温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >291ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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「踊り子歩道」に一歩足を踏み入れると、別世界の趣きがあります。石畳の道を歩くと、程なく『踊り子の宿』への橋が見えてきて、胸が高まるのでした。
さぁ、待望の榧のマス風呂へ案内していただきます。脱衣の前にお風呂を見てみると、わあ~、と思わず声が出ます。階段を半地下のように降りていくタイプって、好きだな**
浴室の風情が、とても良いです。古さがあって、ほど良く小さくって。壁のタイルがアートでもありキッチュでもあり、愛着も感じてしまいます。お湯に体を沈めた瞬間、感動がありました。榧の木の感触が心地よいです。お湯の感じは、肌の上でキトキトする・・・新鮮な感覚かも。お湯を飲んでみると、あっ、飲みやすい味。川のせせらぎと鳥のさえずりが永遠のBGM。この浴室の中で、心もゆったり開放されました。
宿の対岸に、踊り子の入った共同湯があるとのことで、川沿いの道を散策します。ジモ専で、入浴できないのが残念です。陶器、雑貨のお店なども見つけました。う~んレトロ。この辺り一帯は、別の時間が流れているような感じさえします。夏に、是非来てみたいなぁと思えるような、ステキな場所なのでした。7人が参考にしています
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らんらんと輝く太陽が海に降り注ぎ、どこまでも続く水平線・・・海沿いの道をずっと走っているこのシチュエーションが、たまらなく爽快です。
あちらこちらから立ち上る湯煙を見ながら、高磯の湯にやってきました。海沿いにある湯舟は、開放感いっぱいです。
まず湯舟に体を横たえて、お湯を感じます。肌の上ですべっとなじみ、予想以上に気に入りました。潮風が頭にぴゅうぴゅう吹き付けるので、少しの間お湯の中に沈み、空を眺めます。あぁ、ぞっとするほどきれいなブルーです。遠くで何かが飛んでいます。海の匂いも感じます。懐かしいなあ・・・以前よく海に行っていた時があったので。
立ち上がり海上に目を移すと、大島や、三宅島などの島影や、波間を航行する船の姿が見えるのでした。絶景**素晴らしい~、爽快度∞・・・
海風が顔のほてりを冷ましてくれたおかげで、いつもより少し長い間お湯を感じていることができました。
0人が参考にしています
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その道の名人のどこぞかの書き込みで拝見し、一度は訪れたいとは思いつつ逃していたのを、今回意を決して入湯。
料金が2つ前の書き込みにも有りますが、\700となっていました。このサイトの管理人さん、訂正を願います。
\700と考えるとちと高いな~と思ってしまいます。アクセスが大きな道から小さな道へ、そこから又山へ向かっての山路へ、又そこから急な狭い登り坂へ、やっとこさ到着と考えると、やっぱり高いかな。\500なら、秘湯感と割安感で2度お得な気持ちよさを味わえたのに。残念! 段々とこうなるのかね~。
さてお湯のこと。ぬるぬる感は凄くします。男湯は源泉の儘か、湯温が高く浸かっては出て冷まし、浸かっては冷ましを繰り返しましたが、長湯は無理。ところが女湯は熱湯が苦手は連れ合いは適温だったとか、もっと入っていたかったと。帰りに、お婆さんが「有り難う御座いました」と声を掛けてくれたので、「男湯は熱かったよ」と声を掛けると、「#$%(意味不明、聞き取れず)」と、何やら調整しますと言っているらしく聞こえたので、多分調整可能らしい。
湯船は広く、山頂近くにある所為か、山々の見晴らしは格別。8人が参考にしています
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リニューアル後に2度目の入湯宿泊。以前のものよりはロビーやお部屋も綺麗になっている。おまけに料金もリニューアルされちと高くなっているのは、庶民から段々とかけ離れつつあるのは残念。
お風呂は湯温が管理され以前よりは入り易くなっている。内湯も露天も十分な広さと清潔さ。ちょっと塩辛い塩化物泉は循環されているようですが、塩辛さは感じる。上の階から男の露天が丸見えだそうで、気にする向きには旅館側の対応が必要なり。お風呂自体は☆4つ。
