用できるようにすれば良いのに…とも思います。
足腰の悪い方でも日帰り利用できたらもっと良いのに、という意味で。
ちなみに登山道入り口に辿り着くまでの道もなかなかの悪路でしたので、車を運転する方は少し注意が必要です。23人が参考にしています

、性別:男性
、年代:~10代








