温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >287ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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ついに発見 犬猫温泉。
種別 含芒硝石膏泉
効能 皮膚病・きず・高血圧
何かやり残した感に常に苛まれていたことの1つ。
犬猫温泉の発見。
狩野タクシーさんが管理されているという情報を掴んでいた。
早速、周辺を捜索。
いまいち、わからなかった。
最終手段、狩野タクシーさんにて聞き込み開始(尋ねた)。
西平橋から伸びる鉄骨階段を下った先にあった。
狩野タクシーさんの敷地内である。
添付写真の奥が、湯ヶ島温泉 河鹿の湯の駐車場である。
対応してくれた従業員の方が、やさしい眼差しで自由に使っていて・・。
若干貯めさせてもらった。ペットはいないものの・・。
ペットにとって
絶景とともに、最高なひとときを過ごせそうな露天風呂が、そこにはある。
動物目線で、参りました。
その勢いのまま、河鹿の湯に入湯しようとしましたが、営業時間前でした。あら。
(2008年11月30日)2人が参考にしています
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国道からのアプローチ若干道が狭めな 伊豆山共同浴場 浜浴場
源泉名 第2走り湯 源泉温度71.0度PH7.6
カルシウム・ナトリウム-塩化物泉
温泉レベル★5。名湯にふさわしい重量感。雰囲気★3。総合★4。
国道135号を走っていると走り湯を示す看板発見
その曲がる場所がわかったものの行き過ぎてしまった。
見た目が、かなり狭く感じた。方向転換し意を決して車を進めた。
やはり、かなり狭い。
施設が解らず、突き進むとこの先車の通り抜けできない主の看板。
そこから100mくらい手前に施設があった。(説明下手)
もし次来るときは、国道のどこかに車を止めて徒歩にしようと思った程だ。
ワクワク感をもって扉を開けると、
温度差のない2つに区画された浴槽。
趣がかなり普通。施設の個性はあまり感じられなかった。
ただ、走り湯は、体に応える重量感だった。
はしご湯の前半戦に消化すべき湯だった。
名湯を求め、地元の方・観光客が入り乱れる感があり
かなりの賑わいがあった。
(2008年11月29日)16人が参考にしています
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誓欣院の袂にある 上宿新宿共同湯。
源泉名 熱海19号泉・野村湯
源泉温度87.5度PH8.0
ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(等張性弱アルカリ性高温泉)
温泉レベル★4。かなりの重量感。雰囲気★4。総合★4。
営業開始直前、現地到着。
雑談をする、年配の女性が二人。
施設の方と入湯待ちをしている人だった。
その方と一番湯を分かち合った。
ワクワク感をもって扉を開けると、
落ち着き感ある浴場・熱めと温めの2つに区画された浴場。
終始貸切状態。
脱衣所で帰り支度をしている時、人がなだれ込んできました。
(2008年11月29日)0人が参考にしています
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河原沿いにたくさんの露天風呂がありますが、人が歩いているので内風呂と大滝の側にある洞窟風呂だけ入りました。温泉自体はそんなにパワーを感じませんでした。それから料理は標準並です。
1人が参考にしています
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平日の晴れた日に行きました。ほどほどの混み具合といったところでしょうか。
眺めの良さは皆さんのおっしゃる通りで、これを悪いと言ったら、いったい何を良い景色というのでしょうか?という位です。特に浴槽の淵を斜めにカットしてあるので、まさに海と風呂が続いている感じがします。
DHCの製品も使えるし、一般受けはする日帰り温泉だと思います。ただし、畳敷きのお休み処では、おしゃべりをしているグループや、ジュースの自販機からジュースが出てくる大きな音などがすることを覚悟しておくべきです。10人が参考にしています
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数年前に宿泊したときも同じように感じたのですが、高級志向で旧施設から新施設への移行なのか、それにしてはスポーツ施設、飲料温泉水の工場などがあり、駐車場も中途半端だし、工事中のところもあり、全体的に雰囲気が今一で落ち着かず、ちぐはぐと言うか一体感があまり感じられませんでした。しかしながら、温泉はお湯に手を入れただけでも滑滑になるアルカリ泉で、源泉かけ流しの最高に良い温泉です。
9人が参考にしています
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2月21日、午前9時前熱海に着いて、ふと、「山田湯」に行こうかなと思いました。探し当てましたが、駐車場に下る坂道が・・・残念ながらやっぱり行けませんでした。さて、次の候補として頭に浮かんだのは二ヶ所。車で巡回している内に、「福島屋旅館」の前に出ました。雑誌で見た通りの、古い佇まいです。時間が早かったので、すぐ前にある水の湯、風呂の湯に手を浸してみたり、すぐ近くの大寒桜の下で、花から花へと可憐に飛び回るめじろを眺めたりしていました。
古い建物って、初めて来たのに愛着を感じてしまうものですね。レトロな浴室の中には、非日常な時間がありました。お湯は、わおっ、ちょっと熱めなので、ちょっぴり加水させてもらって体を沈めます。お湯に浸かり、この雰囲気を感じていると、こういうのってなかなか味わえないんじゃないかなぁ、なんて思いました。ちょっと不思議に思ったのが、洗い場の前にある大きめのたらい・・・後から来た方に、聞いてみました。上がり湯に使うそうです。
浴室を出ると、二階への階段が見えます。窓の感じとか、あぁちょっと風雅な感じ・・・ここへ泊ったら、確かに風情があるでしょうね。
その後、初島を見ながら海沿いのある場所で、お弁当を広げたりして・・・車のトランクには、柑橘類や新鮮な魚が入っているし、パーフェクトな気分になったのでした。7人が参考にしています
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水口町の公衆浴場 水口第二共同浴場。
成分表等はなし。市有温泉。
温泉レベル★4。海系(熱海の湯)雰囲気★4。総合★4。
住所でおおよその位置を予習しといて、
目標を西島精肉店にするとイコール発見です。
その右脇の細い道を10m進むとあります。
第二は、谷口商店で購入するのが基本らしい。
来宮駅を下った<おお川旅館>の上。(第二にあった説明文)
来宮駅の坂を下り橋を渡った3件目、谷口外科の下。(第一にあった説明文)
もしくは、入湯券は、第一・二浴場どちらでも使用できますとのことだったので、
谷口商店を場所の特定をせず、小川商店で事前に2枚購入していました。
西島精肉店は一切関係ないので場所の目標にだけしてください。
限られた情報のもと、探していた時、精肉店で尋ねるとかなり迷惑がられました・・。
ワクワク感をもって扉を開けると、
洗い場とともに浴槽がいきなり登場した。
第一浴場のイメージでいたので、面食らった感がおもしろかった。
脱衣所が最初ないと思った程だ。脇にちょっとだけあった。
仕上げは、モルタルでそのままの簡素なものだった。
地元の方といっしょの入湯で、高温好きな方らしく、
加水していいよとのことだったけど、大丈夫ですと言って気合で入湯した。
いっしょに入湯した方の好み等で、変化に富む姿が共同場らしく、
おもしろさの極みである。
どの状態が本来の姿なのか勝手に想像しながら入湯しつつ、
鄙びた感を堪能する。地元の方とじかに触れることにより体感できる、
日常に溶け込んだ温泉の風景・・。
温泉に浸かるという単純作業の中に
秘められた限りない奥深さを感じずにはいられない。
第一・二浴場ともに、末永く守り続けてほしいと接に願います。
ルール・マナーをもった入湯を・・。
(2008年11月29日)11人が参考にしています