喫煙ルームが設置されていますが、煙が漏れるのか宿泊した階の廊下は煙草の臭いが充満して、何の為の喫煙室か大いに疑問。
ロビーではFreeSpotでInternetが出来、以前泊まった時には感度が悪かったが、今回は感度も改善されスムーズに利用出来た。
バイキングは確かに種類が少ないか。
料金も割安感がなく、庶民レベルからちと離れつつあるような。そう考えるとリニューアル後は☆3つ。7人が参考にしています
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源泉掛け流し浴槽あり、設備も一通り揃った施設でした。
スパ銭系の温泉らしからぬ豊富な湯使いで、どの浴槽もかなりのお湯がオーバーフローしていて好感を持った。
泉質は高張性のナトリウム-塩化物強塩温泉、鉄の濁りが嬉しい大変塩辛いものである。
このにごりの源泉は一浴の価値はあるだろう。
パワーのある湯疲れしやすい湯なので、休憩所がもう少し広いとありがたい。3人が参考にしています
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施設もきれいでいろいろな種類のお風呂がありました。
日曜日の20時ころ行ったので当たり前かもしれませんが、
小さい子供連れがいて、<りんご風呂>のりんごを投げたり、泳いだり、で、大変でした。
ひとつひとつの、浴槽も小さく、のびのびとはできませんでした。
一人ずつ入れる壷(?)風呂のようなものもあって、入ったのですが、髪の毛がたくさんあって・・・
とにかくお湯があんまり流れていないのかな。
それと、ともかく、塩素のにおいがきつい。
帰宅してから、ずーっと体から塩素のにおいが・・・プールから帰ってきたかのようで、すごく気になりました。
混雑時に行ってしまったのが悪かったのですが、塩素のにおいには参りました・・・
値段も高くないので、もう一回平日に行って見て、よければまた、行きたいのですが・・・
施設がいいだけに、とても残念です。
また行きたいので、なんとか改善してほしいです。5人が参考にしています
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今日初めて、あらたまの湯の足湯を体験しました。
ここの温泉の2回目の書き込みなので評価はしていませんが、足湯単独で評価するとすれば3★です。
(おそらくですが)源泉を加熱せずそのまま足湯の浴槽に注いでいて、浴槽の中に巡らせた熱湯が通っているパイプで暖めています。
今日は少し寒かったせいか。もう少し温かくしてほしいと感じました。
あと、これは決定的なのですが、もう少し深い浴槽にしてほしいです。
足首より少し上にしかお湯が来ないのでは、少し物足りない。
しかし、まあ、無料ですのでね、注文はあるものの、心では感謝して帰りました。
あと、↓のかた、浜北さくら台病院は、少し方向違いです。
おそらく、あらたま中学校(あらたま変換できません)を過ぎた所で右に曲がらず、道なりに進んでしまったのでしょう。
中学校を過ぎてすぐに、浜松の斎場・森林公園の駐車場に向かう道が右にそれる格好でのびていますので(曲がるポイントには、確か、小さいけれども案内看板があります)、そちらに進めば、あとは案内表示通りです。4人が参考にしています
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正しいようです。
0人が参考にしています
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会社の福利施設(?)であるその温泉も、入泉するのは難関中の難関だと思われますが、問題は更にその先の川縁に温泉が存在する(していた)という事です。
その温泉に関しては、「発見は極めて困難」とか「数年前に川に流された」とか「浴槽は自分で掘らなきゃいけない」とか「極上天然野天温泉」とか様々刺激的な噂がありますが、私としてはこの冬が過ぎたら、キチンと登山用装備を固めた上で、数人で探訪したいと計画中です。
冬にいくと、マジで遭難の危険があるようです。単独行は無論の事×のようです。1人が参考にしています
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倒産していた伊東大和館を伊東園ホテルグループが買い取りました。09年1月10日から営業再開。どうなるんでしょうねえ?
日帰り入浴はたぶんやらないと思いますので、この欄の温泉情報は当てにしないでください。0人が参考にしています




